>> イベントスケジュール
>> 9/1(土)『ロックアップ』対戦表
>> 9/1(土)『無我ワールド・プロレスリング』対戦表
>> 9/2(土)『新日本プロレス』対戦表


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9月1日(土)

 
10:00 イベントブース(屋台、縁日など)開場
10:30 プロレス試合場 開場
10:45 蝶野王国 オープニングセレモニー
プロデューサー 蝶野正洋
挨拶ミュージシャン 原田真二 歌のプレゼント
11:00 スペシャルトークショー
蝶野正洋 & 長州力 & 林リングドクター
11:30終了予定
11:45 試合 ロックアップ 開場
12:15 試合 開始
14:30終了予定
15:30 スペシャルトークショー
蝶野正洋 & 藤波辰爾 & 林リングドクター
16:00終了予定
16:30 試合 無我 開場
17:00 試合 開始
19:45終了予定
20:00 閉場


9月2日(日)

10:00 イベントブース(屋台、縁日など)開場
11:00 蝶野正洋選手によるプロレス教室
(サポート…平澤光秀選手、内藤哲也選手)
※参加条件 = 小学生以下
動ける服装でお集まり下さい
11:30終了予定
12:30 スペシャルトークショー
永田裕志 & 中西学 & 山本シュウ(ラジオDJ)
13:30 棚橋弘至選手 & 山本尚史選手によるプロレス教室
(サポート…平澤光秀選手、内藤哲也選手)
※参加条件 = 小学生以下
動ける服装でお集まり下さい
14:00終了予定
14:30 試合 新日本 開場
15:00 試合 開始
18:00終了予定
19:00 閉場

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>>【動画】蝶野正洋選手よりイープラス独占コメント到着!


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『ロックアップ』9/1(土) 12:00試合開始

長州力
蝶野正洋
越中詩郎
VS
天山広吉
真壁刀義
本間朋晃


矢野通
石井智宏
邪道
外道
VS
金村キンタロー
黒田哲広
マンモス佐々木
Hi69


中西学
未定
VS
飯塚高史
山本尚史


石狩太一
KAGETORA
VS
GENTARO
小幡優作


宇和野貴史
VS
裕次郎

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『無我ワールド・プロレスリング』 9/1(土)17:00試合開始

<メーンイベント タッグマッチ>
西村 修、藤波辰爾
長井満也、吉江 豊

<セミファイナル シングルマッチ>
竹村豪氏
Hi69

<第3試合 シングルマッチ>
ヒロ斎藤
グラン浜田

<第2試合 シングルマッチ>
後藤達俊
高木 功

<第1試合 シングルマッチ>
倉島信行
征矢 学

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『新日本プロレス』9/2(日) 15:00試合開始

<第7試合 30分1本勝負 蝶野王国 G1スペシャルタッグマッチ>
蝶野正洋

VS
真壁刀義
矢野通

<第6試合 30分1本勝負>
永田裕志
中西学
VS
棚橋弘至
飯塚高史

<第5試合 30分1本勝負>
長州力
越中詩郎
S・Sマシン
VS
天山広吉
石井智宏
本間朋晃

<第4試合 20分1本勝負>
山本尚史
VS
後藤洋央紀

<第3試合 20分1本勝負>
田口隆祐
金本浩二
VS
ミラノコレクションA.T.

<第2試合 20分1本勝負>
裕次郎
内藤哲也
VS
邪道
外道

<第1試合 15分1本勝負>
平澤光秀
VS
宇和野貴史

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>>【動画】蝶野正洋選手よりイープラス独占コメント到着!

■8月14日15:00より、新日本プロレス本社にて蝶野正洋選手が記者会見を開き、 9月1日〜2日に幕張で開催される「蝶野王国2007in幕張」(以下「蝶野王国」)の概要と、対戦カードを発表した。
「蝶野王国」は、新日本プロレス、「LOCK UP」、無我ワールド・プロレスリング(以下無我)という3団体のプロレスが行なわれるほか、トークショーやプロレス教室などのイベントも開かれ、屋台や露店も多数出展。プロレス観戦以外のイベントはすべて無料で、小中学生に限りプロレス観戦も無料となっている。

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=蝶野選手のコメント=
「なるべく多くの人にプロレスを見て欲しいということで、今回はこういう形になりました。両日とも朝10時から開場していますので、時間中はフルにプロレスの空間を楽しんでいただきたい。長州(力)さん、藤波(辰爾=無我)さんのプロレスを見ていた世代の人たちが、お子さんとプロレスを観るきっかけになればいいと思っています。(初出場の『LOCK UP』について)真壁(刀義)たちのステップアップの土台になったリング。彼らが行なったプロレスを覗いてみたいというのはある。(『G1 CLIMAX 2007』(以下G1)で敗れた)天山(広吉)、真壁に、お返しをさせてもらう。(長州、越中詩郎とのトリオについて)みんなが同じ考え、同じ色ではない。どういうチームワークになるかは分からない。だけど、それぞれのカラーがあるわけだし、お互いにバックアップする関係に持って行ければ」
気になる無我との関係について蝶野選手は「団体が分かれようが、プロレスを盛り上げるという部分で頑張っていると思う。どちらの団体がお客さんを楽しませるか競争したい」とコメント。プロレス界の発展のために、一致団結して行くという意向を示した。
(記事&画像提供:新日本プロレス)
EXPLOSION '07

★IWGPヘビー級選手権試合
永田裕志(第46代IWGPヘビー級王者)
vs
棚橋弘至(G1 CLIMAX 2007 優勝者)


◆日 時  2007年10月8日(月・祝)  開場16:00   開始17:00
◆会 場  両国国技館
◆主 催  新日本プロレスリング株式会社
◆後 援  tv asahi/東京スポーツ新聞社
◆協 賛  潟Oリオ
◆入場料金(消費税込み) ※今回は7列目までパイプイスで、枡席は8枡目からとなります。
 特別リングサイド (イス席)  10,000円
 リングサイド (桝席)     7,000円
 1階指定席  (桝席)     5,000円
 2階特別席           6,000円
 2階指定席           4,000円
 シニア・小中高生        2,000円 (当日のみ/要学生証)

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■2007年G1CLIMAX優勝者・棚橋弘至選手が、新日本事務所にて一夜明け会見を行った。会見場には、優勝賞金1千万円が現金で用意され、札束を前に6日間の激闘を振り返った。また、10月8日・EXPLOSION’07(両国国技館)で、IWGPヘビー級王座(王者・永田裕志)への挑戦も合わせて発表され、タイトルマッチへ向けての思いを語った。


*勝因は自分を信じ続けたこと
棚橋:「2007年G1王者の棚橋弘至です。今年のG1は中邑選手とのドローから始まり、得点的にはかなり苦しかったのですが、コンディションも良かったし、最後まで自分を信じ続けたことが優勝につながったと思っています。ミラノ戦で勝ち星を挙げたけれど、中西選手には足もとをすくわれ、苦しいリーグ戦でした。決勝リーグであたった真壁選手は、去年のG1から比べると、『成長』という言葉では収まらない『変貌』を遂げていて驚きました。試合後のチェーン攻撃で唇を切ってしまったのですが、顔を傷つけられたリベンジをしたいですね」

*永田選手は『世代を超えた宿敵』
棚橋:「決勝の永田選手には『世代を超えた宿敵』という因縁を感じています。今までも要所要所で戦っていますが、何度戦ってもいい選手。何回戦っても新しい発見がありますね。永田選手はプライドの高い選手なので、その辺を揺さぶって心理的に優位に立ちたいです。10月8日はベルトを奪われた相手に、G1タイトルを持ってタイトルマッチに挑みます。あと2ヶ月ありますが、G1の勢いを消さないでタイトルマッッチまで持っていきます。そして勝って『棚橋時代到来』のイメージを広めたいですね」

今年のG1では、蝶野正洋選手が長州力、B・S・マシン、越中詩郎、獣神サンダー・ライガー選手を率いて『レジェンド軍』(仮称)を結成。目の前に立ちはだかる永田裕志、中西学、天山広吉選手等の第3世代も含め、棚橋選手を囲む状況は苦しいが、「一網打尽にします!やることがいっぱいあって嬉しいです。はっきり言いますが、IWGPベルトが一番似合うのは、この棚橋弘至です!」とニッコリ。G1を制した新日本エース・棚橋弘至選手が、IWGP王者に返り咲くことを誓った。
(記事&画像提供:新日本プロレス)
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