■公演名:初代タイガーマスク リアルジャパンプロレス〜BREAVE HEART 2〜
■日時:2013年10月25日(日)試合開始/17時30分
■会場:西調布格闘技アリーナ



【大会レポート】
2013年8月25日(日)17時30分〜、於:西調布格闘技アリーナ

 初代タイガーマスク率いるリアルジャパンプロレスが「プロレスの砦、最後の切り札」としてファンに真意を問う、『BRAVE HEART 2』が西調布格闘技アリーナで開催された。第1試合からメインイベントまで、どれもが紛れもない本物のストロングスタイル攻防を凝縮して魅せてくれた。

 メインイベントでは、タッグながらスーパー・タイガーとタイガー・シャークの同門対決が実現。将来のリアルジャパンプロレスの方向性を体でぶつけて確認し合うかのように、激しく両雄がぶつかりあった。また、大久保一樹と柴田正人のU-FILE CAMP勢も、ホームグラウンドでの試合とあっていつになく気合十分。バチバチ、ボコボコのしばき合いをこれでもか、これでもかと蹴り合い、お客さんの目を一瞬たりともそらさない。
 特に、いかに屈強な分厚い肉体を誇るとはいえ、柴田選手の受けは壮絶過ぎる。ほとんど死んじゃうんじゃないかと思わせる程の肉を切らせて骨を断つ闘いは誰もが息を飲んでいた。最後はスーパー・タイガーが、華麗にスクリューハイキックを決めている。

 絞めの挨拶でマイクを握ったスーパー・タイガーは、「俺たちがリアルジャパンだ!」と絶叫。レジェンドたちに頼らない興行との位置づけがあるものの、総合格闘技でもなければ、3カウントを排除したUWFスタイルとも違う、それでいて、恐らくはどこの団体よりも激しいストロングスタイルの結晶の成果を誇っていた。プロレスが本来持つ凄さ、魅力を体感できる大会となった。

 大会は、初代タイガーマスクが繰り返し強調する第1試合の重要性の通り、那須晃太郎と長屋亮治がギンギンのチョップを打ち合い、凄まじい音が地下格闘技会場に鳴り響く強烈なカードからスタート。あまりのチョップの激しさに、女性客が悲鳴をあげるほどで、終了後は真っ赤に晴れ上がった長屋亮治の胸板を気遣いドクターが慌ててリングインする羽目に。

 第2試合のジョータと、西口プロレスとの所属表記こそあるが修斗の道場で熟練を積んでいる焙煎たがい。が、観客を大いに沸かせる好勝負を展開。お客のヒートを巻き起こしていたのが印象的だ。

 第3試合ではゴジラのテーマ曲に合わせてまさに怪獣のような体格の不動力也が登場。リアルジャパンの実力者・間下隼人が技術を駆使して対抗したものの、バケモノそのもの不動力也のパワーは見た目にも説得力十分。間下は善戦むなしく豪快な不動のラリアットに沈んでいる。

 休憩明けには元総合格闘技王者の実力者と噂されるスーパー・ライダーが登場。タケシマケンヂとねっちっこいグラウンド勝負を披露していた。  

 初代タイガーマスクが目指したプロレスの完成形が検証できる、とてつもなくストロングスタイルの真髄が堪能できたことは帰り際のお客さんの満足度に如実に出ていた。

【試合結果】
<第5試合 メインイベント RJPW&U-FILE混合タッグマッチ60分1本勝負>
○スーパー・タイガー(第7代レジェンド王者/RJPW)
大久保一樹(頑固プロレス/ U-FILE CAMP)
 13分54秒 スクリューハイキック⇒片エビ固め
タイガー・シャーク(RJPW)
● &柴田正人(U-FILE CAMP)

<第4試合 セミファイナル シングルマッチ30分1本勝負>
○スーパー・ライダー(RJPW)
 9分40秒 フロントチョーク切り返しての木戸クラッチ風変形エビ固め
●タケシマケンヂ(スポルティーバ)

<第3試合 シングルマッチ30分1本勝負>
○不動力也(フリー)
 8分25秒 ラリアット⇒片エビ固め
●間下隼人(RJPW)

<第2試合 シングルマチ30分1本勝負>
○ジョータ(キャプチャー)
 9分38秒 フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド
●焙煎たがい。(西口プロレス)

<第1試合 シングルマッチ30分1本勝負>
○那須晃太郎(U-FILE CAMP)
 7分55秒 片逆エビ
●長屋亮治(フリー)

2013-08-30 12:44 この記事だけ表示

 14日、東京・興義館でリアルジャパンプロレスが記者会見を行い、9・28後楽園ホール大会のメインイベントで初代タイガーマスク&船木誠勝(WRESTLE-1)vsAKIRA(Wrestling New Classic)&長井満也(ドラディション)のタッグマッチを行うことを発表した。4選手は会見に出席し、現在の心境を語った。

■大会名:初代タイガーマスク リアルジャパンプロレス『超ストロングスタイル』
■開催日:2013年09月28日(土)開場/17時30分 試合開始/18時30分
■会場:後楽園ホール






リアルジャパンと船木誠勝の深い縁とは?

 初代タイガーが「この選手の中で試合ができるのはレスラー冥利に尽きる」「僕のプロレス観の中でのドリームマッチ」と絶賛する注目の対戦カードが実現する。やはり注目は船木誠勝のリアルジャパン初参戦だろう。

 船木と初代タイガー、そしてリアルジャパンの縁は深い。船木は2004年公開の映画『真説タイガーマスク』にタイガーマスク役で出演。その際には初代タイガーから技術指導を受けている。その関係もあって、2005年3月のリアルジャパン旗揚げ発表会見にも出席。当時の船木は現役を引退していたが、初代タイガーから試合出場のラブコールを受けて、復帰こそ否定したものの、「今後は協力していきたい」と語っていた。

「旗揚げ会見の時の話は冗談と思っていました。あの時はまだ現役に戻る気持ちはまったくありませんでしたので。あれから8年ですか。やはり、人生は何があるかわからないなと思いましたね」

 その後、船木は2007年に総合格闘家として復帰。2009年にはプロレスのリングにも復帰し、全日本プロレスの所属選手として活動を始める。そして、今年の5月29日に開催されたドラディション後楽園ホール大会で、初代タイガーと船木は初めて肌を合わせた(対戦カードは藤波辰爾&初代タイガーvs船木&AKIRA)。

「本当に自分が入門する前のことから考えると、夢のような空間で。逆に言えば、緊張してしまうので、あまり試合をしたくないと思いました。キックを一発見ただけで満足しましたよ(笑)。自分がファンの時に見ていたものとまったく同じ蹴りで、速くて重さもあって。あの蹴りを受けただけでも、背筋がピーンと伸びましたね」

 船木は(初代)タイガーマスクに憧れてプロレスラーを志しており、憧れる気持ちは強い。新日本時代には「自分が2代目タイガーマスクになりたい」と思った時があったほどで、未だに虎のマスクを目の前にすると、直視できず、動けなくなってしまうほどだという。

 船木は今年6月で全日本を退団。現在は新団体『WRESTLE-1』旗揚げに向けて長期休養を取り、心身ともにリフレッシュしているところだが、このタイミングでリアルジャパン初参戦が決まったのも何かの縁なのかもしれない。「今回は組ませてもらうので、初代タイガーマスク選手をサポートして、一緒にいい空間を作っていきたいと思います」という言葉にあるように、あくまでも初代タイガーのサポート役に回るつもりのようだ。

UWF解散以来、船木と長井が24年ぶりの遭遇!

 船木との“縁”という意味では、対戦相手のAKIRAと長井も深い繋がりがある。AKIRAは新日本時代の同期であり、これまでの何度かタッグを組んできた。特に若手時代(1987年頃)は、当時新日本プロレスに参戦していた(旧)UWFの中野龍雄&安生洋二組と連日の激戦を繰り広げていた。そして、長井とは(新生)UWFで共に練習を積んでいたかつての後輩であるが、今回が初対戦となる。船木はこれについても「本当に人生って何が起こるかわからない」とつぶやいていたが、長井も熱い気持ちを語っていた。

「佐山先生は中学1年生の時から憧れていた神様でした。そして船木さん。自分が20歳で(新生)UWFに入門した時、憧れの兄貴的な選手だったので、初めて会ってから24年も経って試合ができるというのは、自分の中に心するものがあります。自分もワクワクしています。復帰されているというのは知っていましたけど、こうやって同じリングに立てるとは夢にも思ってなかったので、凄い不思議な気持ちです!」

 当時の船木は新日本の選手としてヨーロッパ武者修行に出ていたものの、(新生)UWFに凱旋。スター候補として期待を集めていた。一練習生でしかなかった長井だが、初めて船木と会った時、両手で握手してくれたことを今でも覚えているという。一緒にスパーリングなど練習を積み、“同じ釜の飯を食う仲間”だったが、長井が首を負傷し、団体も解散してしまったため、その後はまったく違う道を歩み、今まで一度も接点を持つことはなかった。

「怖さはやっぱりありますね。ありますけど、初めてお会いしてから24年経って初めてリングの上で試合ができるというのは、さっきの船木さんの言葉じゃないですけど、本当に“人生に何があるかわからないな”と思うので。本当に自分も楽しめて、会場にいる人も“これがプロレスなんだな”と楽しんでもらえる試合をしたいです。きっとこの4人がリングに上がったら、今ここで想像しているのとは違うことが起きると思うので、その流れに自分だけ乗り遅れずに、一緒に乗っていきたいなと思います」

初代タイガーがAKIRAを絶賛

 長井とタッグを組むAKIRAの存在も興味深い。2人は意外にもLEGEND THE PRO-WRESTLING7・14博多スターレーン大会で初めてタッグを結成。ともに相性の良さを感じている。

「率直に言って、対戦相手は非常に強敵です。船木選手とは若手の頃に何度も当たってそのタフネスぶりはよく知っています。佐山先生とも当たるので、十分にコンディションを整えないと。また、パートナーの長井選手は非常に心強く思います。この面子の中に僕がいることで、そこで何か一個の世界が作れたらなと思っております」

 そのAKIRAを初代タイガーは「何度か戦ってきましたが、ダイナマイト・キッドとやっている時のような気持ちよさを感じます」と高く評価。かつてのライバルの名前を出すほどに、“タイガーマスクらしさ”を発揮できる相手と考えているようだ。同じように、初代タイガーは船木や長井との戦いの中でも同様の「心地よさ」を感じるのだという。

「長井選手と対戦しても気持ちいいんですね。蹴りは凄いですし。船木選手とも試合をやらせてもらいましたが、気持ちいいんです。“ああ、これだ!”という感覚が蘇ってくるんですね。この3人と試合をやったら、僕にとって心地よい試合にできる感じがするんです。気を引き締めて、プロレス界のためにやりますんで。本当に最高の試合をさせていただきます」

 当然、その先にあるのはストロングスタイルの復興だ。「お客さんの前で“佐山はどういうことをやりたいのか?”ということを見せたい」と話しており、身をもってそれを表現するつもりなのだろう。コンディション作りにはいつも以上に力を入れている。「この試合はひょっとしたら世界一の空間になるかもしれないですね」というその言葉には大きな自信と誇りを感じさせた。もちろんこの試合から新たな胎動も見えてくるはず。リアルジャパンにとっても、プロレス界の未来にとっても、大きな意味を持つ試合になりそうだ。




■大会名:初代タイガーマスク リアルジャパンプロレス『超ストロングスタイル』
■開催日:2013年09月28日(土)開場/17時30分 試合開始/18時30分
■会場:後楽園ホール



【対戦決定カード】
<メインイベント タッグマッチ60分1本勝負>
初代タイガーマスク(リアルジャパン)、船木誠勝(WRESTLE-1)
vs
AKIRA(Wrestling New Classic)、長井満也(ドラディション)

【出場予定選手】
藤波辰爾(ドラディション)、長州 力(リキプロ)
スーパー・タイガー(RJPW/第7代レジェンド王者)
タイガー・シャーク(RJPW)、スーパー・ライダー(RJPW)
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
折原昌夫(メビウス)、アレクサンダー大塚(AODC)
関本大介(大日本プロレス)、岡林裕二(大日本プロレス)
グラン浜田(フリー)、若翔洋(フリー)
間下隼人(RJPW)ほか、後日発表。
※出場選手は怪我などの理由により、変更となる場合が有ります。

2013-08-15 15:00 この記事だけ表示


■公演名:KICK GUTS 2013 梶原一騎杯 〜真樹日佐夫 追悼興行〜 格闘技の祭典再び!』
■日時:2013年8月10日(土)開場/16時45分 試合開始/17時00分 
■会場:後楽園ホール




初代タイガーマスク、青柳政司組 vs大仁田厚、矢口壹琅組が激突!
 30日、掣圏真陰流 神楽坂スタジオにて記者会見が行われ、8月10日(土)に後楽園ホールで開催される『KICK GUTS 2013 梶原一騎杯 〜真樹日佐夫 追悼興行〜 格闘技の祭典再び!』の実行委員会代表・實方(じつかた)秀夫真樹ジムAICHI 会長よる全対戦カードの発表、11月に全国ロードショー公開となる実写版映画『THE TIGER MASK』の完成報告が、制作会社メディア・ワークスの山本芳裕会長より行われた。

 1988年から1998年まで約10年間、梶原一騎追悼ということで『格闘技の祭典』を開催。その後はKICK GUTSと名称を変えて20011年まで大会があったが、真樹日佐夫先生が亡くなられてからは2度目の興行となる。元をただせば1989年、真樹日佐夫特選の十番勝負、初の『異種格闘技戦』として組まれたのが大仁田厚vs.青柳政司だった経緯がある。そもそも『格闘技の祭典』は、総合格闘技、空手、キック、プロレスと、いろんなルールが一つのリングで楽しめる主旨だったが、今回は初代タイガーマスク、青柳政司組が、大仁田厚、矢口壹琅組と激突することになった。

 会見には初代タイガーマスクが登場、「是が非でもイイ試合をして真樹先生の恩に報いたい」と述べ、実写版『THE TIGER MASK』を「素晴らしい映画です、初代タイガーのお墨付きです」と太鼓判! ウエンツ瑛士が主演するほか、哀川翔がミスターXを演じ、電通、テレビ朝日、講談社の制作に加わっている。この映画のタイアップを兼ねて、セコンドということで6代目タイガーマスクのデビューが予定されるというから楽しみだ。初代タイガーによれば、「どうせ大仁田組は二人だけではなく、軍団を連れてくる。だったらこっちも助っ人として、この実写版のタイガーマスクがリングに現れる。相当に強い人間が中身だ」。「実績のある選手なので一人だけでやっつける、蹴散らすことができる」と、強力なサプライズの投入を予告した。  

 「その実写版のタイガーマスク、誰なんだよ」と、そこに矢口壹琅のダミ声が神聖な道場に響く。さらに大仁田厚が会見に乱入。「なに、あのスカンクのような臭いデスマッチは?」と、まずは、7・12大阪、7・14福岡のLEGEND THE PRO-WRESTLINGで、初代タイガー考案の「十字式四つ巴テキサス・ストラップデスマッチ」をコキ下ろす。あれは「おばさんがセーターを編むのに使う毛糸のようだった。綾とりなんか、アレは」と断罪したのだ。

武器使用自由のスクランブルバンクハウスデスマッチを逆提案

 初代タイガーも、実写版タイガーマスクの投入をあらためて宣言。「ほかの連中がリング外でがちゃがちゃやるから、やっつけてやる。俺はリングで決着をつける」という。大仁田厚にとっては、「真樹先生に義理も人情もある。あの人のおかげで俺はこのプロレス界で浮かび上がれたんだ。お前が余りに臭いデスマッチを用意するから、俺がちゃんとしたデスマッチを用意する。大きな樽を用意するから。そこにいろんな武器を入れて、なんでも使えるようにしてやる。お前も、使いたい武器は全部入れろ!」と提案。「それでスクランブルでやろうじゃないか。コイツ(実写版タイガーマスクのポスターを指さす)が来たら、それで殴って、この野郎、この映画潰してやるよ」と一触即発に。

 「甘く見るなよ。お前は、この真樹先生の記念興行で終わりなんだよ。(8月16日にLEGEND THE PRO-WRESTLINGで予定される)札幌には生かしておかないよ。その桶の中に刀だろうが、兜だろうが入れろよ。真剣持ってきたければ持ってこい。これは真樹先生に対する俺の礼儀なんじゃぁ。そして6代目タイガーマスクがやってきたら、容赦しねぇゾ」「俺が倒れるか、お前が倒れるか!」もちろん、初代タイガーも「同じ言葉を返してやる」と臨戦態勢だ。

 最後に、大仁田厚が「実現しなかった、夢と終わった昭和アナログの時代」の対戦を、「あの時代が一番良かった」としんみりと語ったが、そこからいきなり大声に変わって大仁田劇場に。「それから20数年、お前と出会ったことを嬉しく思っている。だから、お前は絶対に、絶対に、絶対に倒す! 二度とリングに上がらなくしてやる。それまでずっとお前を付け狙う。それが俺の運命であり、宿命だ」と、捨て台詞を吐いて神楽坂スタジオをあとにした。




■映画 THE TIGER MASK 新たなタイガーマスク伝説が、今、始まる
出演:ウエンツ瑛士、夏菜、釈由美子、哀川翔 監督:落合賢
11月全国ロードショー
■マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟認定:KICK GUTS 実行委員会
KICK GUTS 2013 梶原一騎杯 〜真樹日佐夫 追悼興行〜 格闘技の祭典再び!』

日時:8月10日(土)16:45開場(予定)/17:00試合開始(予定)
会場:後楽園ホール
席種・料金: VIP席\20,000/RS席\15,000/S席\10,000/A席\7,000/B席¥5,000(当日\500 UP)
主催:マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟認定:KICK GUTS 実行委員会

【全対戦決定カード】
<第16試合 メインイベント 第3代WMAF世界スーパーウェルター級王座決定戦 3分5R(延長1R)>
武田一也(JMC横浜ジム/ラジャダムナン4位、MA日本1位)
vs
森本一陽(レグルス池袋/J-NETWORK王者)

<第15試合 セミファイナル 54.5kg契約 3分5R>
大野貴志(士道館新座/MA日本バンタム級王者)
vs
ユウ・ウォーワンチャイ [大田原友亮] (B-FAMILY
NEO/UKFインターナショナル&日本フライ級王者)

<第14試合 62kg契約 3分3R>
マキ・ピンサヤーム(タイ/真樹ジムAICHI/元ルンピニースタジアム認定バンタム&スーパーバンタム級王者)
vs
MO刃KI(二刃会/国際チャクリキ協会西日本ライト級王者)

〜古式ムエタイショー〜

<第13試合 71kg契約(肘無し) 3分3R>
小林 準(JMC横浜ジム/MA日本スーパーウェルター級5位)
vs
拳月(山根道場)

<第12試合 プロレスリング 30分1本勝負>
初代タイガーマスク(リアルジャパン)&青柳政司(誠心会館)
vs
大仁田厚&矢口壹琅(大仁田厚プロレスリング)

<第11試合 “ワル”プロデュース総合試合 75kg契約 3分1R>
SANTE vs NAOYA

<第10試合 “ワル”プロデュース総合試合 65kg契約 3分1R>
大道翔貴 vs ヒットマン古田

<第9試合 “ワル”プロデュース総合試合 63kg契約 3分1R>
HIROKINGU vs 大川淳

<第8試合 “ワル”プロデュース総合試合 60kg契約 3分1R>
大和 vs 未定

<第7試合 真樹日佐夫杯 空手マッチ3 2分2R>
鈴木龍史朗(真樹道場本部) vs 大石 亨(士魂村上塾)

<第6試合 真樹日佐夫杯 空手マッチ2 2分2R>
岸本大志(真樹道場沖縄支部) vs 北川 蓮(桜塾)

<第5試合 真樹日佐夫杯 空手マッチ1 2分2R>
塚野広之(真樹道場新潟支部) vs 石榑士朗(誠心会館)

<第4試合 62.5kg契約 3分3R>
恭士朗(士魂村上塾/MA日本ライト級6位) vs 本山亮徳(山根道場)

<第3試合 スーパーフェザー級 3分3R>
冨田健祐(真樹ジムAICHI/MA日本6位)
vs
ちび太(Studio-K/MA日本7位)

<第2試合 スーパーライト級 3分3R>
拓斗(八木橋道場/MA日本9位)
vs
平野将司(インスパイヤード・モーション)

<第1試合 スーパーウェルター級(肘無し) 3分3R>
前原親太郎(真樹ジムAICHI) vs 馬場 仁(JMC横浜ジム)

<オープニングファイト アマチュアJr特別試合 2分2R>
熊谷龍聖(相模原ジム) vs 品川朝陽(エイワスポーツジム)

2013-08-03 15:00 この記事だけ表示