DEEP 23 IMPACT 5周年大会 2006. 2.5(日)後楽園ホール大会

満員御礼!全席完売!の快挙だ。

“格闘技界のオモチャ箱”として、PRIDE武士道に豊富な人材を輩出する、格闘技界の雄、DEEPが、2月5日(日) 後楽園ホールにて開催いする「DEEP23 IMPACT 5周年大会」のチケットが、全席完売した。

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【フューチャーキング決勝】 1745から

第1試合 65kg以下級決勝  5分2R 

高橋基希(高田道場)vs江尻慎司(AACC

第2試合 70kg以下級決勝  5分2R

児山佳宏(パラエストラ松戸)vs小林歩(KILLER BEE

第3試合 76kg以下級決勝  5分2R 

田村幸成(総合格闘技闇愚羅)vs菊野克紀(Aクエア)

第4試合 82kg以下級決勝  5分2R  

安藤純(超人クラブ)vs金太郎(R-GYM

【本戦】 1830から

第1試合 契約体重ナシ  5分2R  

濱田順平(CMA誠ジム)vs恩田剛徳(CMA拳術會)

第2試合 78kg以下契約  5分2R  

宮本優太朗(ビバリーヒルズ柔術クラブ)vsリー・ジョンホ(CMA KOREA正進ジム)

第3試合 48.5kg以下契約  5分2R 

MIKU(クラブバーバリアン)vs古舘由紀(Team-ROKEN

第4試合 71kg以下契約  5分2R 

梅田恒介(R−GYM)vs横田一則(GRABAKA)

第5試合 85kg以下契約  5分2R 

白井祐矢(TeamM・A・D)vs岩見谷智義(高田道場)

第6試合 83kg以下契約  5分2R 

村田龍一(吉田道場)vsニック・リング(AMCパンクレイション)

第7試合 76kg以下契約  5分2R 

中村大介(U-FILE CAMP.com)vs藤沼弘秀(荒武者総合格闘術)

第8試合 72kg以下契約  5分2R 

長岡弘樹(総合格闘技DOBUITA)vsBarbaro44(クラブバーバリアン)

第9試合 76kg以下契約  5分2R 

長谷川秀彦(SKアブソリュート)vs岩瀬茂俊(T−BLOOD)

第10試合 グラップリングマッチ 65kg以下契約  5分2R 

今成正和(Team−ROKEN)vsジェフ・グローバー(パラゴン柔術)

第11試合 83kg以下契約  5分3R 

小路晃(フリー)vs三崎和雄(GRABAKA

第12試合 ミドル級タイトルマッチ 82kg以下契約  5分3R 

桜井隆多(R−GYM)vs長南亮(TeamM・A・D)

<対戦決定カード>
★セルゲイ・ハリトーノフ vs アリスター・オーフレイム
★マウリシオ・ショーグン vs マーク・コールマン
★マーク・ハント vs 西島洋介
★高阪剛 vs マリオ・スペーヒー

<出場予定選手>
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ/クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン/ケビン・ランデルマン/ジェームス・トンプソン/ペドロ・ヒーゾ/ユノラフ・エイネモ/他

シュートボクシング オフィシャルリリース】

 来たる2月9日(木)後楽園ホールにおきましてシュートボクシング2006年の新シリーズ『ネオ・オルトロス vol.1』を開幕致します。

既報にございますように、メインイベントには“新エース”宍戸大樹が登場。過去2度に渡って五味(隆典:現PRIDEライト級王者)を苦しめたルイス・アゼレードよりも実力が上といわれる、ブラジル「シュートボクセ・アカデミー」のアマド・アンドレと対戦致します。アンドレは、あのヴァンダレイ・シウバやムリーロ・ニンジャと常日頃から鎬を削りあう、シュートボクセ中量級の“昇り竜”。ラフファイターを不得手とする宍戸にとっては、危険極まりない相手といえるでしょう。

そして、衝撃的なKO劇で豪腕復活をアピールした緒形健一は、過去に五味との対戦経験を持つアントニオ・ノゲイラの打撃チーム「ボクセ・タイ/チーム・ノゲイラ」のジョニー・エドゥアルドと対戦。チームノゲイラといえば、緒形がS-cup2004で膝蹴りによって目尻を切り裂かれたカテウ・キビスと同門。緒形にすれば、間接的ながらリベンジを果たしたい相手です。

その他、宍戸を追う男・菊地浩一と、宍戸・土井との激戦を展開した大野崇のサバイバルマッチや、宍戸との対戦を熱望するチームドラゴンの“昇り龍”尾崎圭司と、J-NETスーパーライト級王者・喜入衆を破った“SBの門番”関本宏の対決。

更に“絞首刑人”石川剛司が、REAL DEALの“博多トンコツ男”KAWASAKIと対戦することが決定致しました。昨年行われたIKUSA.GPでSBフェザー級2位の歌川暁文をハイキックで沈め、現・全日本キックフェザー級王者・石井川直生を苦しめたKAWASAKIは、今後のキック界を席巻するダークホースとして注目される存在。石川との対戦は激しいものになることが予想されます。

加えて、前回大会で復活を果たした“アバレンジャー”歌川暁文が、“浪速の高速バックドロップ”ナグランチューン・マーサ・M16と対戦致します。年内にタイトルマッチに挑む為にも絶対に勝利を収めたい歌川と、以前歌川に勝利を収めている実兄SB日本フェザー級王者・及川知浩とマンツーマンのトレーニングに励むマーサの東西下克上マッチは、両者にとって今年を占う大事な一戦となります。

以上、今大会はオールスターが揃い踏みするスペシャルイベントとなります。

 

チケットはコチラ。