【全日本キックボクシング連盟・最新公式ランキング[2006.4.1付け]】

【ヘビー級にGRABAKA所属:山宮恵一郎がランクイン!】(C)KIAI PROJECT

<ライト級>
前8位:梶村政綱(藤原)が長期休養のためランク外となり、栗原豊、村山トモキが1つずつランクアップ!

<ウェルター級>
3.19後楽園でJ-NETWORK同級2位:北野ユウジを破った大輝が7位から4位へ。千葉友浩、箱崎浩康、宝樹まもるが1つずつランクダウン。

<ヘビー級>
3.10後楽園ホールの「リアルジャパンプロレス・掣圏真陰流」大会で、1位:桜木裕司(掣圏会館)に判定勝利した山宮恵一郎(GRABAKA)が、6位に初ランクイン。GRABAKAからは王者:郷野聡寛に続いての全日本ランキング入りとなる。

(C)KIAI PROJECT


★来月からは「スーパー・ウェルター級ランキング」が新たに加わる予定。

■WKA世界ムエタイ・ライト級(2000.7.30〜)
王者 小林 聡(藤原ジム)                  67F 45W 33KO 20L 2D

■WPKC世界ムエタイ・ライト級(2005.1.4〜)
王者 大月晴明(AJジム)                  19F 18W 16KO  1L   

■IMTC世界ウェルター級(2005.5.28〜)
王者 金沢久幸(AJKF)                  58F 31W 15KO 22L 5D

■WFCA世界スーパー・ライト級(2005.9.9〜)
 王者 サトルヴァシコバ(勇心館)               23F 15W  7KO  7L 1D

■IKMF東洋ライト級(2005.9.24〜)
 王者 吉本光志(AJジム)                  21F 11W  1KO  8L 2D

■J−NETWORKフライ級(2004.9.14〜)※防衛1回
王者 魂叶獅(はまっこムエタイジム)             11F  8W  1KO  3L   

■全日本バンタム級(2004.11.19〜)
王者 藤原あらし(S.V.G.)                20F 15W 10KO  2L 3D
 1位 寺戸伸近(BOOCH BEAT)            12F 10W  4KO  1L 1D
 2位 割澤 誠(AJジム)                  19F  9W  2KO  8L 2D
 3位 真後和彦(はまっこムエタイジム)            13F  7W  3KO  4L 2D

■全日本フェザー級(2006.1.4〜)
王者 山本真弘(藤原ジム)                  23F 17W  5KO  2L 4D
 1位 山本元気(REX JAPAN)             23F 15W 10KO  5L 3D
 2位 石川直生(青春塾)                   27F 18W  8KO  8L 1D
 3位 前田尚紀(藤原ジム)                  31F 21W 15KO 10L
4位 ラスカル・タカ(月心会)                18F  8W  6KO  9L 1D
5位 正 巳(勇心館)                    14F 8W  5KO  4L 2D
6位 浦林 幹(AJジム)                  17F  8W  1KO  7L 2D
 7位 遠藤智史(AJジム)                   7F  5W  1KO     2D
  8位 岩切博史(月心会)                    9F  5W  3KO  3L 1D

■全日本スーパー・フェザー級(2006.1.4〜)
王者 石川直生(青春塾)                   27F 18W  8KO  8L 1D

■全日本ライト級(2006.1.4〜)
王者 サトルヴァシコバ(勇心館)               23F 15W  7KO  7L 1D
 1位 吉本光志(AJジム)                  21F 11W  1KO  8L 2D
 2位 増田博正(スクランブル渋谷)              32F 20W 10KO  8L 4D
 3位 山田健博(高橋道場)                  28F 16W 10KO 10L 2D
 4位 藤牧孝仁(はまっこムエタイジム)            16F  9W  1KO  5L 2D
 5位 島野智広(建武館)                   31F 12W  1KO 14L 5D
 6位 海戸 淳(かいと・あつし/凱斗亮羽から改名/S.V.G.) 10F  7W  3KO  3L 
 7位 上杉武信(藤原ジム)                  15F  5W       7L 3D
↑ 8位 栗原 豊(光ジム)                   11F  5W  4KO  5L 1D
↑ 9位 村山トモキ(AJジム)                  9F  5W  3KO  2L 2D
 10位 空 位

□前王者 白鳥 忍(高橋道場)                  30F 28W 11KO  2L   

■全日本ウェルター級
王者 空 位                                            
1位 山本優弥(青春塾)                   24F 15W  6KO  8L 1D
 2位 湟川満正(AJジム)                  18F 13W  6KO  5L
 3位 金沢久幸(AJKF)                  58F 31W 15KO 22L 5D
↑ 4位 大 輝(JMC横浜GYM)                8F  8W  5KO
↓ 5位 千葉友浩(TEAM−1)                30F 11W  4KO 18L 1D
↓ 6位 箱崎浩康(TEAM−1)                21F  8F  1KO 10L 3D  
↓ 7位 宝樹まもる(勇心館)                   9F  4W  3KO  5L
8位 金 統光(藤原ジム)                   13F  6W  1KO  6L 1D
9位 三上洋一郎(S.V.G.)                23F  8W  3KO 13L 2D
 10位 森 卓(勇心館)                     5F  5W  2KO

□前王者 山内裕太郎(AJジム)                 19F 10W  6KO  6L 3D

■全日本ミドル級(2005.6.12〜)
王者 TOMO(正道会館)                  15F 13W  7KO  2L   
1位 中村高明(藤原ジム)                  23F 15W  4KO  8L
 2位 濱崎一輝(シルバーアックス)              13F  7W  3KO  3L 3D
 3位 江口真吾(AJジム)                  26F  9W  2KO 13L 4D
4位 吉武龍太郎(アイアンアックス)              4F  4W  1KO
5位 箱崎雄三(TEAM−1)                12F  5W  2KO  7L
6位 小松隆也(建武館)                   17F  7W      10L
 7位 白川裕規(S.V.G.)                 11F  6W  3KO  5L
8位 佐藤皓彦(JMC横浜GYM)               8F  5W  1KO  3L

■全日本ヘビー級(2005.2.6〜)
王者 郷野聡寛(GRABAKA)                3F  2W  1KO  1L   
1位 桜木裕司(掣圏会館)                  16F  9W  4KO  6L 1D
(C)KIAI PROJECT

2位 西田和嗣(S.V.G. )                15F 10W  6KO  5L
3位 安部康博(建武館)                   20F  8W  4KO 11L 1D
4位 滝川リョウ(日進会館)                 27F 17W 12KO 10L
5位 ウィル・リーバ(ザ・スピリットジム)           7F  5W  3KO  2L
新 6位 山宮恵一郎(GRABAKA)               2F  2W
7位 圭 太 郎(手塚道場)                  10F  6W  2KO  4L

ALL JAPAN KICKBOXING
「初代全日本スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント〜決勝戦〜」4・21(金)東京・後楽園ホール大会
OPEN/17:00 START/18:30 ※17:30オープニングファイト開始

【湟川満正(AJジム) vs大輝(JMC横浜GYM)の全日本ウェルター級王座決定戦が決定!】

★全日本ウェルター級2位:湟川満正と4位:大輝による「第22代・全日本ウェルター級王座決定戦」が決定。

“本部のヒットマン”湟川は通算戦績18戦13勝(6KO)5敗、2004年7月にウェルター級へ転向後は7試合で6勝(3KO)1敗の好成績をマーク。

対する“ハマの核弾頭”大輝は2004年11月のデビュー。僅か14ヶ月で8連勝(5KO)を飾った、JMC横浜ジム期待の新鋭です。

ともにタイトルマッチは初出場。湟川は同じAJジム所属・山内裕太郎に続いての同王座奪取を、一方の大輝はJMC横浜GYM初戴冠を目指しての出場となる。

★昨年10月以来、半年ぶりのリングとなる全日本バンタム級王者:藤原あらしの対戦相手は、“戦慄のムエタイ軍団”ウィラサクレック・フェアテックス・ムエタイジム所属のタイ選手、ラジャサクレックに決定!

★全日本ライト級ランキング戦に出場する6位:凱斗亮羽は、今回よりリングネームが「海戸淳(かいと・あつし=本名)」に変更となった。

★今大会は全9試合に加え、17:30より“オープニングファイト”を3試合が行われる。

<第9試合 初代全日本スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント決勝戦/5R>
第4試合の勝者                VS 第3試合の勝者

<第8試合 第22代全日本ウェルター級王座決定戦/5R>
全日本ウェルター級2位               全日本ウェルター級4位
湟川満正(AJジム)             VS 大 輝(JMC横浜GYM)
Mitsumasa Horikawa Daiki
18戦13勝(6KO)5敗             8戦8勝(5KO)

<第7試合 日本VSタイ/54kg契約/サドンデスマッチ3R>
全日本バンタム級王者                タイ国バンタム級
藤原あらし(S.V.G. )          VS ラジャサクレック・ソー.ワラピン(タイ)
Arashi Fujihara Radjasakrek S.Worraping
20戦15勝(10KO)2敗3分          45戦32勝(6KO)11敗2分

<第6試合 全日本フェザー級ランキング戦/サドンデスマッチ3R>
全日本フェザー級5位                全日本フェザー級7位
正 巳(勇心館)            VS 遠藤智史(AJジム)
Masami Masafumi Endo
14戦8勝(5KO)4敗2分            7戦5勝(1KO)2分

<第5試合 全日本ライト級ランキング戦/サドンデスマッチ3R>
全日本ライト級6位                 全日本ライト級9位
海戸 淳(S.V.G. )           VS 村山トモキ(AJジム)
Atsushi Kaito Tomoki Murayama
10戦7勝(3KO)3敗              9戦5勝(3KO)2敗2分

<第4試合 初代全日本スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント=準決勝/サドンデスマッチ3R>
前全日本ウェルター級王者              全日本ミドル級4位                 
山内裕太郎(AJジム)            VS 吉武龍太郎(アイアンアックス)
Yutaro Yamauchi Ryutaro Yoshitake
19戦10勝(6KO)6敗3分           4戦4勝(1KO)

<第3試合 初代全日本スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント=準決勝/サドンデスマッチ3R>
全日本ミドル級2位                 全日本ミドル級7位
濱崎一輝(シルバーアックス)         VS 白川裕規(S.V.G. )
Kazuki Hamasaki Yuki Shirakawa
13戦7勝(2KO)3敗3分            11戦6勝(3KO)5敗

<第2試合 初代全日本スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント=リザーブファイト/サドンデスマッチ3R>
望月竜介(U.W.F.スネークピットジャパン)VS 藤元洋次(NSG)
Ryusuke Mochizuki Hiroshi Fujimoto
15戦10勝(6KO)5敗             8戦4勝(1KO)4敗

<第1試合 55kg契約3R>
菊地 慧(藤原ジム)             VS 井出 満(WSRフェアテックスジム)    
Satoi Kikuchi Mitsuru Ide
3戦2勝(2KO)1敗               4戦3勝1敗

 

<オープニングファイト第3試合 75kg契約3R>
木塚龍司(勇心館)              VS YO次郎(P’S LAB東京)
Ryuji Kizuka Y O Jiro
4戦2勝(1KO)2敗               1戦1敗

<オープニングファイト第1試合 ライト級3R>     
佐藤翔太(S.V.G. )           VS 鈴木真治(藤原ジム)
Syota Sato Shinji Suzuki                      
1戦1勝                      1戦1勝

<オープニングファイト第2試合 60kg契約3R>
宮田裕司(シルバーアックス)         VS 上杉隼土(超越塾)
Hiroshi Miyata Hayato Uesugi
1戦1分                      1戦1分

※王座決定戦は5R判定ドローの場合、1Rのみの延長Rを行います(公式記録はドロー扱い)。
※サドンデスマッチ6試合の延長Rは、すべて1Rのみとなります。
※出場選手はケガ等により変更となる場合があります。

 

 本日、PRIDEを運営する株式会社ドリームステージエンタテインメントが都内ホテルにて、『PRIDE無差別級グランプリ2006 開幕戦』(5/5 大阪ドームにて開催)の開催発表記者会見を実施。会見には、高田延彦統括本部長と、グランプリへの出場が決まった吉田秀彦と高阪剛が出席。日本格闘技界を代表する二人の「無差別級グランプリ」出場の経緯と決意が発表された!

★公演概要とチケットのお申し込みはコチラ!

【参戦決定選手】

吉田秀彦、高阪剛

【参戦予定選手】

エメリヤーエンコ・ヒョードル、ミルコ・クロコップ、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、マーク・ハント、ジョシュ・バーネット、ヴァンダレイ・シウバほか。