堀田、阿部への刺客はV3!手へ爆弾投下!

(資料提供:T-1)

『リアルプロフェッショナルレスリングT−1スペシャル〜ワンマッチ興行』

★日時:2006年5月3日(祝) 

 開場:18:00  開始:18:39 ※イッパイ・サンキュー 

★会場:埼玉・バトルスフィア

公演の詳細とチケットのお申込みはコチラ!

 5・3[T-1スペシャル バトルスフィア大会]の対戦カード発表会見が行なわれ、T−1二見社長が冒頭から「前回予告した通り、堀田、阿部も対戦したことがない未知の選手を連れてきた」とスタートからハイスパートで飛ばす。二見劇場が始り、暫くして、腹に溜まっているのを吐き出し落ち着いたのか、

「今日はニューヒロインになれる可能性を秘めたT−1マスクを、堀田、阿部の刺客として用意しました」と冷静に語り、堀田&阿部のAtoZコンビを迎え撃つ。「この子を抜擢した理由ですが、オファーして断れなかったからです。それ以上もそれ以下もないです。」

と、さすが女子レスラーの9割以上嫌われている二見らしい説明。

「○○シリーズでは技の1号、力の2号でしたが、T−1マスク1号、2号は力の1号、技の2号と逆ではあるが、それをミックスしたV3!その名も“T−1マスクV3”とさせていただきます。このV3に託したい。“T−1のTは託しのT”でもあるから。」

V3に最高の言葉を贈り、

「今まで、たくさんの女子レスラーに裏切られてきたが、V3を信じたいし、賭けたい。」というV3に、T−1の命運を全てV3に委ねる決意を固めた。

現時点ではT−1軍が1対2という状況で、気になるV3のパートナーに関しては、「他は当日発表。1vs2になるかもしれないし、1vs3、1vs4。もしくは2vs2、3vs2、4vs2になる可能性やX、アマゾン…」

と、T−1マスクの増殖計画の可能性を示唆し、同日昼におこなわれるONLY ONE後楽園大会ではT−1の刺客が、AtoZの、ど新人、水沼&中島と対戦するが、堀田!夜に中島と水沼は連れてくるな。悪いが昼で病院送りにするので。ナメたら、オマエら潰されるぞ!」

新人2人をこきおろし

「堀田も阿部も昼の大会で怪我をしないように。夜の大会に穴を空けられると困るんで。しかし堀田も賢いよな。T−1選抜が怖いんだろ?阿部も1日4試合で大丈夫なのか?」

と小馬鹿にすると、

「申し訳ないが、T-1マスクV3が出て来たので堀田とはこれで決着をつけます!」

と、自信満々に抗争に終止符を打つことを宣言。

「ハッキリ言ってプロレスラーもどきの選手は相手にしてないんで。このV3を学芸会レベルのその辺の選手と一緒にしてもらいたくない。」

と、全幅の信頼を寄せる一方、

「ガチならアメコンと藪下以外の女子レスラーには負けないと常々言っているが、誰も噛み付かないし、電話すらない。もうアスリートではない。だからといって、エンターテイナーでもない。ダメ出しを許さない発表会を、いつも決まった人を対象に、ちまちまやって下さい。それでこのV3が今回援軍に入ったが、味方になったからと言って、V3には勝てないとは言わない。だが、今回妨害がありながら参戦していただけるという事で、相当ハートが強いと思っている。これを聞いて悔しかったら俺をギャフンと言わせるような試合してみろ!

と、V3へ独特のエールを送った。

さらに、「いつも言うように俺は本気でキレてないですから。それに“二見劇場”とかよく書かれるけど、他の大会の会見とはジャンルもカテゴリーも違う。俺の発言はアングルじゃなくて全部ガチなんで。爆弾でもなんでもない普通の興行に爆弾投下と書いて、T−1も爆弾では、一緒と思われる。同列扱いは困るので、これからは、過激の“激”に情熱の“情”で“二見激情”にしてください。」

と、報道陣に逆要求。

質疑応答に入り、肝心のV3のコメントが一切ないので早速記者から質問が及ぶと、V3は二見社長に耳打ちをし、

「堀田、阿部の23倍練習しています。」

と二見社長の口を通して伝えられた。

引き続きV3へ必殺技を聞かれると、耳打ちで二見社長を通して

「あらかじめ言うと研究されるので、得意技は試合で」

と、二見社長が代弁し、依然謎のベールに包まれたままだ。

それなら角度を変え、二見社長の印象を尋ねると、またもや二見社長に耳打ちし

「デビュー前に1階の看板前まで来た事があったが、怖い噂があったので7階まで上がる勇気がなかった。でも実際お会いして優しい方でしたので、今日は7階まで上がって来れました。」

と、二見社長が代弁すると、すかさず報道陣から笑いが起こり、「本当に優しいですか?」と、突っ込みを入れると、V3は笑顔で大きくうなずき、緊張感漂う会見場が和やかな雰囲気に変わった。その後、「残りの選抜選手はアメコンと藪下か?」、との質問に対して、

「当日、アメコンはゼロワン、藪下はスマックがあるんでどうなんでしょうか?ムフフフ…。」

と、ヨロイ元帥ばりに不敵な笑みを洩らし、再び、いつもの空気に戻り

「昼にV3は出しません。」

と、V3を「T-1SP」の切り札と考えているようだ。この日、二見社長が着用していた、“俺が最強”Tシャツに関して、 これは伝説の興行『LEGEND』の「小川直也vsマット・ガファリ」戦の際に出した非売品のTシャツです。店の方針で客がすべて正しいとは言わないし、金を出す方が偉いとも言わない。実際、金を出すから言う事を聞け、と命令をしていないだろう!下手に出て裏切ってな。それで今回感じたのは、やっぱりお金を払う側の人間が偉いですし、最強ですよ!」

とおもむろに“俺が最強”というTシャツを誇示。

「批判があれば受け入れるが、リスクを背負わない奴にガタガタ言われたくない。俺は店の看板を背負っているし、ここで逃げも隠れもしない。今の時代、文句だけは一丁前の奴が多いから。」

と、一瞬謙虚さも見せたが、いつもの毒舌は変わらなかった。

配布資料に記載されている、女子プロ破壊へ協力してくれる助っ人募集の件を質問すると、上機嫌に「1人来ました。東城並みの爆弾投下になる。昼になるか、夜になるか、それとも4回目になるか、秘密です。」

と爆弾予告をした。

民主党の小沢一郎先生も負けると言われていた選挙で勝った。だから俺も今回は勝ちに行く!」V3と共に怪気炎を上げて

「7月に参議院選挙並みのSP大会を開いて、忘れもしない昨年1月の全女で言ったムーブメントを起こすために、いずれ行われるだろう解散総選挙級のT−1グランプリを必ず復活する。」とブチ上げた。

いよいよ来週に迫った「T−1SP」。“T−1マスクV3”投入をして、遺恨深まる堀田祐美子抹殺を宣言した、二見社長。

堀田危うし!を印象付けた会見であったが、ともあれ5月3日は、昼の「ONLY ONE」、そして夜の「T-1SP」と両大会とも見逃せないのは間違いなし!

そして、“二見激情”から目を離すな!!

★対戦カード:T−1マスクV3、(他の選手は当日発表)vs堀田祐美子、阿部幸江 

★参戦要請選手:T−1マスク1号、T−1マスク2号

※ ほか、二見社長の毒舌トークショー&第1回と第2回大会の上映会。堀田に壊されたサングラスのオークションを行い、堀田のサインを強行で入れさせる予定。

リングアナ:パンチ田原(リングスタッフ)

レフェリー:松井幸則(DDTプロレス)

『HERO’S 2006』
5/3(水・祝)15:00 国立代々木競技場 第一体育館

ミドル級世界王者の“神の子”山本“KID”徳郁の参戦で超話題の
『HERO’S 2006』代々木大会がいよいよ開催まで1週間となった。
宇野薫、所英男、上山龍紀、宮田和幸、永田克彦、秋山成勲など、
カリスマ格闘家多数参戦の本大会対戦カードをお届けします!
あらためて下記決定カードを見て、行きたくなる方、多そうだな〜!
※曙もスーパーファイトで出場!

公演詳細とチケットのお申し込みはコチラから![

(C)FEG Inc.

【決定対戦カード】

<ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★宇野薫(日本/和術慧舟會東京本部)
  vs オーレ・ローセン(デンマーク/Untamed)

<ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★所英男(日本/リバーサルジム)
  vs ブラックマンバ(インド/フリー)

<ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★上山龍紀(日本/TEAM Kings)
   vs ギルバート・メレンデスUSA/シーザー・グレイシー柔術)

<ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★門馬秀貴(日本/A-3)
   vs J.Z.カルバンブラジル/アメリカントップチーム)

<ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★中原太陽(日本/GODS)×アイヴァン・メンジバー(カナダ/トリスタージム)

<スーパーファイト  HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★山本“KID”徳郁(日本/KILLER BEE)  vs 宮田和幸(日本/フリー)

<スーパーファイト  HERO'Sルール/5分2R延長1R>
★秋山成勲(日本/フリー)  vs 永田克彦(日本/TEAM Kings・新日本プロレス)
 
<スーパーファイト出場選手>
★曙(チーム ヨコヅナ)

(C)FEG Inc.

【イープラス独占インタンビュー!滑川康仁戦いを語る】by 紅井雪井出

■『DEEP 24 IMPACT』大会概要
●日 時:2006年4月11日(火)OPEN/17:30 START/18:30
●会 場:後楽園ホール●チケット:
イープラスにて発売中

【第10試合】
★滑川康仁(TEAM M・A・D)vsザ・スネーク(TEAM Boon!)

4・11(火)DEEP後楽園ホール大会への出陣を間近に控えた“格闘界のトンパチ野郎”滑川康仁を都内でキャッチ!心境を語った。

★☆★「DEEP選抜×強豪外国人 5対5対抗戦」のセミファイナルとして組まれた【滑川康仁(Team M.A.D)vs.ザ・スネーク(フランス/TEAM Boon!)】の一戦を前にお話を聞かせてもらいました。“プロレスラー”滑川康仁の素顔を読んで、会場にレッツゴー!★☆★

【対戦相手のザ・スネーク(フランス/TEAM Boon!)とは?】
「シリル・ディアバテ」の名でシュートボクシングに参戦していた身長198cmの大型フランス人ファイター(現:シュートボクシング ヘビー級1位)。ヨーロッパの「ケージレイジ」等での活躍を経て、2005年より改名。2005年11月&2006年3月の『REALRHYTHM』で連勝中。


---ザ・スネーク選手に対する印象は?
●滑川:リングス時代に中の良かったリー・ハスデル(リングスUK)がシュートボクシングのリングでKOされた時に( The age of "S" vol.1/後楽園ホール/2002.2.1.)、僕セコンドについていたんですよ。だからその時からいつかやるんじゃないかと、ヤリタイと思っていた。彼との対戦は、長年に渡って意識していましたね。

---滑川康仁を破った(DEEP19thIMPACT/05.07.08)、第2代DEEPミドル級王者(現在、長南亮が第3代DEEPミドル級王者)の桜井隆多選手(総合格闘技R-GYM)ともやっていますね。

●滑川:確か、フランスで行われた「ゴールデン・トロフィー」ですかね。
※「ゴールデン・トロフィー 1999」(1999.3.20.フランス パラ・デ・スポール)

---また、滑川康仁選手と練習仲間の大場貴弘選手も、3・4(土)『REALRHYTHM 3rd STAGE』で、ザ・スネーク選手に敗れ(2R 3'47" チョークスリーパー)ています。
●滑川:「2人のリベンジをしたいですね。」

---ザ・スネーク選手の気をつける点は?
ステップが柔らかくて打撃もコンパクト。タックルに合わせた膝蹴りも天才的に巧い、
という情報が入っています。また左のパンチが凄い強いと聞いています。
サウスポーなんですよ。右のジャブでいろいろ攻撃を誘い、左でカウンターを狙うスタイルと
聞いています。対応はバッチリです。

---桜井隆多選手へのリベンジは考えていますか?
●滑川:リベンジしたいですね。どこかでやらないと気がすみません。
ただ、今は「再戦したい!」とは言えませんね。もう一度、自分の実績を
上げた上で、「もう一度やろう!」と言える位置に行かなければならないと思っています。

---そのベルトは、現在、長南亮選手が保持しています。長南選手への挑戦は考
えられませんか?
●滑川:今、僕、長南選手と一緒のチーム(Team M.A.D )で、一緒に練習しているので、戦うことはないです(笑)。

---今、練習はどこでやっていますか?ご自分のジム(RISE FIGHT CLUB)でですか?
●滑川:はい、自分のジムと、最近は僕、「PRIDE道場」でも時々練習やってます。

---PRIDE道場で、一緒に練習する相手は?
●滑川:最近は、戦闘竜選手と一緒に練習する機会が多いですね。

---戦闘竜選手とのスパーリングは
●滑川:やっぱり当り(衝撃)が強いですね。正面からぶつかると壊れるから、スパーリングの時は、サイドに回って対応しています。

---戦闘竜選手との対戦の可能性は?
●滑川:いや、ありえないですね。面識なかったら可能性はありますが。(滑川康仁は、自分と関係がある選手とは、絶対に戦いたくない、という哲学の
 持ち主なのだ。)

---美濃輪選手とも練習されていますね。最近、美濃輪育久選手の活躍が凄いですが、触発されますか
●滑川:そうですね。彼の活躍を見て、「頑張らなければ!」と思いますね。僕、最近、会見(公開スパー)の練習相手役ばかりですからね(笑)。「自分が主役になっていかないと、ちょっとまずいな。」と思いますね(笑)。この間(“美濃輪育久vsジャイアント・シルバ”戦前の公開スパーリング。戦闘竜選手が肩車で担いだ滑川選手が、仮想シルバと化し、両手の竹刀で美濃輪選手を攻撃!)で3回目ですからね。海でスパー、川でスパー、と水の中でやってきましたけれど。でも実は、次はどこで(美濃輪さんの公開スパー)やるのかな、滝かな〜、と楽しみなとこあるんです(笑)。

---美濃輪育久選手と本当に仲が良いのですね。この間の滑川選手ご自身の結婚式でも、美濃輪さんはコスチューム姿で参列、パフォーマンスしてくださっていましたね。

●滑川:そうですね、ホントよかったです。今度の僕の試合にもセコンドについてくれるそうです。

---その結婚式会場には、リングス時代の師匠である前田日明さんも来場されたましたね。「リングス解散後も、君のことはいつも考えていた。」とありがたい言葉が出ていましたが。

●滑川:あれには、きましたね〜(しみじみと)。あれで、式が終わるまで涙出っ放しになりました。自分が勝っていくことで、恩返ししたいですね。あー、もっと練習しないとダメだ!

●滑川:僕、今ヘビー級になりたいと思っているんです。プロレスラーになりたくて、東京に出てきたんだから、100Kg位の身体にはしたいですね。今のベストウエイトは90kgなので、今回のザ・スネーク戦が終わったら、肉体改造して、体重を上げたいと思います。 (ここで、インタビュー中にもかかわらず、ストレッチを始めるという、相変わらずのトンパチぶりを発揮する滑川康仁選手。)

---今後の目標は?
●滑川:“世界最強”と呼ばれる相手と戦いたいですね。 (と、いうことは現時点ではヒョードル?)

---話を、ザ・スネーク選手戦に戻します。ズバリ、
●滑川:勝っても負けても一本ですよ。それが目標です。勝ちに執着して、判定勝ち狙いは嫌いなんで。判定の試合、幾つかありましたが、それ、凄く悔しくて・・・。

---これからの滑川康仁をアピールしてください!
●滑川:僕の闘う試合で、“気持ち”を見せたいですね。“必死の気持ち”を。勝ち負けを超えたもの、勝ち負けは勿論大事ですけどそういう気持ちを・・・、僕が武器として持っているのは、それだけなんで。そういうものを、見に来て欲しいです。迫力ある試合を皆さんに見てもらうように、更に身体を鍛えなおします。

---本日は、試合直前のお忙しい中、ありがとうございました。
  是非とも、ザ・スネーク戦に勝利してください!

●滑川:一所懸命、頑張りますので、これからも、応援よろしくお願いします!

【滑川康仁 プロフィール】
■所属 Team M.A.D
■生年月日 1974年10月27日生まれ
■出身地 茨城県茨城市
■身長・体重 181cm 87kg ■道場 RISE FIGHT CLUB主宰

1994年に20才でアニマル浜口ジムに入門。その後、96年リングス入団、98年6月
豊永稔戦でデビューを果たす。2001年「リングスUSAミドル級トーナメント」で
はベスト4まで勝ち進む。師匠の前田日明からは「今時、珍しいほどのトンパチ
野郎!」との言葉を頂く。2002年のリングス解散後はDEEPを主戦場に移し、
3連勝。大晦日には、IN
OKI BOM−BA−YEにも出場した。しかし、2003年3月のDEEP8th
でヒザを負傷し、長期欠場となる。2004年1月の「DEEP13th」の今村雄
介戦で復帰戦を見事勝利で飾った。そして2月の[PRIDE武士道其の弐]に初参戦、
かつてリングス時代に敗北を喫しているエギリウ
ス・ヴァラビーチェスから一本勝ち、10月の[PRIDE武士道其の伍]では、
『PRIDE GP 2005 ミドル級グランプリ』優勝者であるマウリシオ・ショーグン
と対戦し、TKO負けに終わるが、殴られても、蹴られても起き上がってくる心
の強さを見せた。2005年7月のDEEP19で現DEEPミドル級チャンピオン
の桜井隆多に挑んだが、一本負けを喫してしまった。10月のDEEP21では
韓国のムン・ジョン・ヒョクに圧勝したがつづく12月のDEEP22では同じ
韓国のリー・ジョンホに苦戦し、ドローに終った。今大会での、激勝!完全復活
が期待される!

■DEEP主戦績
勝敗 対戦相手 結果 大会(日時)
○ 渡辺大介 判定 4th IMPACT/02.03.30
○ MAX宮沢 3R2:37フロントチョーク 6th IMPACT/02.09.07
○ 石川雄規 1R3:46TKO 7th IMPACT/02.12.08
△ 渋谷修身 判定 8th IMPACT/03.03.04
○ 今村雄介 2R3:22TKO 13th IMPACT/04.01.22
○ 秋山賢治 1R3:48TKO HERO1/05.04.17
× 桜井隆多(R−GYM  1R 4分40秒(腕ひしぎ逆十字) 19thIMPACT/05.07.08
○ ムン・ジョン・ヒョク 1R2:33ギロチンチョーク
21thIMPACT/後楽園ホール/05.10.28
△ 判定1−0 リー・ジョンホ 22thIMPACT/後楽園ホール/05.12.02

■PRIDE戦績
× マウリシオ・ショーグン 1R 6分02秒 KO
PRIDE武士道其の伍/大阪城ホール/2004.10.14 
○エギリウス・ヴァラビーチェス 1R 1分05秒 ネックロック
PRIDE武士道其の弐/横浜アリーナ/2004.2.15