8・2(水)横浜アリーナで行われる『WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ 亀田伝説 夢の始まり[第1章]』での、ファン・ランダエタ(ベネズエラ)との対戦を控える亀田興毅が、7/10(月)に、日本人初の後楽園ホールでの一般公開スパーリング(過去にマイク・タイソンが実施)を実行。また、20世紀FOXのハリウッド映画「X-MEN:ファイナル ディシジョン」とのタイアップを記念し、「亀田興毅ミュータント宣言最強パートナー結成会見」も同時に行われた!興毅は、タイソンを超えた!?

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亀田は、相手を変えて、自身は5R連続スパーリングを実施。6Rの予定が、5Rに興毅のラッシュでスパーリング相手がぶっ壊れそうになった為、相手方セコンドが止めて終了。スタミナの凄さと怒涛のパンチのラッシュに唖然としたぜ!

ハリウッド映画「X-MEN:ファイナル ディシジョン」とのタイアップは、お互いのプロモーション効果を確実に高めるという相乗効果を生み出す。亀田も超ゴキゲンだ!『俺は人間やないからな・・・。』発言には、亀田の親父さんと同じ年の俺は、つい眼を細めて「そやな、そやな」。」となってしまった!

あと、女の子の大声援にもビックリ!アイドルタレントのライブ会場と同じやないか。親父さんの声援も凄く多かったよ。親父の人気は確実に上昇しておる。

7/27(木)〜8/2(水)の横浜アリーナ前まで、亀田とハリウッド映画「X-MEN:ファイナル ディシジョン」のタイアッププロモーショントラックが、各地を激走!あなたの街でも見れたら嬉しいね!

(シュートボクシング 公式リリースより)

来る7月7日(金)後楽園ホールにて開催致します、シリーズ第4戦「NEO ΟΡΘΡΟΖ Series.4th」に出場するSHINOBU・ツグト・アマラ選手から試合直前コメントが届きました。

【SHINOBU・ツグト・アマラ試合直前インタビュー】

――SB初参戦ですが出場を決めた理由は?

シーザージムに通い始めて1年半になるんですけど、みんなと一緒に練習してても同じ大会に出ることはなかった。是非みんなで試合に出たかったんです。

――最近は総合格闘技の高谷裕之選手と練習もしてるんですか?

千葉でTEAM HARDCOREとして、一緒に総合格闘技とキックの練習をやってます。でも僕はあまり総合の練習はしてなかった。でも、今回の試合に備えて投げ技と関節技の練習をしてます。

――モンゴル出身ですが、モンゴル相撲の経験はありますか?

小学校のサークルでやってました。昔は学校の授業でモンゴル相撲があったんですよ。でもその経験がSBで活きるかと言われれば分かりません。今回はパンチと蹴りで勝負しようと思ってます。

――闘い方はこれまで通りですか?

そうですね。投げや絞めは自分がやられないように気を付けるだけ。でもチャンスがあったら絞めちゃうかもしれない(笑)許されてることはやる。

――4月に行われたK-1MAX開幕戦で、先日のK-1MAX決勝大会で準優勝したアンディ・サワーと激戦を展開しましたが、SBは彼のホームグラウンドですね。

そうですね。これから勝ち進んでS-cupに出れたら、もう一度アンディとやってみたいです。勝てない相手じゃないと思っています。強いですけどね。

――その第一歩が今回の菊地選手ですね。

宍戸選手との試合を見たんですけど、ガンガン前に出てきてしつこい選手ですね。ローキックが強いけどパンチも結構重い。

――デビューから13連勝して宍戸選手とタイトルを争った選手です。S-cupを視野に入れて、菊地選手もかなり意気込んでいると思いますが

僕はこの前17連勝目で負けちゃった(笑)。だけど、何勝したとかどういう選手とかはあまり意識してないです。今、階級を上げて闘い方が分かってきたし、菊地選手には悪いですけど今回は確実に勝って、出来ればKOで勝ってS-cupにつなげたいです。

この、“SHIBOBUvs菊地浩一”ほか、超見所の多い、シーザー武士会長、渾身の大会「NEO ΟΡΘΡΟΖ Series.4th」に是非ご注目!

【対戦決定カード】

漆谷 康宏(修斗世界バンタム級3位・RJWセントラル) vs 中西 卓也(大阪ジム)/緒形 健一(SB日本スーパーウェルター級チャンピオン・シーザージム) vs 強豪]/土井 広之(SB前・世界ウェルター級チャンピオン・シーザージム) vs 強豪]/SHINOBU・ツグト・アマラ(元・全日本ライト級チャンピオン・TEAM HARD CORE) vs 菊地 浩一(SBウェルター級3位・寝屋川ジム)/大野 崇(ISKA世界ミドル級王者・正道会館) vs ヤン・デンデレ(WPKLベルギーミドル級王者・シーザージムオランダ/Team Sower)

SEGA SAMMY Presents“PANCRASE 2006 BLOW TOUR”
7月28日(金)後楽園ホール大会
全対戦カード決定!

★ ライト級戦/5分2ラウンド ★
■5/2(火)後楽園ホール大会でロバート・エマーソン(ノーリミッツ/チーム・オーヤマ)と対戦し、キックボクシングで鍛えた蹴りとタックルを中心に終始攻め続けた伊藤。一方、3/19(日)梅田ステラホール大会で宮崎裕治(総合格闘技道場コブラ会)と対戦し、白熱した試合を展開するも不慮のアクシデントにより不完全燃焼で終わったYoshimura。
更なるプロレスとキックボクシングの融合を目指すパンクラスism道場長・伊藤が新天地ライト級で白星スタートを切るのか?それとも、キックボクシングをベースに総合格闘技界で活躍する『K.I.B.A.』のYoshimuraが完全燃焼で打ち破るのか?
爆発する気持ちと気持ちがぶつかり合う激戦必至のライト級戦!


伊藤 崇文 vs Dr.Yoshimura
(パンクラスism) (K.I.B.A.)
※ 吉村直記選手のリングネームがDr.Yoshimuraに変更となりました。


7・28後楽園ホール大会 全対戦カード


★ メインイベント 第12回『ネオブラッド・トーナメント』ライトヘビー級 決勝戦/5分2ラウンド ★

川村 亮 vs 小谷野 澄雄
(パンクラスism)             (烏合会)


★ セミファイナル 第12回『ネオブラッド・トーナメント』ウェルター級 決勝戦/5分2ラウンド ★

本田 朝樹 vs 熊澤 伸哉
(パンクラスP’s LAB横浜)              (闘心)
★ 第六試合 第12回『ネオブラッド・トーナメント』ライト級 決勝戦/5分2ラウンド ★

西内 太志朗 vs 松田 恵理也
(U−FILE CAMP.com)               (フリー)


★ 第五試合 第12回『ネオブラッド・トーナメント』フェザー級 決勝戦/5分2ラウンド ★

植村“ジャック”龍介 vs 曹 竜也
(パンクラスP’s LAB東京)             (闘心)


★ 第四試合 ウェルター級戦/5分3ラウンド ★
4位
大石 幸史 vs カーロス・コンディット
(パンクラスism)          (ファイターズ・イン・トレーニング)


★ 第三試合 ライト級戦/5分2ラウンド ★

伊藤 崇文 vs Dr.Yoshimura
(パンクラスism)               (K.I.B.A.)


★ 第二試合 ライトヘビー級戦/5分2ラウンド ★

桜木 裕司 vs 福田 力
(掣圏会館)              (KILLER BEE)


★ 第一試合 フェザー級戦/5分2ラウンド ★
IKMF東洋ライト級王者
裕希斗 vs 吉本 光志/初参戦
(U−FILE CAMP.com)          (AJジム)


パンクラスゲート 全対戦カード


★ 第3試合 「パンクラスゲート」 ヘビー級戦/5分2ラウンド ★
水野 竜也 vs 忍田 憲明
(U−FILE CAMP.com登戸)           (フリー)

▼水野竜也(みずの たつや)
1981年6月2日生。身長:186cm。体重:98kg。パンクラスゲート 4勝(3TO)
▼忍田憲明(おしだ のりあき)
1980年10月3日生。身長:187cm。体重:98kg。パンクラスゲート 1勝(1KO)


★ 第2試合 「パンクラスゲート」 ライトヘビー級戦/5分2ラウンド ★
人見 友和 vs 藤井 陸平
(ハイブリッドレスリング山田道場)       (和術慧舟會RJW)

▼人見友和(ひとみ ともかず)
1978年6月23日生。身長:176cm。体重:87kg。パンクラスゲート 1勝(1TO)
▼藤井陸平(ふじい りくへい)
1984年3月21日生。身長:185cm。体重:88kg。パンクラスゲート 1勝(1KO)1敗


★ 第1試合 「パンクラスゲート」 フェザー級戦/5分2ラウンド ★
山澤 勇紀 vs 宮川 武明
(スタンド)             (P's LAB横浜)

▼山澤勇紀(やまさわ ゆうき)
1977年8月3日生。身長:163cm。体重:64kg。パンクラスゲート 1勝(1KO)
▼宮川武明(みやかわ たけあき)
1981年2月11日生。身長:169cm。体重:64kg。 『ZST』戦績:1戦1敗