(プロフェッショナル修斗オフィシャル情報)

10.14パシフィコ横浜大会
第8代世界ウェルター級王者“クラッシャー”川尻達也、出場決定!!

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第8代世界ウェルター級王者“クラッシャー”川尻達也の
パシフィコ横浜大会への出場が決定した。


川尻は2月17日代々木大会以来の出場となり、同大会で行われた
防衛戦ではヨアキム・ハンセンのローブローによるダメージの為、
試合続行が不可能となり、わずか8秒でリングを降りることとなった。
川尻本人も試合続行を希望し、判定には納得できずにいたが、
会場内から掛けられた声援は暖かく、結果はともかく川尻に対する
修斗ファンの期待大きさが伺えた。


そんな修斗ファンの期待に応えるべく、今回の横浜大会では逆境、
苦境を乗り越え更に進化した王者・川尻の勇姿を見ることが
出来るであろう。

【決定対戦カード】

★中蔵 隆志(同級世界4位/日本/シューティングジム大阪)×廣田 瑞人(同級世界6位/日本/ガッツマン修斗道場) 

★ウィッキー聡生(日本/シューティングジム横浜)×石澤 大介(日本/パラエストラ札幌) 

★新美 吉太郎(日本/総合格闘技津田沼道場)×小西“獅子”優樹(日本/シューティングジム神戸) 

[出場予定選手]<第8代世界ウェルター級王者>“クラッシャー”川尻達也(日本/T-BLOOD)/<第5代世界ライト級チャンピオン>リオン武(日本/シューティングジム横浜)/<初代世界バンタム級チャンピオン>マモル(日本/シューティングジム横浜)/<世界フェザー級5位>松根 良太(日本/パラエストラ松戸)

■「HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント決勝戦〜」
 10・9(月)横浜アリーナ大会

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「HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント決勝戦〜」
 の「ライトヘビー級トーナメント準決勝の2試合」が発表となり、
全大会での怪我のダメージが心配されていた桜庭和志は、秋山成勲との夢の対決
が決定。そして、大山峻護は、メルビン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)
との対戦が決定した!


【決定対戦カード】

<ライトヘビー級トーナメント準決勝>
★桜庭和志(日本/フリー)
 vs 秋山成勲(日本/フリー)

<ライトヘビー級トーナメント準決勝>
★大山峻護(日本/フリー)
 vs メルビン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)

【トーナメントは1R・10分、2R・5分、延長1R・5分で行われます】

<選手プロフィール>
■桜庭和志/KAZUSHI SAKURABA■
生年月日/1969年7月14日
出身/日本・秋田県
所属/フリー
身長/180センチ 体重/92.8キロ
主なタイトル歴/UFC-Jヘビー級トーナメント優勝(1997)
PRIDE GP第3位
対戦成績/30戦20勝8敗1分1無効試合

■秋山成勲/YOSHIHIRO AKIYAMA■
生年月日/1975年7月29日
出身/日本・大阪府
所属/フリー
身長/177センチ 体重/85キロ
主なタイトル歴/
講道館杯日本柔道個人選手権81キロ級優勝
全日本実業柔道個人選手権大会81キロ級優勝
東アジア競技大会柔道81キロ級優勝
釜山アジア大会柔道81キロ級優勝
パリ国際柔道大会81キロ級優勝
日本国際柔道大会81キロ級優勝
全日本選抜柔道体重別選手権大会81キロ級優勝
対戦成績/総合格闘技 8戦7勝1敗3KO

■メルヴィン・マヌーフ/MELVIN MANHOEF■
生年月日/1976年5月11日
出身/オランダ
所属/ショータイム
身長/177 センチ 体重/88.9キロ
対戦成績/総合格闘技 17戦14勝2敗1分
ムエタイ   33戦30勝3敗23KO
K-1    1戦1勝1KO

■大山峻護/SHUNGO OYAMA■
生年月日/1974年4月11日
出身/日本・栃木県
所属/フリー
身長/178センチ 体重/88.6キロ
対戦成績/総合格闘技 15戦7勝8敗

【既出カード】

<ミドル級トーナメント準決勝>
★宇野 薫(日本/和術慧舟會東京本部)
 vs アイヴァン・メンジバー(カナダ/トリスター)

<ミドル級トーナメント準決勝>
★J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカン・トップチーム)
 vs ハニ・ヤヒーラ(ブラジル/アタイジジュニア柔術)

■中村カタブツ君が突撃取材した【これを読んだら必ず行きたくなる!】広報局長S氏が語る『PRIDE無差別級GP2006決勝戦』裏ネタ【前編】はコチラよりご覧ください。

■【これを読んだら必ず行きたくなる!】広報局長S氏が語る『PRIDE無差別級GP2006決勝戦』裏ネタ【後編】はコチラ!

【全対戦カード決定!】

<第9試合・PRIDE無差別級グランプリ2006 決勝戦>

★第2試合勝者 vs 第3試合勝者 

<第8試合・ワンマッチ>

★ヒカルド・アローナ(ブラジリアン・トップチーム) vs アリスター・オーフレイム(ゴールデン・グローリー) 

<第7試合・ワンマッチ>

★マウリシオ・ショーグン(シュート・ボクセ・アカデミー) vs ザ・スネーク(TEAM Boon!) 

<第6試合・ワンマッチ>

★中村和裕(吉田道場) vs 中尾“KISS”芳広(フリー) 

<第5試合・ワンマッチ>

★イ・テヒョン(Team Aegis) vs ヒカルド・モラエス(ボクセタイ) 

<第4試合・リザーブマッチ>

★セルゲイ・ハリトーノフ(ロシアン・トップチーム) vs エメリヤーエンコ・アレキサンダー(レッドデビル) 

<第3試合・PRIDE無差別級グランプリ2006 準決勝>

★ミルコ・クロコップ(チーム・クロコップ) vs ヴァンダレイ・シウバ(シュート・ボクセ・アカデミー) 

<第2試合・PRIDE無差別級グランプリ2006 準決勝>

★アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジリアン・トップチーム) vs ジョシュ・バーネット(フリー) 

<第1試合・ワンマッチ>

★西島洋介(高田道場) vs エヴァンゲリスタ・サイボーグ(シュート・ボクセ・アカデミー)


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