格闘技体験セミナー(シュートボクシング協会主催)
【「鍛えよう心と身体」少年少女、集まれ!】


シュートボクシング協会は、今年で4年目となる、小中学生を対象とした
「シュートボクシングセミナー」を4月14日(土)に無料で開催することを発表した。


★会 場:浅草中学校 第二体育館      東京都台東区蔵前1−3
      рO3−3866−5169

★日 時:4月14日(土)開始14:00〜終了16:00

★料 金:    無  料

★目 的:「格闘技を通じて青少年に礼節を重んじる心や健全な身体を鍛えようとする意識を醸成する。」

★内 容:プロの格闘家による実演及び格闘技の実地体験など。

★参加資格:小・中学生を中心とした格闘技未経験者。 ※年齢は問いません。

★指 導:
・緒形健一(S-cup2006チャンピオン.K-1MAX2004出場)
・宍戸大樹(シュートボクシング日本ウェルター級チャンピオン)
・土井広之(シュートボクシング前・世界ウェルター級チャンピオン)
・森谷吉博(シュートボクシング前・日本スーパーバンタム級チャンピオン)
・石川剛司(シュートボクシング日本フェザー級1位/台東区在住)
・えなりのりゆき(シュートボクシング日本スーパーバンタム級/忍ヶ岡中学出身)
・中森保貴(シュートボクシング日本フェザー級/浅草中学校出身)
・大沼慶子(シュートボクシング日本レディース1位)
・鈴木剛生(RIKIGYM 代表)
・菱田剛気(浅草中学スクールパートナー)
    
★申込先 :シュートボクシング協会
        TEL03―3843−1212/FAX03−3843−7272
  
★申込期限: 4月10日

シュートボクシングは青少年の健全育成を目的に、これまでも「無料セミナー」や「児童施設へのチャリティーイベント」を行なっている。3月17日に開催した「アマチュア大会」でも“ワンコイン制”で募金を募り、東京新聞社・福祉事業団を介して児童福祉施設へと寄付をしている。
 

株式会社ワールドパンクラスクリエイト

PANCRASE 2007 RISING TOUR4月27日(金)後楽園ホール大会渡辺大介・武重賢司 対戦相手決定!


大会詳細とチケットのお申込はコチラ!

★ ミドル級戦/5分3ラウンド ★
■2006年12月2日ディファ有明大会ミドル級タイトルマッチで中西裕一(フリー)と対戦。大流血になりながらも、テイクダウンを奪い、パウンドや関節技で攻め続けた竹内。一方、2/28(水)後楽園ホール大会で岩見谷智義(高田道場)と対戦し、相手のタックルに合わせフロントチョークを極めると、そのまま絞り上げ、一本勝利を挙げた渡辺。
対パンクラス戦績5戦5勝負け無しの竹内が、不屈のファイトスタイルで記録を延ばすのか?それとも、パンクラスの威信を背負い、渡辺が竹内を打ち破るのか?
ミドル級王者への挑戦者に名乗りを挙げるためにも負けられない、不抜の一戦!

            1位
         竹内 出 vs 渡辺 大介(SKアブソリュート)(パンクラスism)

★ ライト級戦/5分2ラウンド ★
■2/4(日)梅田ステラホール大会で米澤迅三朗(グレイシーバッハ東京)と対戦。肩固めを極め、TKO勝利を挙げた武重。一方、2000年4月横浜文化体育館大会以来、7年振りのパンクラス参戦となるマイケル・サ・ジン・クォーク。
現在、2連続一本勝利で勢いに乗る武重が、初の聖地・後楽園ホール出陣で連続一本記録を“3”に延ばすのか?それとも、パンクラスで総合デビューを果たし、韓国『スピリットMC』第2代ウェルター級王者にも輝いたクォークが7年越しの勝利を挙げるのか?
盛り上がりを見せるライト級で存在を証明する注目のライト級戦!

      武重 賢司 vs マイケル・サ・ジン・クォーク(パンクラス稲垣組) (チーム タックル)

 

★4月27日(金)後楽園ホール大会の出場予定選手
◆佐藤光留(パンクラスism/ミドル級2位)
◆前田吉朗(パンクラス稲垣組/初代フェザー級王者)
◆志田 幹(パンクラスP’s LAB東京/フェザー級2位)

(団体公式リリース)

前田尚紀、寺戸伸近が“赤いムエタイ軍団”と激突!

[New Deal] 4.15()後楽園ホール大会 追加2カード発表!

4.15()後楽園ホール大会の2カードが新たに決まった。なお、前田尚紀VS赤羽秀一戦、水落洋祐戦の2試合は、全日本ランキングオープン化の一環として「全日本フェザー級ランキング戦」として行われる。

 

ALL JAPAN KICKBOXING 2007

[New Deal] 2007.4.15()東京・後楽園ホール

17:00開場/18:30本戦開始(本戦前にオープニングファイト数試合予定)

■チケット料金  RS\10,000/S\7,000/A\5,000(全席指定・当日は各席\1,000アップ)

 

 

★全対戦カード、大会詳細、チケットのお申込はコチラ!

<全日本フェザー級ランキング戦/サドンデスマッチ3ラウンド>

全日本フェザー級2位

前田尚紀(藤原ジム)             VS 赤羽秀一(ウィラサクレック・フェアテックスジム)

33戦23勝(15KO)10敗             21戦11勝(3KO)7敗3分

☆3.9後楽園の「野良犬ファイナルマッチ」で小林聡の最後の対戦相手を務めた、“闘う修行僧”前田尚紀が2007年初ファイトに出陣。

野良犬魂の伝承者として今後さらに注目度が高まっていくに違いない。

対する赤羽秀一はヒジ・ヒザを武器とする典型的なムエタイスタイルの技巧派で、過去全日本のリングでは岩切博史と正巳を血祭りにあげている。

今回は全日本キックが誇るフェザー級四天王の一角を崩しにかかる。

 

<スーパー・バンタム級/サドンデスマッチ3ラウンド>

全日本バンタム級1

★寺戸伸近(BOOCH BEAT)           VS 長崎秀哉(ウィラサクレック・フェアテックスジム)

16戦13勝(5KO)2敗1分            14戦8勝(1KO)5敗1分

☆バンタム級トップランカー寺戸伸近は、ここ3試合を他団体で行い、

1月にはJ-NETWORKのメインで同団体バンタム級王者の牧裕三を2RKOで一蹴。大きく成長を遂げて11ヶ月ぶりに全日本キックのリングへ凱旋だ。

一方、キック各団体を股にかけて暴れ回る長崎秀哉は、今回が全日本キック初参戦。こちらは1月のNJKF後楽園大会で、デビュー5連勝のホープ・赤十字竜に初黒星をつけている。ともに昇り調子であり、ヒートアップ間違い無しの一騎討ちだ。

 

■発表済みカード

<60kg契約/5ラウンド>

全日本スーパー・フェザー級王者        J-NETWORKライト級王者

★石川直生(青春塾)            VS 梶原龍児(チームドラゴン)

3120(9KO)92                       1210(4KO)2

 

<全日本スーパー・ウェルター級ランキング戦/5ラウンド>

ラジャダムナンスタジアム・ウェルター級8

WBC世界ムエタイ・スーパー・ウェルター級3

前全日本ウェルター級王者           全日本スーパー・ウェルター級1

★大 輝(JMC横浜GYM)            VS 望月竜介(U.W.F.スネークピットジャパン)

1212(7KO)無敗              2014(9KO)6

 

<全日本ミドル級ランキング戦/サドンデスマッチ3ラウンド>

全日本スーパー・ウェルター級4位       全日本スーパー・ウェルター級6

佐藤皓彦(JMC横浜GYM)          VS 白川裕規(S.V.G.)

128(2KO)4敗               147(4KO)7

 

<スーパー・フライ級/サドンデスマッチ3ラウンド>

J-NETWORKフライ級王者            全日本バンタム級2位 

魂叶獅(はまっこムエタイジム)        VS 割澤 誠(AJジム)

1710(2KO)7敗               2010(2KO)82

 

<全日本フェザー級ランキング戦/サドンデスマッチ3ラウンド>

全日本フェザー級6位

水落洋祐(はまっこムエタイジム    VS 上松大輔(チームドラゴン)

 

126(4KO)51分               108(4KO)2

 

■対戦決定カード(313日発表)