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e+ イープラス格闘技班が「DEEP2月大会」のキャンペーンといたしまして、実施した、【DEEP王者直筆サイン入り&試合使用済「FIGHTING ROAD製」DEEP公式オープンフィンガーグローブのプレゼント企画は、下記3個のオープンフィンガーグローブを当選者の方にお送りさせていただきました。この場を借りて、ご報告させていただきます。今後とも、DEEPへのご声援をお願いいたします!

★『DEEP 29 IMPACT』4・13(金)後楽園ホール大会の詳細とチケットのご購入はコチラ!

★記者会見記事【“滑川康仁vs桜木裕司”旧U系の末裔が激突!】DEEP 29 IMPACT 4・13(金)後楽園ホール大会はコチラへGO!

★今成選手の直筆サイン「イマナ」が入っています。

★中尾受太郎選手の直筆サイン入り。

★帯谷選手の直筆サイン入り。

【話題はキック界一番!?】“魔裟斗2世”最強中学生の対戦相手が決定!

★大会名  : キックボクシング『天空』東西南北

★開催日時:4月15日(日)12時試合開始

★会 場  :新宿FACE

★大会詳細、チケットのお申込はコチラ!


 キックボクシング「天空」を主催する「天空キックボクシング協会」は、3/22(木)に水道橋「格闘技カフェ コロッセオ」で、4/15(日)新宿FACE大会の開催発表並びに、全対戦カードを発表。会見には、“魔裟斗2世”の異名をとり、魔裟斗と極真会館松井館長を育てた名伯楽・加藤重夫会長(藤ジム&天空キックボクシング協会会長)が手塩に育てた天才少年キックボクサー(中学2年生)・藤鬥嘩裟(フジツカサ/藤ジム)始め、前回、1/14(日)興行で、極真会館の平塚洋司を破り波に乗る、y-parkのイケメンファイター・龍太、拳枠会宮越道場からは、1970年代後半劇画「四角いジャングル」を舞台に、後楽園ホールで【アメリカの格闘技界の父】ベニー・ユキーデと大激闘を演じた内藤(宮越)武氏の実子である宮越宗一郎と須釜和成、また、ストリートファイトで気合と根性を鍛え、「どんなに殴れられても倒れません」と豪語する>藤井英人(池袋BLUE DOG GYM)が出席。

各選手が試合に対する意気込みを語った。2006年9月のプロデビュー戦では、ヒザ蹴り一発KO勝利し、前大会(1/14)では、本場ムエタイの強豪選手を相手に、「史上最年少でのムエタイルール(ヒジ、ヒザ有)」で圧倒的勝利をものにした恐るべき中学2年生・藤鬥嘩裟は、魔裟斗も以前CM契約をしていた「ボディメーカー」との5年間スポンサー契約も決定!「4/15(日)は、練習の成果を出して勝ちます!」と勝利を誓った。

★1/14(日)新宿FACE大会記事はコチラ!

▼第12試合 メインイベント フライ級 3分5R
藤 鬥嘩裟(藤ジム/「K-2グランプリ 第14回全日本新空手大会」優勝/2戦2勝1KO)
VS
森山進介(拳枠会宮越道場)※デビュー戦

▼第11試合 セミファイナル フェザー級 3分5R
太刀国秀(藤ジム/天空日本フェザー級1位/17戦9勝6敗2分5KO)
VS
龍馬(y-park/8戦5勝3敗1KO)

▼第10試合 ウェルター級 3分3R
宮越宗一郎(拳枠会宮越道場/6戦4勝1敗1分3KO)
VS
ユキノリ・YSG(ワイズスポーツジム/7戦2勝3敗2分)

▼第9試合 55.5kg契約 3分3R
丸山武志(藤ジム/5戦1勝1敗3分)
VS
亀山浩司(拳心館狭山/1戦1勝)

▼第8試合 60kg契約 3分3R
上山浩一(PITジム/8戦3勝3敗2分)
VS
須釜和成(拳枠会宮越道場/3戦2勝1分)

▼第7試合 フェザー級 3分3R
藤井英人(BLUEDOGGYM/2戦1勝1分1KO)
VS
水嶋貴大(PITジム/2戦2敗)

▼第6試合 天空ジュニアキックボクシング 2分2R
小林幸太(藤ジム/3戦3勝)
VS
寒河江大地(日本達磨拳法/関東高校チャンピオン)

▼第5試合 天空ジュニアキックボクシング 2分2R
神村エリカ(山木ジム/アマチュア大会1戦1勝)
VS
陣内まどか(トーエル)

▼第4試合 天空ジュニアキックボクシング 3分1R
小林亮太(藤ジム/3戦3勝)
VS
大八木卓磨(日本達磨拳法/関東中学チャンピオン)

▼第3試合 天空ジュニアキックボクシング 3分1R
岡 彩我(藤ジム/3戦2勝1分)
VS
竹内将生(谷山ジム/1戦1分)

▼第2試合 ウェルター級 3分3R
織田亮介(y-park/1戦1勝)
VS
星川 晶(谷山ジム/1戦1分)

▼第1試合 バンタム級 3分3R
関口陽三(拳枠会宮越道場/1戦1勝)
VS
佐手康人(PITジム/4戦4敗)

全日本バンタム級王者・藤原あらしが2大会連続出場!山本元気を切り裂いたムエタイ戦士と激突!
[New Deal] 4.15(日)後楽園ホール大会 追加カード発表!

☆4.15(日)後楽園ホール大会の本戦・最終追加カードが新たに決定!この結果、本戦は全8試合となり、前試合順も決定。

★全対戦カード、大会詳細、チケットのお申込はコチラ!

 

■対戦決定カード(3月16日発表)

<日本VSタイ/55kg契約/5ラウンド>

全日本バンタム級王者        元ルンピニースタジアム・バンタム級4位

★藤原あらし(S.V.G.)   VS コムパヤック・フェアテックス(タイ)

26戦19勝(12KO)3敗4分    66戦51勝(14KO)11敗4分

☆藤原あらしは3.9後楽園で、全日本フェザー級王者の山本真弘と55kg契約で激突。3Rに山本の左ストレートで不覚のダウンを喫したものの、驚異的なスタミナを生かしたミドルキックとヒザで逆襲、一階級上の王者との一騎討ちを押し気味のドローに終えている。この試合で何か大きな手応えを掴んだのか、試合直後に4月大会への連続出場を自ら志願。キャリア4度目となる対ムエタイ戦が決まった。対するコムパヤックは、2005.10.16後楽園の『日本VSタイ・5対5マッチ』大将戦で、当時全日本フェザー級王者の山本元気(DEION)と対戦。山本のパンチで2度のダウンを喫しながらも、切り札のヒジ打ちで逆転3RTKO勝利を飾っている。今回はフェザー級で行われたVS山本戦よりベストウェイトに近い契約体重であり、ルンピニースタジアム現役ファイターの真の実力を発揮する可能性は大だ。

☆藤原VSコムパヤック戦、前田尚紀VS赤羽秀一戦、寺戸伸近VS長崎秀哉戦の3試合は、 “全日本キックVSウィラサクレック・フェアテックス三番勝負”として行われることとなりました。

<藤原あらしVSムエタイ全戦績>

★2004. 8.24後楽園 △ドロー ダーウサウィン・ギャットラタポン(タイ)

★2005.10.16後楽園 ●KO2R  ワンロップ・ウィラサクレック(タイ)

★2006. 4.21後楽園 ◎KO3R  ラジャサクレック・ソー.ワラピン(タイ)

<コムパヤック・フェアテックス 日本での戦績>

★2005.10.16後楽園 ◎TKO3R 山本元気(DEION)

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります。