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伝説の総合格闘技イベントが約10年ぶりに復活!

『VALE TUDO JAPAN 09』は10月30日(金)東京・JCBホールで開催される。

『VALE TUDO JAPAN』(バーリトゥード・ジャパン)は通称“バリジャパ”と呼ばれ、総合格闘技『修斗』が本戦とは別コンセプトで行っていた大会。テーマはVS世界にあり、1994年に開催された第1回大会ではあのヒクソン・グレイシーが日本で初めて試合をしたことでも知られる。ヒクソンは第2回にも出場し、第3回には弟のホイラー・グレイシーがやはり日本初ファイトを行った。

 彼らの他にもランディ・クートゥアー、フランク・シャムロック、フランク・トリッグなどの強豪外国人選手が参戦。それを“修斗のカリスマ”佐藤ルミナ、“大和魂”エンセン井上、桜井“マッハ”速人、宇野薫らが迎え撃った。1999年に第1回大会が開催された『PRIDE.1』より5年も前に、ワールドワイドな総合格闘技イベントが存在していたのだ。

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■これで見納め?五味隆典が「日本での試合は最後になるかも」

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 約10年の時を経て、再び開催される今回のバリジャパのメインイベントには、“天下無双の火の玉”五味隆典が出場。1999年に開催された最後のバリジャパに、21歳の若手のホープとして出場した五味は今や押しも押されぬ日本のトップエース。PRIDE武士道や戦極を経てたくましく成長した男が、大将戦のポジションを務める。

 元々、五味が総合格闘技を始めたのは1996年に開催されたバリジャパを観戦に行ったのがきっかけだったという。バリジャパのメインで世界の強豪と闘い、世界一強い男になることが五味の最初の夢だった。その夢が実現したわけだが、今回の試合には特別な想いを持って臨むことを記者会見で明かしている。それは「日本での試合はこれが最後というくらいの覚悟で試合をしようと思っています」ということで、今後は全米進出にチャレンジしたいというのだ。「またオファーがあれば、そして挑戦者がぜひ自分にチャレンジしたいと言うのならばその時に考えます。挑戦者に戦極のプロモーターの方が動かざるをえない熱意があれば、いつでも受けて立ちます」と、戦極再登場の可能性も匂わせているが、もしかしたら今回が本当に日本で五味の試合を見られる最後の機会になってしまうかもしれない。


■危険な相手と五味が激突!大波乱が起きるのか?

 そんな覚悟を持って臨む五味だが、対戦相手には“危険度MAX”の強豪が用意された。アメリカの金網総合格闘技大会キング・オブ・ザ・ケージのライト級チャンピオンである、トニー・ハービー(アメリカ)だ。ハービーはアメリカ・ミシガン州出身の24歳。身長173cm、格闘技歴はレスリング、テコンドー、キックボクシングがあり、戦績は11勝(7KO・4S)4敗。会見前に披露された映像では、サウスポーからのスイッチヒッターでムエタイがかなり出来る上にテコンドー特有の足技を使いこなす、ヘッドスリップとウィービングを駆使してパンチをかわすのが上手く、軽快なステップからの打撃で勝負するタイプだが、弾丸のようなタックルから勢いのあるパウンドも使う、などの特徴が確認できた。また、一階級上のスーパーライト級の選手にもTKOで勝っている。

 坂本代表は「ハービーのファイトスタイルは黒人特有のバネがあり、アグレッシブで非常に危険な相手という気がします。ナメてかかれない相手だというのが正直な感想。本当に危険な相手。やりにくい相手です。スイッチをやり、相当バネがあってテコンドーの蹴り技もある。無名の強豪ですが、これから相当アメリカでの知名度も上がっていくと思う」と警鐘を鳴らし、「バリジャパは波乱が起こるところがあるが、もしかしたら今回もあるかも。五味自身が危険なことは察知していると思いますよ。本当の強豪です」と、“まさか”もありえるとした。

 五味自身も「苦手なタイプかもしれない」としていることから、日本での知名度がないとはいえ全く油断できない相手となった。ハービーも五味を倒して自分の知名度を上げようと野望を燃やしているだろう。1Rから目が離せない展開となりそうだ。


■世界チャンピオンのリオンが伝説のチャンピオンを迎え撃つ

 5月の修斗JCBホール大会でメインイベントを務め、佐藤ルミナをKOした修斗世界ライト級チャンピオンのリオン武は、もはや伝説のチャンピオンと言っていいだろう、第4代同級チャンピオンのアレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(ブラジル)との対戦が決まっている。ノゲイラは得意のギロチンチョークを武器に、当時の日本人トップランカーを総なめ、ライト級の“絶対王者”として君臨していた。リオンはノゲイラが返上したタイトルの王座決定戦でチャンピオンになったため、直接対決は今回が初。

 真のチャンピオンであることを証明するために、ノゲイラはぜひとも倒しておきたい相手。リオンは「ペケーニョは強いと思いますが、強かろうが強くなかろうが僕がKOしないと修斗が盛り上がらないので、最低でもKOしたい。顔面を踏みつけてやりますよ」と、“最低でもKO勝ち”との目標を掲げた。

■“修斗のカリスマ”佐藤ルミナも参戦、相手はレスリングエリート

 約10年ぶりに開催される今大会には、ミスターバリジャパこと“修斗のカリスマ”佐藤ルミナの参戦が決定。対戦相手はアメリカの名門チーム・クエスト所属のコーリー・グラント(アメリカ)。

グラントはレスリングとアメリカンフットボールのキャリアがあり、高校時代にはアメフトで州の最優秀ディフェンダーに選出。レスリングでも大学進学後に4年連続で代表チーム入り、オール・アメリカンやミシガン大学の優秀スポーツ選手に選ばれる活躍を見せている。ウォーレンとは大学の同窓生であり、グラントも2007年にチーム・クエストに入門。翌年にプロデビューを果たすと、ここまで3戦3勝の成績を残している。

 当初は山本“KID”徳郁を『DREAMフェザー級GP』で破ったジョー・ウォーレンとの対戦が予定されていた佐藤ルミナだが、ウォーレンが練習中に左膝を負傷。左膝靭帯損傷による全治1カ月と診断され、ドクターストップがかかり、今大会を欠場することとなった。しかし、グラントはそのウォーレンが、「代わりに出場するコーリー・グラント選手はレスリング時代からの私のチームメートでもあり、チームクエストでのトレーニングパートナーで、非常に潜在能力の高い選手です。MMAは4試合目ですが、私がデビュー2戦目で山本KID徳郁選手を破ったようにコリー選手も、佐藤ルミナ選手に勝つ事ができる選手だと思います」と推薦する選手である。

 10年ぶりのバリジャパで、修斗のカリスマは勝利の雄たけびを挙げることが出来るのか!?


 なお、今大会のルールは5分3Rまたは5分5R、踏み付けと4点ポジションでの頭部へのヒザ蹴りは有効(サッカーボールキックは禁止)という、修斗より制限の少ないものになっている。

 バリジャパルールではなく修斗公式戦として、世界ウェルター級王座決定戦のヴィラミー・シケリム(ブラジル)VS冨樫健一郎(パラエストラ広島)、マモル(シューティングジム横浜)VSジェシー・タイタノ(アメリカ)の2試合が行われることも決定した。

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 日本人初のチャンピオン誕生なるか!? 10月6日(火)横浜アリーナで開催される総合格闘技イベント『DREAM.11フェザー級グランプリ2009 決勝戦』で、日本人ファイターたちがDREAMの命運を背負っての大勝負! 青木真也、所英男、川尻達也、ミノワマン、高谷裕之らが日本を背負って立つ。
(構成・文:熊久保英幸 最強格闘技WEBマガジン GBR編集長)

★大会名 :『DREAM.11 フェザー級グランプリ2009 決勝戦』
★開催日時:10/6(火)18:00開始
★会  場:横浜アリーナ

★大会詳細とチケット申込はコチラ!

★対戦カード:
<ライト級タイトルマッチ>
・ヨアキム・ハンセン vs 青木真也
<フェザー級GP決勝戦>
・準決勝の勝者 vs 準決勝の勝者
<フェザー級GP準決勝>
・高谷裕之 vs 所英男
・ジョー・ウォーレン vs ビビアーノ・フェルナンデス
<フェザー級GPリザーブマッチ>
・DJ.taiki vs 宮田和幸
<ライト級ワンマッチ>
・川尻達也 vs メルカ・バラクーダ
・中村大介 vs X
<スーパーハルクトーナメント準決勝>
・チェ・ホンマン vs ミノワマン
・ソクジュ vs ボブ・サップ


■所英男はDREAMのサンドウィッチマンになれるのか?

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 今年3月から開幕した63kg以下級世界最強決定トーナメント「フェザー級グランプリ」が、今大会でいよいよ決勝戦を迎える。軽量級初のこのトーナメントはまさしく波乱の連続だった。優勝候補の一角であった所英男が1回戦でDJ.taikiに敗れ、そのDJ.taikiが負傷により2回戦を辞退して所が敗者復活。注目の外国人選手であったチェイス・ビービがデビュー戦のジョー・ウォーレンに負けるという意外な展開。そして、満を持して2回戦から登場した優勝候補の大本命である山本“KID”徳郁が、そのウォーレンに敗れてまさかの初戦敗退。優勝候補が次々と姿を消し、優勝戦線は混沌としてきた。

 今回の決勝トーナメントは準決勝と決勝の2試合が1日で行われる。注目は『M-1』のサンドウィッチマンのように、敗者復活からの逆転優勝を狙う所だ。前述のように1回戦で敗れて一度は脱落した所だが、対戦したDJ.taikiの負傷棄権により復活。「誰も期待していない」状況下で迎えた2回戦でエイブル・カラムに鮮やかな一本勝ちを飾り、決勝トーナメントへ勝ち上がったのである。

 しかし、「高谷選手以外なら誰でもいい」と準決勝の相手に外国人選手を希望していたにもかかわらず、その願い虚しく準決勝の相手は高谷との日本人対決に決定した。野球少年としてスポーツに生きてきた所とは正反対に、高谷は地元である千葉のみならず関東にもその名を轟かせていた筋金入りの不良。“喧嘩番長”の異名通り、相手を殴って殴って殴り倒すスタイルで格闘技界を生き抜いてきたリアル・アウトサイダーである。

 所は関節技や絞め技などの寝技で強さを発揮し、高谷は打撃オンリーでスタイルは正反対。普段の所がおっとりとして物静かな性格であるのに対して、高谷は気性が激しく荒々しい。所の応援団長がバナナマンの日村勇紀なら、高谷はあのEXILEが所属している芸能プロダクションに所属しているなど、こちらも対照的だ。

 寝技VS打撃の分かりやすいファイトスタイルの違い、性格も水と火くらい違い勝敗はどっちに転がるか分からない。所も『K-1 WORLD MAX』世界トーナメントで日本人唯一の決勝トーナメント進出を果たしている山本優弥が絶賛するほどの打撃センスを持ち合わせており、高谷は寝技になっても殴り続ける強烈なパウンドを持っているため、スタンドとグラウンドでどっちが有利かというのも甲乙付けがたいのである。それでも、スタンドで打撃が当たれば高谷、寝技に引き込めば所という図式になるだろう。いかに自分のフィールドで勝負をかけるかが勝利へのキーポイントとなる。


■レスリングと柔術の世界王者同士が宿命の対決!

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 日本人対決のためどちらが勝っても決勝戦に日本人ファイターが進出することになる。もう一方のブロックでは、今大会で波乱を巻き起こしているグレコローマンレスリング世界選手権優勝&全米レスリング協会最優秀選手に選ばれたこともあるウォーレンと、ブラジリアン柔術世界王者ビビアーノ・フェルナンデスが激突。レスリングVS柔術の宿命の対決という図式だ。予想では上からでも下からでも極めることが出来るビビアーノが有利だが、ウォーレンのテイクダウン能力とパワーはそれさえも凌駕するものがあり、こちらもどちらが勝つか分からない。

 ウォーレンとビビアーノのどちらが決勝へ進出してきても、日本人ファイターは苦戦を強いられるだろう。過去、DREAMで行われてきたライト級、ウェルター級、ミドル級のトーナメントではいずれも外国人が優勝しており、いまだ日本人のチャンピオンは誕生していない。所か高谷のどちらかに、日本人初のチャンピオン誕生の期待がかかるところだが……。

 ただ、ウォーレンもビビアーノもパーフェクトな強さを持っているわけではない。両者とも秀でた部分は日本人の二人を圧倒的に凌駕しているが、総合格闘技として見た場合には“穴”がある。ウォーレンは寝技のディフェンス、ビビアーノは打撃にそれぞれ欠点があるのだ。日本人ファイターが外国人ファイターの持ち味を殺しつつ、その欠点を突くことが出来れば奇跡は起こるかもしれない。


■世界超人選手権でミノワマンとチェ・ホンマンが激突!

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 今大会ではもうひとつのトーナメントの準決勝も2試合行われる。“超人”を決定する「スーパーハルクトーナメント」だ。5月に行われた1回戦は、スーパーヘビー級の闘いらしく全試合が1R決着。今回の準決勝も白黒ハッキリつける闘いが予想される。

 こちらも日本人チャンピオン誕生の期待がかかっている。超人ミノワマンだ。1回戦ではあのボブ・サップに、体格差をものともせずアキレス腱固めで一本勝ち。今大会ではK-1の大巨人チェ・ホンマンと対戦する。ホンマンは“60億分の1の男”エメリヤーエンコ・ヒョードルとも総合格闘技ルールで闘っており、敗れはしたもののパンチで顔を腫らすことに成功している。体格差のあるミノワマンがホンマンの打撃をもらったらひとたまりもないだろう。しかし、寝技に持ち込んでしまえばミノワマンの勝率はグッと上がる。あの巨体をなんとかねじ伏せ、首か腕を極めたいところだ。

 準決勝もう1試合はPRIDEで旋風を巻き起こした南アフリカの“キリンをも倒す男”ソクジュと、ゲガール・ムサシの負傷欠場で敗者復活となったサップが対戦する。大晦日の『Dynamite!!』で行われる決勝戦へ駒を進めるのは誰か?


■日本人初のDREAM王者誕生なるか? 青木VSハンセン

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 さらに、日本人チャンピオン誕生の期待がかかる試合がもう1試合ある。DREAMライト級チャンピオンのヨアキム・ハンセンに、青木真也が挑戦するタイトルマッチが組まれているのだ。両者は過去2度対戦し、1勝1敗のイーブン。今回が決着戦となる。2006年にPRIDEで行われた初対決では、青木が1Rにフットチョークで一本を奪う快勝。2008年のライト級グランプリ決勝戦での再戦では、今度はハンセンが1RにパウンドでTKO勝ちを収めている。

 ただ今回は、青木にいい風が吹いていることは確かだ。ハンセンは昨年の大晦日でJ.Z.カルバンと対戦する直前に大怪我を負い、今回が復帰戦。さらに前回の対戦で青木はトーナメント準決勝における宇野薫戦で、判定までもつれ込むフルタイム戦を演じた後だったということ。ハンセンにブランクがあり、ダメージや披露のない状態で闘うワンマッチであることを考えると、青木有利の予想が立つ。

 7月の試合ではビトー・シャオリン・ヒベイロとファンが期待した寝技対決を避け、キックオンリーで闘ってブーイングを浴びてしまった青木だが、今回は持てるテクニックを駆使して悲願のベルト奪取に挑むだろう。タイトルマッチにふさわしい世界最高峰のテクニック合戦となることは間違いなく、その上で青木が日本人初のDREAMチャンピオンになる可能性は高い。要注目のタイトルマッチである。

091006_dream11_06.jpg そして、その青木に「タイトルを奪って俺と大晦日で闘おう!」とメッセージを送っている川尻達也もワンマッチで出場する。対戦相手はレスリングの世界選手権にも出場した経験を持つメルカ・バラクーダ。J.Z.カルバンをも破った川尻にとっては格下と言ってもいい相手だが、そこは格闘技の世界。何が起こるかは分からない。しかし、この一戦をクリアして青木がタイトルを奪取すれば、大晦日での日本人エース対決はほぼ決定となるだけに、絶対に落とせない試合となる。

 いずれもタイトルが関係してくる試合になった日本の主力たち。大晦日を前にした大一番の連続である。日本人初のDREAMチャンピオンとなるのは青木か、所か、高谷か? そしてミノワマンと川尻は大晦日に繋ぐことが出来るか? それとも、圧倒的な力を持つ外国人選手たちが日本の夢を粉砕するのか!? DREAMはいよいよ2009年のクライマックスに突入する!
【全試合カード発表!】「Cat Panic Entertainment」8/28(金)新木場大会
CPE PRESENTS どきッ!女だらけのキャットファイト祭2009-真夏の夜の夢-



【全試合カード発表】 ※写真撮影自由

◆第1試合◆
ひめのみさ vs 鈴置ひろこ
※グラドルが繰り広げるお色気柔道対決で2009年夏祭りが始まるっ!

◆第2試合◆
LEM vs X(当日発表)
※LEMのキャットファイトデビュー戦。XはLEM本人にも内緒。対戦相手にビビれっ!

◆第3試合◆
鳳華 vs シャッターチャンスわか
※どちらが強いんでしょうか?ちなみに鳳華は歌手、わかは女社長兼カメラマン。両者気が強く負けず嫌いという共通点。

◆第4試合◆
夢子 vs 琴音

◆第5試合◆
福山理子 vs Kiraan☆
※両者共に「負ける!」という光景が想像付かない。だが必ずどちらかは負ける。

◆第6試合◆
AKIRA&Mera vs マグナム大江戸&ピンクタイガー
※黒装束のアンドロイド「AKIRA」と、南アフリカの怪人「Mera」初合体!グレプロエースチームに挑むッ!

◆第7試合◆
森崎愛 vs えりんこ
※セミファイナルは、グラドル「森崎愛」とニューハーフ「えりんこ」禁断のニアミス。
※両選手共にビキニ着用で試合をする。

◆第8試合◆
AKy&佐野直&加藤誠 vs アップルみゆき&小仲=ペールワン&南野タケシ
※メインイベントは男女混合ハードコアマッチをお届けしますっ!
 さぁ、貴重品を持って逃げてください。小仲=ペールワンとは
 決して目を合わせない様に!
※エニウェアフォール採用(会場のどこでもフォールが取れるルール)
※レフェリーが特に危険とみなしたもの以外全ての反則が認められる。

◆CPE夏祭り特別企画(試合と試合の間に入ります)◆

●SHINKIBAッテキ!!
あらゆるパフォーマーが制限時間内で闘う異種格闘技パラダイス!
審査員はお客様っ!

司会:スリーカウント松永&鈴々舎馬るこ(落語家)

▼第1バッテキ
北村幸生(コメディアン) vs タイガー&桂(お笑い)

▼第2バッテキ
名波みつる(アニソン歌手) vs 桃杏める(アイドル)

▼第3バッテキ
AP☆めろん組(アイドルユニット) vs ・Rabbit's(アイドルユニット)

▼第4バッテキ
石川浩司(元たま/パフォーマー) vs ロリィタ族。(サンミュージック所属/お笑い)

▼第5バッテキ
マリア(路上V系歌手) vs X(当日発表)

▼第6バッテキ
高嶋優生(ダンス) vs B'sPrince(男装弟ユニット)

実況/リングアナ:山本雅俊(ヤマモ)
解説/山田ぶぅ
レフェリー/アイアンマン西田・スリーカウント松永


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