【黒田哲広 記者会見!】黒田哲広が、Spirit‘F’に名乗り!!
「FMWを語るなら、俺を忘れてもらっちゃ困るぜ!どうですか!お客さーーん!!」



■大会名:『なにわ大花火 曙vs大仁田厚 〜大阪、20年振りの電流爆破デスマッチ〜』
■開催日時:2/8(金)
■会場:大阪ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)
>>詳細・チケット申込はコチラ!




■黒田哲広 記者会見!



17日、『最高』黒田哲広が都内で会見を行い、2月8日、大阪府立体育会館にて行われる、『なにわ大花火』のSpirit‘F’に名乗りを上げた。FMW後期を支えた『最高』男は、レギュラー参戦を所属のアパッチプロレスに絞るも、体調は万全。

「いつ、何時でも行っちゃいますよ!」と、バリバリの特攻状態を見せた。

(黒田哲広 コメント)
「おいおいおいおい!大阪で、派手な事をやるみたいじゃないですか!府立の第一とは、またまた気張りましたな!ただし、先日の大将と、工藤さんとの会見をみて、ちょっとカチンときましたんで、物言いします!

『FMWを語るなら、俺を忘れてもらっちゃ困るぜ!』ってカンジです!だって、FMWの後期は、僕を中心で、まわっていたよなもんです。横浜文体をこれ以上ないフルハウスで締めくくった時に、時代は変わりました。

大仁田、ハヤブサ、そしてこの黒田。

田中も金の字の親父も後楽園(2月3日ZERO1)でサブ―とやるらしいし、俺も黙っ
ちゃいられない!いつ、何時でも行っちゃいますよ!どうですか!お客さーーん!!」

オールマイティーなプロレスは誰が相手でも、高標準の試合展開をみせる黒田。落ち着く年齢には早すぎるがゆえの、今回の名乗りは、FMWファンの一番の望みでもあった!

「俺を待ってる大阪のファンに告ぐ。主役は大仁田でも、曙でもねぇ!この黒田様 だ!」(黒田)

FMW後期を支え続けた男が、今、再び蘇る!!




■大会名:『なにわ大花火 曙vs大仁田厚 〜大阪、20年振りの電流爆破デスマッチ〜』
■開催日時:2/8(金)
■会場:大阪ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)
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【対戦カード】
<史上初!大阪発!!ノーロープ有刺鉄線電流爆破なにわ地獄デスマッチ
〜有刺鉄線電流爆破バット&有刺鉄線電流爆破椅子〜>
曙vs大仁田厚

<スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負>
大谷晋二郎&田中将斗 VS サブー&レザーフェイス

<Spirit of 'F' 30分1本勝負>
BAD BOY非道、大矢剛功、ミス・モンゴル、フレディ・クルーガー
vs
超電戦士バトレンジャー、リッキーフジ、保坂秀樹、フライングキッド市原
※スペシャルバイザー:工藤めぐみ

【他出場決定選手】
黒田哲広

2013-01-18 16:00 この記事だけ表示

【イープラス独占!“邪道”大仁田厚インタビュー】
2月8日『なにわ大花火』に向け、“邪道”大仁田厚がイープラス独占会見を実施!
「絶対に2月8日(金)は観に来い!」


©ファーストオンステージ

■大会名:『なにわ大花火 曙vs大仁田厚 〜大阪、20年振りの電流爆破デスマッチ〜』
■開催日時:2/8(金)
■会場:大阪ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)
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■ “邪道”大仁田厚インタビュー

―大仁田さん、今の心境をお願いします。
(大仁田厚)今の心境?そうだなぁ、戦前、「曙選手はプロレス界の宝だ!」って言ったけど、本当にそうだったな。あの人と貴乃花で、今の時代の相撲を築いたって言っても過言ではないし、さすがNHKにバンバンでてたってのも凄いからね。日本で一番有名なハワイ人じゃないか。



―その曙関と電流爆破をしようと思ったキッカケは?
(大仁田厚)キッカケなんてないよ。俺たちは、この闘いを「果し合い」だと思ってるから。見ただろ、試合後に曙がどうなった。入院だぜ。電流爆破へ向けて、心臓まで負担で悲鳴するくらい毎日見えないストレスと闘って、最後にビッグファイヤーでトドメ。いつ死んでもおかしくない。俺も死の淵を見た事があって、でも、男っちゅーのは、そういうギリギリのところで真価が問われるんだよな。その命がけの果し合いまで、俺たちは来た。因縁や、争いは少なかったかもしんない。でも、お互いが背負って来たものが、十分な通行手形だったよ。必然だったんだろうな。


―大仁田厚にとって、プロレスとは
(大仁田厚)プロレスとは?そりゃ仕事だろ。人生だろ。全てだよ。


―大仁田厚にとって、デスマッチとは
(大仁田厚)デスマッチは、俺が元祖じゃないしね。俺がデビューした時に「金網デスマッチ」も、「覆面はぎデスマッチ」も、もうあったしね。ただ、有刺鉄線電流爆破ってカテゴリーは俺と共に歩んできたという自負はあるよ。たとえどんな凄いデスマッチが来ようが、この自信は経験からくるものだからな。大仁田厚のヒューマニズムだよ。


―昨年のプロレス大賞でも、5票という票をとったが
(大仁田厚)これは、単純に嬉しいよ。観たいと思ったお客さんが山のように来てくれて、その俺たちの試合をマスコミさんも評価してくれた。俺は賞とかには執着がないんだけど、中村さんや司会者(オッキー沖田リングアナ)とか、縁の下で頑張ってくれてる人間たちへの、感謝が言いやすいよな。皆が、頑張ってくれたから、5票も入った!って。オッキーなんか、泣いてたよ(笑)でも、俺もこういうふうに、人の為に喜べるようになったってことは、年とったってことか(笑)



―大仁田選手にとって『FMW』とは
(大仁田厚)こればっかりは、表現しずらいけど、一言で言ったら、なんだろう。「家族」であり、俺の「家」だな。今回も、沢山のOBやOGが出てくれるけど、これも嬉しいよな。それぞれとの思い出がある。上野、市原なんて、ウチからスタートしたレスラーだし。工藤なんてやっぱりFMWから女子プロレスのTOP人気レスラーになった。一番の自慢は田中将斗。FMWから、IWGPの挑戦まで上り詰めた。センスは昔からあったけど、見てみてよ、俺に似てるところなんかどこも無い。あいつが、俺から何を学んだのか知らないけど、似てるところなんて、何処にもない。怒った時の顔くらいかな。でも、あいつは、俺を『師匠』だといってくれる。あいつ自身がオレの自慢の選手ですよ。



―2・3ZERO1後楽園では、その田中選手と一緒にサブ―とも組んで戦うが
(大仁田厚)サブ―も、思い入れの強い選手だね。俺、後藤vsシークの親父とサブ―で、ファイヤーマッチとかね。無鉄砲さが売りで、そこはいまだに変わってないらしい。

(マネージャーに)ZERO1には、「机3本用意しとけ」って言っといてよ。俺のパイル、田中の場外ダイブ、サブ―の椅子サンドギロチン。これが、みんなが観たい‘絵’だよな。


―そして、遂に、2月8日(金)大阪大会が近づいてまいりました。
(大仁田厚)有刺鉄線電流爆破バット。あれ、凄かったな!あんなの嫌だよな。誰だ、あれ考えたの?俺か(笑)要はさ、被爆させようとすると、押すか、投げるかすればいいだろ。でも、曙はさ、デカすぎるんだよな。だからスカして突っ込ませるしかないのよ。それを、前回(2012・8・26横浜)で使っちゃったんで、もうその戦法は使えなくなった。今度は、これを持ったまま移動できるから、俺にとっては有利。しかも、これ一発で、仕留められる自信があるし、威力もある。まさに「一撃必殺」だよな。


―一撃で曙を獲る?
(大仁田厚)俺がとるか、曙が獲るか。 そこが一番の見どころでしょ。ただし、俺たちの闘いは既に始まっているから。俺たちは、お互いが見詰め合わなくても、離れていても、テレパシーのように意識している。心理戦の闘い。肉体的闘い。見えない闘い。今回、ZERO1が「邪道五千」というのを発表したんだ。新日本プロレスが、大阪府立第一を満杯にしたと。「大仁田はどうだ!」って、言われるところを、逆手にとって出した。「僕たちは、それ以上を目指します!」と。ならば、リング上で闘う俺たちは、そこに協力するのみだ!20年ぶりの大阪電流爆破。後悔はさせん。あの日、あの時、あの場所で、FMWで大声出していた奴らに告ぐ。2月8日(金)は、はってでも大阪に来い!待ってるぞ!!




■大会名:『なにわ大花火 曙vs大仁田厚 〜大阪、20年振りの電流爆破デスマッチ〜』
■開催日時:2/8(金)
■会場:大阪ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)
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2013-01-16 16:49 この記事だけ表示
12年目の現実に震えろ! 豪華五大タイトルマッチ他、好勝負必至のカードがズラリ!

1年4カ月ぶりとなるDEEPのTDCホール大会『DEEP57 IMPACT 〜12年目の現実〜』が、2月18日(土)に開催される。2010年10月に行われたTDCホール(当時・JCBホール)大会のサブタイトルは『10年目の奇跡』だったが、今回のそれは『12年目の現実』。前回は青木真也やミノワマンなど、DREAMで活躍する選手も多く参戦し豪華な顔ぶれのなか行われたが、今回は現在DEEPで活躍する各階級のトップファイター中心のラインナップ。DEEPの現在進行形が見えるカード編成となっている。

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■大会名:『DEEP57 IMPACT 〜12年目の現実〜』
■開催日時:2月18日(土)16時00分開始
■会場:TDCホール
★大会詳細とチケット申込みはコチラ!


■DEEPの現在を刮目せよ! 五大タイトルマッチが実現!!
今大会ではライト、フェザー、バンタム、メガトン、女子無差別、各階級のタイトルマッチが行われる。ライト級では昨年8月に菊野克紀を破り第6代王者となった廣田瑞人が、池本誠知を挑戦者に迎え初防衛戦を行う。菊野戦は2009年大晦日の青木真也戦で右腕を骨折して以来、1年8カ月ぶりの復帰戦だったが、廣田はそのブランクをものともせず前へ前へと前進し、5-0の判定勝ち。ライト級のベルトを腰に巻くとともに、完全復活をアピールした。対する池本は、2010年1月の白井祐矢戦に敗れDEEPウェルター級王座から陥落した後、ライト級に転向し、以降2戦2勝の戦績。ボクシングベースの廣田を相手に、トリッキーなオリジナル技「ダブルパンチ」「エアハンマー」が炸裂するか見物だ。

そして今大会、この選手に注目している関係者は多い。帯谷信弘、石田光洋をKOに下した韓国フェザー級の超新星、チェ・ドゥホだ。佐伯繁DEEP代表曰く「ハン・スーファン、キム・ドンヒョン、パーキー。これまで見てきた韓国人選手の中でも、ポテンシャルに関しては間違いなくナンバーワン」という弱冠20歳のスーパーストライカー。そのチェと空位となっているフェザー級王座を争うのは、かつてSRCライト級で活躍、元DEEPライト級王者の横田一則だ。昨年10月に戸井田カツヤをKOに下し、改めてその打撃の切れ味を披露した横田は、チェの快進撃をストップさせることはできるか?

バンタム級タイトルマッチでは大塚隆史vs前田吉郎が一騎打ちだ。王者・大塚は昨年行われたDREAMバンタム級日本、世界の両トーナメントでいずれも1回戦敗退。前田もDREAMバンタム級日本トーナメントでは1回戦で姿を消し、復帰戦となった同年10月の中村“アイアン”浩士戦でも苦杯をなめた。ともに次の一敗はキャリアにおいて致命的なものになりかねない。再起を懸けた者同士によるタイトルマッチの行方やいかに?

そして、『スターウォーズ』の監督として知られるジョージ・ルーカスの娘、アマンダ・ルーカルが遂にベルトに挑戦。かつてL-1やVTJ96など数々の格闘技戦に打って出たベテラン女子プロレスラー・堀田祐美子と初代女子無差別級王座を懸け争う。堀田は今回の一戦に際し「引退前に一度、格闘技戦をやってみたかった。チャレンジすることに意義があると思う一方、このチャンスはものにしたい。勝つことしか考えていない」と意気込み。格闘技戦はブランクがあるが、堀田を指導する門馬秀貴は「練習するたびに進化している」と太鼓判を押す。来日する度に「ジョージ・ルーカスも応援に駆けつける……かも」と佐伯代表はアナウンスしてきたが、愛娘のタイトルマッチとあっては本当にTDCホールに駆けつける……かも。

メガトン級では、メガトン史上最強の呼び声高いレヴァン・ラズマゼ(※今回より「どすこい羅頭魔勢」から改名)が初防衛戦。柔道グルジア王者から昨年1月に総合デビューし、4戦4勝(すべて一本かKO)の戦績を残している。昨年8月の田澤和久とのタイトルマッチも秒殺で勝利し、日本のスーパーヘビー級クラスではもはや敵なし状態のラズマゼだが、初防衛戦の相手は「倒せるとしたらこういうタイプ」(佐伯代表)、K-1でも活躍した打撃を持つ野地竜太だ。これまで同様ラズマゼが体格とパワーで蹂躙するか、それとも野地がスピードで撹乱しキレのある一撃を炸裂させるか。まばたき厳禁の一戦だ。


■息つく暇なし! ワンマッチも好カードがズラリ!!
ワンマッチも好カードがズラリと揃う。まずは、UWFインターナショナル&キングダム時代の先輩後輩の間柄、金原弘光と松井大二郎の対決が実現だ。両者の間にはいまだに絶対の上下関係が存在し、カード発表記者会見でもリラックスムードの金原に対し、松井は「先輩なので戸惑いがあります」と終始恐縮。果たしてこれがリング上ではどうなるのか? 時を超えたU系対決に注目だ。

郷野聡寛vs中村大介のライト級戦も絶対に見逃せない。一昨年ライト級に転向した郷野だが、その初戦となった2010年8月のジャバンダ・ナラントンガラグ戦に敗れ、総合の試合はそれ以来。昨年は立ち技を中心に活動し、KRUSH、THAI FIGHTのリングに上がったが、思うような結果は残せなかった。本人も「ナラントンガラグ戦からの汚名を返上したいんですけど、今回負ければそれもない」と自覚しており、背水の陣で臨む覚悟だ。一方の中村大介は、5月の菊野克紀戦こそ判定で敗れたものの、10月のアームバー・キム戦では相手のリングネームのお株を奪う腕十字で一本勝ち。ライト級のベルト獲りを宣言している。中村にとっても念願のタイトル奪取に向け負けられない試合だ。

そして、昨年10月に総合格闘家として本格始動した寒川直喜が2戦目を行う。寒川といえば元J-NETWORKミドル級王者にしてK-1 MAXへの参戦も果たしているが、元々はGUTSMAN修斗道場の出身で、ここ数年は帯谷信弘、奥野“轟天”泰輔、廣田瑞人らと総合の練習を積んでいる。初戦はビッグネーム、長南亮と対戦し終始圧倒され判定負けを喫した寒川だが、2戦目の相手は元王者の長谷川秀彦を破っているDEEPウェルター級の常連選手、渡辺良知。“DEPPの現在”を相手に真価が問われる一戦となる。

また、昨年6月の中西良行とのDEEPライトヘビー級タイトルマッチ、さらに10月の井上俊介戦と連続KO負けを喫したベルナール・アッカは引退を懸け、悠羽輝と対戦する。柔道、キックボクシングをベースに持ちK-1にも参戦経験のある悠羽輝は、昨年8月にDEEPで総合デビューし、日本人離れしたパワフルな打撃で井上俊介、森川修次を1RKO。この一戦をクリアすればタイトル挑戦も見えてくる、今DEEPライトヘビー級でもっとも勢いのあるファイターだ。「40歳で格闘技を辞めようと思っていましたが、このままでは辞められないので、ここで勝ってもう一回タイトルマッチ目指して頑張ります」と再起を誓うアッカ。KO決着は間違いない。最後にリングに立っているのはどっちだ!?

紹介した試合以外にも、昇侍vs長倉立尚のフェザー級トップファイター同士の一戦や、DJ.taiki vs中村優作の日本バンタム級屈指のストライカー対決など、第1試合からメインイベントまですべてが好勝負必至。2012年DEEPナンバーシリーズの初戦にして、1年4カ月ぶりのビッグイベント! 現在進行形のDEEPを見よ!!

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『DEEP57 IMPACT 〜12年目の現実〜』
2012年2月18日(土)TDCホール 開場15:00 開始16:00

<対戦カード>
▼DEEPライト級タイトルマッチ
廣田瑞人(王者/CAVE)vs池本誠知(挑戦者/総合格闘技スタジオSTYLE)

▼DEEPフェザー級王者決定戦
横田一則(王者/フリー)vsチェ・ドゥホ(挑戦者/CMA KOREA)

▼DEEPバンタム級タイトルマッチ
大塚隆史(王者/AACC)vs前田吉朗(挑戦者/パンクラス稲垣組)

▼DEEPメガトン級(無差別)タイトルマッチ 
レヴァン・ラズマゼ(王者/フリー)vs野地竜太(挑戦者/TEAM GARO)
※どすこい羅頭魔勢からレヴァン・ラズマゼに名前を変更

▼DEEP女子無差別級王者決定戦
アマンダルーカス(The Skrap Pack)vs堀田祐美子(REINA女子プロレス)

▼昇侍(KIBAマーシャルアーツクラブ)vs長倉立尚(吉田道場)

▼DJ.taiki(フリー)vs中村優作(総合格闘技スタジオSTYLE)

▼郷野聡寛(フリー)vs中村大介(U-FILE CAMP)

▼戸井田カツヤ(和術慧舟會トイカツ道場)vs釜谷真(TEAM TOURI)

▼金原弘光(U.K.R.金原道場)vs松井大二郎(フリー)

▼渡辺良知(AACC)vs寒川直喜(バンゲリング・ベイ)

▼ベルナール・アッカ(フリー)vs悠羽輝(TEAM TACKLER)

▼誠悟(TEAM東京CLUTCH)vs藤沼弘秀(SKアブソリュート)

▼小林聖人(総合格闘技津田沼道場)vs中村龍之(IMPCT GYM)

▼フューチャーファイト 
吉岡駿(IMPACT GYM)vs海老原洋輔(パラエストラ松戸)

▼フューチャーファイト
友貫たつや(IMPACT GYM)vs蓮實光(パラエストラ松戸)