(BJWプレスリリース)

【メディア出演情報】

6月15日、7月から地上波「大日大戦」が放送されます“てれたま”ことテレビ埼玉。今回、夕方の情報番組「ごごたま」(午後4時30分〜5時50分)に、伊東竜二と佐々木貴が出演します。
大日本プロレスのエースとデスマッチチャンピオンがオンエアーを前にどんなコメントが飛び出すか

視聴可能地域の皆様は、是非ご覧下さい!!

なお、都内ならワンセグ携帯での受信も可能ですので
こちらも是非ご視聴下さい


大日本プロレス

プロレスリング・ノア『Summer Navigation ’06 〜ツアー最終戦〜』
7・16(日)日本武道館大会

【本日(6・13)発表!】

★高山善廣(高山堂) 復帰戦!

※対戦カードにつきましては、決定次第お知らせ致します。

 2004年8月以降、脳梗塞の為、長期欠場していた高山善廣が、遂にプロレス界に復帰!高山が復帰戦に選んだ場所は、熱いプロレスリング・ノアのマットであった。

■大会詳細とチケットのお申し込みはコチラ!

リアルジャパンプロレスが、6・7(水)「旗揚げ1周年&初代タイガーマスク25周年特別興行」後楽園ホール大会の対戦カード発表記者会見を実施した。

ゴッチ・イズムの継承者を集合させたという今大会だが、注目は、初代タイガーマスクと“世界一性格の悪い男”鈴木みのるとの初対決!初代タイガーは、タッグパートナーに、マレンコ道場で修業、シューティング時代の弟子でもあり、昨年12・16リアルジャパン興行で一騎打ちを行った石川雄規(格闘探偵団バトラーツ社長)を指名、また鈴木みのるのパートナーは、PRIDEマットで、マルコ・ファスをも撃破した実力者であるアレクサンダー大塚(AODC)。プロレスの神様カール・ゴッチに師事した初代タイガーマスクこと佐山サトルと、ゴッチの愛弟子・藤原喜明の愛弟子であった鈴木みのる、石川、アレクのタッグマッチは、まさにゴッチイズムの集大成。

初代タイガーマスクは「本物のストロングスタイルを見せて、プロレス界に遺産を残す」とコメントしている。また、“全日本アマレス王者”の肩書きを持つ隠れた実力者“第2代レジェンド・チャンピオン”折原昌夫が、やはりアマレス出身の実力者である神風(ゼロワンMAX)を迎え撃つ選手権試合。

そして、リアルジャパンプロレスに対する、高木三四郎推薦試合として、“柿本大地(DDT)vs中澤マイケル(DDT)”のDDT提供マッチも第1試合として行われる。 

そして、今回で第7回目となる市街地型実戦武道「掣圏真陰流トーナメント」と、本邦初公開の「撃剣(真剣)試合トーナメント」も開催される。

話題満載の本大会に足を運んでみよう!

【大会概要】
■大会名:
リアルジャパンプロレス「旗揚げ1周年&初代タイガーマスク25周年特別興行」
■開催日:6月7日(水)17時30分開場、18時30分開始
■会 場:後楽園ホール 
■チケット販売所:
e+ (イープラス) http://eplus.jp/tiger/ (パソコン&携帯)

■対戦カード:
【プロレス部門】
<タッグマッチ 60分1本勝負>
★初代タイガーマスク、石川雄規(格闘探偵団バトラーツ)
 vs 鈴木みのる(パンクラス)、アレクサンダー大塚(AODC)

<レジェンド・チャンピオンシップ 60分1本勝負>
★〔王者〕折原昌夫(メビウス)
 vs 〔挑戦者〕神風(ZERO・1 MAX)

<シングルマッチ>
★柿本大地(DDT)
 vs 中澤マイケル(DDT)

【武道・格闘技部門】
<第7回掣圏真陰流トーナメント>
※参戦予定選手
加藤誠(ピンクタイガーモンスター軍)
滝沢充(スーパータイガージムほか2名参加。

<初公開!撃剣(真剣)試合トーナメント>
全日本戸山流居合道連盟門下生4名参加。

以上、