リリース by 株式会社ティ・ジョイ 

 

潟eィ・ジョイと潟hリームステージエンターテインメント

『ハッスル・マニア2006』の

日本国内でのパブリック・ビューイング開催を実施!

潟eィ・ジョイ(代表取締役:岡田裕介)と潟hリームステージエンターテインメント(代表取締役:榊原信行)は、横浜アリーナで1123()祝日に開催にされる「ハッスル・マニア2006」の、日本国内4会場での同時中継によるパブリック・ビューイング開催に合意しました。

日本時間の1022日に開催されたPRIDE初の海外興行「PRIDE.32-THE REAL DEAL-」を国内10会場にて完全生中継したPRIDEオフィシャルパブリックビューイングも記憶に新しい中、早くも第2弾として今回の実施が決定致しました。

前回の「PRIDE.32-THE REAL DEAL-」パブリック・ビューイングは、最新鋭のデジタルシネマ設備によって、家庭では味わうことのできない大画面と迫力の音響で、コアな格闘技ファンを魅了し、アンケート結果では90%が「また来たい」といった好反響を得ることができました。この結果を受け、ティ・ジョイとドリームステージエンターテインメントは継続的開催により、更に多くの機会でパブリック・ビューイング体験をファンに提供していくことに合意しました。

また、今回は首都圏での開催となることから、新潟・大阪・広島・福岡(久留米)の4会場での実施とし、大会開催地・規模による会場編成、また「ハッスル」支持年齢層が幅広いことから、学生・小人料金を設定し、コンテンツに併せた柔軟な開催戦略にも着手しました。

株式会社ティ・ジョイでは、設立当初から映画館のデジタル化を積極的に推進し「多彩なエンタテインメントを提供する」ことを標榜して参りました。

当社をはじめとした映画館の上映システムのデジタル化は、通信ネットワークの進化によって、従来の劇映画のみならず、新たな感動と興奮の共有の場を提供します。

ティ・ジョイは

多彩なエンタテインメント・コンプレックスへと進化します

[開催概要]

          大会概要

大会名「KYORAKU presentsハッスル・マニア2006

主催:ドリームステージエンターテインメント 協力:ファーストオンステージ 特別協賛KYORAKU

日時:20061123()祝日 15:30開場 17:00開始

会場:横浜アリーナ

          パブリック・ビューイング開催日時(同時中継)

日時:20061123()祝日 16:30開場 17:00開始

実施会場:

新潟<T・ジョイ新潟万代>

大阪<梅田ブルク7>

広島<広島バルト11

福岡<T・ジョイ久留米>

          チケット販売

全席指定

価格:一般:\4000 学生:\3500 小人:\3000

※学生・小人は劇場チケットカウンターにて学生証・生徒手帳の提示が必要となります。

販売開始日:1111日(土)〜  劇場OPENから発売

販売場所:各劇場窓口 

          超豪華入場者プレゼント

大会ポスター 大会パンフレット ソフトドリンク ハッスルバンド PRIDEトレカ&チラシ ハッスルドリンク 

● グッズ抽選会

各会場にて豪華グッズを抽選にてプレゼント

● プレミアムグッズ抽選会

全劇場の中から抽選でなんとメインハッスルで激突するHG&ザ・エスペランサーのサイングッズをプレゼント

■参考:ハッスルとは(ハッスルオフィシャルページより引用)

 日本のプロレス界を根こそぎ壊滅しようと宣言した燗c総統率いる燗cモンスター軍と、それを阻止せんとする小川直也率いるハッスル軍の壮大なるファイティング・オペラのこと!!日本のプロレス界を守るため、そして元気のない日本をハッスルさせるため、ハッスル軍は日々闘っているのです。

「男には一生に一度ハッスルしなけりゃならない時がある」

■ハッスル・マニア2006について

メインハッスルにてHG(ハッスル軍)VSザ・エスペランサー(モンスター軍)の頂上決戦がついに実現!!破滅か創造か!?祭りか戦争か!?HGに史上最大の敵が降臨する!

日本国内での視聴は、本パブリック・ビューイングの他、スカイパーフェクトTVのペーパービューチャンネルでの有料視聴のみになる。

※ペーパービュー 有料課金視聴

■関係リンク先■

ティ・ジョイホームページ http://www.t-joy.net/ 

ハッスルオフィシャルページ http://www.hustlehustle.com/      

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12・26(火)に開催される ウルティモ・ドラゴン率いるULTIMO DRAGON TRIAL BATTLE 「UD:CASA」の参加選手が発表となった。外国人選手は、メキシコCMLLトップスターのラ・マスカラマクシモの2選手が決まった!

★チケットのご購入はコチラ! 

■    参加外国人選手(メキシコCMLLトップスター)

ラ・マスカラ

※今年5月の「DRAGOMANIA」アレナメヒコ大会にて大原とのNWA
ウェルター王座を賭けての王座決定戦で惜敗。メキシコの仇を江戸で撃てるか!? 


マクシモ

※2月のdragondoor後楽園大会以来マクシモが帰ってくる!!あのかわいらしさは
健在です!

■その他参加予定選手:

ウルティモ・ドラゴン、大原はじめ、岡田かずちか、田島久丸、ギジェルモ“チャンゴ”秋葉、松山勘十郎、ラスカル松崎、他

【大会概要】

■大会名:ULTIMO DRAGON TRIAL BATTLE 「UD:CASA」

■日 時:2006年12月26日(火) 開場/18時00分 試合開始/19時00分

■会 場:東京:新宿FACE        

■席種・料金:S席¥7000、A席¥6000、B席¥5000、C席¥4000  ※別途ドリンク代¥500必要

 

 

119日、1530分より東京・水道橋のチケット&トラベルT−1にて、11/18(土)伝説のT−1興行第6弾『T−1』スペシャル〜帰ってきた1号、2号〜の会見が行なわれた。(T−1提供)

 チケットのお申し込みはコチラ!

【伝説のT−1興行第6弾 T−1スペシャル 〜帰ってきた1号、2号〜】

★日時:20061118(土) 

開場:1800  開始:1839 ※イッパイ・サンキュー 

会場:東京・浅草ファイト倶楽部(台東区浅草3-30-9ヴィラ朱田地下1階)

全対戦カード

<二見vs堀田、完全決着戦!場外カウント、反則なしの完全決着ルール 231本勝負>

T−1マスク1号(第3回、4回、6回参戦。第1回、2回は別人で参戦している噂が…)、シャーク土屋(第4回、5回、6回参戦)

vs堀田祐美子(第1回、2回、3回、4回、5回、6回参戦。全大会に参戦している唯一の選手)、もう1名は堀田が連れてくる予定

<“T−1流”中島安里紗試練の23番勝負 第2戦 231本勝負>

T−1マスク2号(第3回、4回、6回参戦。第2回は別人で参戦している噂が…)

vs 中島安里紗(第4回、5回、6回参戦。第1回〜3回までは真近で目撃している生き証人)

<T−1SPでのV3変身!?浦井百合へ! 231本勝負>

武藤裕代(初参戦)

vs浦井百合(第3回、6回参戦。※第3回はT−1マスクV3として参戦)

★リングアナ:安藤頼孝、レフェリー:笹崎勝巳

★11/9(木)T-1 二見社長会見の模様:

 まず、T−1二見理社長が挨拶をしていると、もはや二見劇場の登場人物となっている名物記者が現れた。なんでも1115日を持って某誌を退社する名物記者は、挨拶を兼ねてT−1に立ち寄ったという。そこに堀田祐美子を呼び寄せて早速T−1劇場へ!

温度が急上昇した二見社長は、

「いつも暴れてばかりいないでオレの隣に来てみろ!」

と堀田を挑発し、最後の1試合、

二見vs堀田、完全決着戦!場外カウント、反則なしの完全決着ルール

T−1マスク1号、シャーク土屋vs堀田祐美子、もう1名は堀田が連れてくる予定」

戦を発表した。

前回の会見で(10/23)で堀田のパートナーを要求していた二見社長は、

「ここでオマエのパートナーを発表しろ!」と言い放つ!

すると堀田は「パートナーなんていねーよ!オマエらが相手なら一人で充分」

と堀田は反撃。

二見「前回だって(8/26)篠原(光)に勝てないで、今回も12で勝てるわけないだろう。もしかして誰も仲間がいないのか?」

と小ばかにすると、

堀田「オマエは本当にバカだな。他の団体ではタッグ組んだり出来るが、T−1は二見がいると誰も出てくれねーんだよ!

と食ってかかる。

今大会で対堀田戦との終止符をもくろむ二見社長は、

「そこまで言うなら、フォール、KO、ギブアップしか認めない、完全決着ルールでやるから、堀田、負けたら追放だからな!」

と堀田が敗戦した場合、追放マッチを要求!

ここからお互いに罵り合う不毛な論争に突入したが、

「分かった!その代わりコッチが勝ったらワタシが言う条件の飲んでもらう」

と堀田も逆要求!

「いいよ、飲んでやるよ!どう考えても1号、土屋が、堀田に負けるわけがない!オレがいらないと思ったところはすべてなくなっている。AtoZ、キャッシュボックス、M’s、WOMAN、前川、今度は堀田だ!消えてもらう」

と二見社長は大胆な返答をして

「それが分かったら帰るわ!」と堀田は名物記者と共に退席した。

以下二見独演会の主な言葉

「 堀田との決着戦でそろそろ答えを出したい。言い訳ができないように反則決着はなしです。反則もお互いのプライドがルール。タイムは231本勝負となっているが、時間内で決着つかない場合、無制限の延長戦に入ります。

 土屋は文句があるなら、きちんと“堀田抹殺”の仕事をやってから言え!

先ほど、AtoZ、キャッシュボックス、M’s style、WOWAMと、オレがいらないと思っていたところは次々と潰れていったが、次はOz アカデミーとJDスターがいらない。はっきり言って邪魔だ!

それとアジャコングが勝手に名前を使うなと言って、LLPWに喧嘩を仕掛けて参戦することになったが、それならアジャの名前を勝手に出すのでT−1に出るのか?Ozなんかで子供騙しの喧嘩している暇があるなら出れるだろう?

お客さんには、是非、吉川晃司の『サバンナの夜を』を聞いてほしい。今大会に決意というか、歌詞のフレーズに『Passion』とあるが、“激情”という意味です。『THEATER』の劇場ではなく、パッションの“二見激情”を魅せたい。

で、全試合終了後、リングへの取り囲みを厳守してもらう。嫌なら帰ってもらって構わない。全試合が終わってからなので、その後の“二見激情”を見たい方は取り囲めばいいし、見たくないなら帰ればいい。合図をするので、そこまでは予定調和だが、その後はお客さんのリアクション次第でどうなるかは分からない。ここまで宣言するんだからオレが負けるわけない!

振り返れば第1回、3回、5回大会は不完全燃焼で終わったが、第2回、4回と“絶賛ブチキレ”興行であった。奇数回がイマイチで偶数回が弾ける。今大会は第6回…。意味が分かると思う。フフフ…」

最後は不気味な笑みを浮かべて会見を締め括った二見社長。

果たして、11/18 T−1スペシャルはどうなるのか!?