【“2冠王”大原はじめが参戦直訴!あの男が日本凱旋!大物ルチャドールは1月下旬の再帰国時に発表予定!】2009.01.08(木)ウルティモ・ドラゴン 箱崎会見

090320_ultimo_02.jpgウルティモ・ドラゴンが8日(木)、渡墨前に恒例の箱崎会見を開催。自身の約2年ぶりの主催興行となる、3月20日(金・祝)ウルティモ・ドラゴンプロデュース『LUCHA FIESTA2009』Zepp Tokyo大会の追加情報を発表した。

当大会は“日墨友好400周年記念大会”ということで、プロレスではなく、あくまでルチャ・リブレのイベント。既報済みのドラゴン&レジェンド選手Xがタッグを組むメインイベントについては「Xはマスクに“M”の文様が付いてる選手ではありません」と牽制しつつ、「メキシコ人なら誰でも知ってる超大物ルチャ・ドール。注目しててください」と自信を覗かせた。

090320_ultimo_03.jpgそこへ、「大原はじめ」が会見に登場。「校長、あけましておめでとうございます」と新年の挨拶を済ませると、CMLLのエストレージャとしては黙ってられないとばかりに、大会への出場を直訴した。大原は昨年末、メキシコの闘龍門自主興行おいて、ドラゴンから「NWAインターナショナルJrヘビー級王座」を奪取し、間髪入れずザ・グレート・サスケを破り、メビウス認定“黄金のマスク「エル・メホールデ・マスカラード」”をも手に入れた(2009.12.26.メビウス新宿FACE興行)、いま最も勢いのある選手。二冠王として強権を発動し、「俺の正式パートナー、OKUMURAも参戦させてください」と要求した。

これにドラゴンは「いいよ。もともと頭にあったから」と、弟子のアピールを了承。「OKUMURAにはこれから連絡してみる」としながらも、メインでの対戦を了承。正式発表は、1月下旬の次回帰国時となる。OKUMURAは、2005年2月の『ジャイアント馬場7回忌追悼』武道館大会以来の日本での試合となる。その他の対戦カードは、帰国後に発表するという。

なお、ドラゴンは神経麻痺の左腕にも言及。「治療法がないので、時間をかけて経過を見るしかない。正直言うと厳しいですね」と見通しは暗いものの、幾たびも試練を乗り越えてきたドラゴン。究極龍の奇跡の復活に期待したい。

【大会概要】
日墨友好400周年記念ウルティモ・ドラゴンプロデュース 『LUCHA FIESTA2009』
3月20日(金・祝)東京・Zepp Tokyo
開場16:00開始17:00

■参戦決定選手
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門メキシコ)、OHARA(CMLL)、OKUMURA(CMLL)、アミーゴ鈴木(闘龍門メキシコ)、梶原慧(闘龍門メキシコ)、ほかMEXICOルチャドール。

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>>3/20(金・祝)『LUCHA FIESTA2009』 箱崎会見 全文コメント
>>闘龍門メキシコがマスクデザインを大募集


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ウルティモ・ドラゴンが、約2年ぶりの日本興行“ルチャ祭り”を開催!
ウルティモ・ドラゴンプロデュース「LUCHA FIESTA2009」


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ウルティモ・ドラゴンが、ネットチケット最大手のイープラスとのタッグ結成で“ルチャ祭り”を開催!本場ルチャ・リブレの「ルチャ・ドール」がZepp TokyoをMEXICOに染める!

闘龍門MEXICOのウルティモ・ドラゴン校長とネットチケット販売の最大手、株式会社エンタテインメントプラス(イープラス)が、12月24日(水)午後2時00分、メキシコ・レストラン「エル・リンコン・デ・サム」(恵比寿)において、記者会見を実施。2009年3月20日(金・祝)に、約2年ぶりのウルティモ・ドラゴン主催興行となる(『ウルティモ・ドラゴン20周年記念興行』2007年7月22日後楽園ホール大会以来)、【日墨友好400周年記念】ウルティモ・ドラゴンプロデュース「LUCHA FIESTA2009」(東京・Zepp Tokyo)の開催を発表。勿論ウルティモ・ドラゴン本人がメインイベントに出場する。


lucha_fiesta2009_02.jpg2009年がメキシコと日本の友好400周年となるのを記念して開催される本大会。初代タイガーマスクに憧れ、プロレスラーを目指しながらも、日本でのプロレスデビューに挫折、夢をあきらめずに単身で22年前にメキシコに渡ったウルティモ。今や、世界を代表するルチャドール、“世界の究極龍”として、メキシコ、日本をはじめ、アメリカ、カナダ、イタリア、ドイツ、スペイン、韓国、と世界中で活躍を続けるウルティモ・ドラゴンが次の一手を仕掛けた!ネットチケット販売の最大手、株式会社エンタテインメントプラス(イープラス)の全面協力を得て、昨年7月22日後楽園ホール大会以来の主催興行を打つ。メキシコとルチャ、そして日本への恩返しともいえる「日墨友好記念興行」を開催することとなった。

メキシコに住んで22年になるウルティモは「本場の試合をなるべくオリジナルで見せたい。ルチャ・リブレの醍醐味を感じてほしい」と純度の高い“ルチャ祭り”として開催することを明言。

「ルチャリブレをメキシコの文化としてプロレスファンはもちろん、日本在住のメキシコ人の方々、ルチャを知らない人にも足を運んでもらいたい。だから、僕の中では、プロレス興行という感覚はない。400周年をみんなでお祝いしようと」。大会では5試合程度が予定されている。「もちろん自分は参戦します。あとはメキシコ人ならだれでも知っているようなレジェンドを呼びたい。現在交渉中です。勿論、日墨友好イベントということで、日本人レスラーにも参戦したもらいたい。でも、プロレスラーではなく、あえて、ルチャドールとよべる、メキシコで修行したり、本場のルチャドールと最高のパフォーマンスができる選手を呼びたいですね。日本人レスラーも現在交渉中です。期待してください!」と、メキシコを彷彿させる大会を開催すべく抱負を語った。

闘龍門メキシコ勢として参戦が決まっているアミーゴ鈴木は「メキシコと日本のルチャが混じったものをお見せしたい!」、梶原慧(さとし)は「僕は昨年メキシコでプロレスラーになりました。本場で学んだものを多くの方々に見ていただけるように頑張ります!」とコメント。

大会を共催する株式会社エンタテインメントプラスの海野晋執行役員は「世界でもっとも活躍されている日本のプロレスラーのウルティモ・ドラゴン選手にルチャ・リブレの素晴らしさを見せていただき、今まで以上の広がりをもって楽しんでいただきたいです」とコメント。

注目の参戦選手は、2009年1月の発表となる予定です。

lucha_fiesta2009_03.jpg【注目のVIP席 4大特典内容】
@ ウルティモ・ドラゴンと記念撮影権利(一般開場前リング上にて)!
Aウルティモ・ドラゴン直筆サイン入り メキシコ直輸入ソンブレロプレゼント!
B大会パンフレット内[Special Thanks枠]にお名前を掲載(希望者のみ)!
C大会パンフレットプレゼント!

★★★イープラスプレオーダー購入者特典★★★
“究極龍”ウルティモ・ドラゴン校長 直筆サイン入り大会記念ポスターを購入者全員にプレゼント!      

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081230_hustle_mania_04.jpg(情報提供:ハッスルエンターテインメント)

「殴って、ボコボコにしたことがあります」
泰葉会見および、山口代表の囲み会見の模様をお届け!!


12月9日(火)、都内のホテルにて行なわれた、歌手・泰葉の12・30『KYORAKU presents ハッスル・マニア2008』(有明コロシアム)参戦発表会見の質疑応答および、ハッスルエンターテインメント山口日昇代表取締役の囲み会見の模様をお届けします。


【質疑応答】

――子供の頃、柔道や相撲などの格闘技経験は?
泰葉 (経験は)ありませんが、人と闘うことは好きです。

――言葉で?
泰葉 言葉はもう辞めました。だから今度はリングで闘いますが、祖母はプロレスが大好きで、力道山の頃によく観ていて、普段は大人しい祖母がハッスルしていたのは覚えています。

――人を殴ったことはありますか?
泰葉 あります!

――ある?
泰葉 はい!

――それはいくつのとき?
泰葉 えっ……言えません。

――最近?
泰葉 言えません! 言えません……ボコボコにしたことがあります(場内爆笑)。

――それは、つい最近、“金髪豚野郎”と言った人ですか?
泰葉 違います! 私は、弱い者イジメをしないので、強い者イジメはします。

――そのときは、勝ったと思いましたか?
泰葉 はい!

――では、今度のリングでも、そういう殴ること、蹴ることの練習はしますか?
泰葉 フォームはきっと無様だと思いますが、一生懸命やらさせていただきます。分かりませんが、頑張ります。

――スタイルはどうですか?
泰葉 いま決まったことで、よく分かりませんが、コスチュームということですか?

――そうです。
泰葉 私はファッショナブルであることにこだわってるので、かわいいものとか、セクシーな感じで。

――インリンさん、カイヤさんが、かつて参戦されてますけど、その二人にはどういう思いがありますか?
泰葉 負けません!

――対戦相手は、どんな人がいいですか?
泰葉 それはもう、まったく分かりません。強ければ、強いほどやりがいがあります!

――弱い人のほうがいいんじゃないですか?
泰葉 嫌だ〜。弱い者イジメは嫌だ。

――これまでハッスルに出場されてた芸能人の方は、必殺技に名前をつけていたんですけど、泰葉さんが必殺技に名前をつけられるとしたら、何が考えられるでしょうか?
泰葉 突然なので、ちょっと……。試合までに発表させていただいていいでしょうか?

――いま、ぜひ聞きたいですね。
泰葉 では、ちょっと時間をください。いま、頭が真っ白なんで。

――じゃあ、この場で出場を決めたということは、初めからストーリーがあったわけじゃないんですか?
泰葉 山口社長からは、「出るにあたっては、試合を」と言われてはいたんですが、ここで意思決定をしたのは本当に事実です。

――では、この場で本当に意思決定されたんですか?
泰葉 はい。ここまでさせられたら、やるしかないでしょう。

――先ほどの挨拶のなかで、“決着”をつけようということでしたが、何に対して?
泰葉 自分です。

――自分の何に対してでしょうか?
泰葉 これだけ人様にご迷惑をかけたし、嫌な思いもさせました。そういう悪かった自分に落とし前をつけたいと思います。自分との闘いじゃないでしょうか。

――いま、名前を出していいのか分からないのですが、小朝さんも一生懸命お芝居を頑張っていらっしゃるんですけど、最近はどういう関係なんですか?
泰葉 無関係です!(場内爆笑)。

――今日の金屏風とは、どういう意味なんでしょうか?
泰葉 これは、私も知らなかった! これは、ハッスルの罠に掛かったんだ(場内爆笑)。これは知りませんでしたが、“決着”でしょう。私にふさわしい会見だったと思います。

――リングネームはどうなされますか/
泰葉 泰葉です!

――名前の前後に何かつけたりとかは?
泰葉 つけません!

――先ほどは、必殺技の話もありましたけど、言葉で攻めようというのは?
泰葉 ギャグを使ってもいいですか? あっ!? 暴言を吐くと、エージェントから契約を切られるのでできません! 忘れてました。ハッスルしてしまいました!

――では、改めて意気込みを。
泰葉 (ハッスル)は、私にふさわしい場所です。うれしいです。気持ちが動揺してたんですけど、落ち着いてまいりました。決着をつけさせていただく、闘うことが大好きなので、2008年を締めくくりたいと思います。頑張ります!

――リングがふさわしい場所だと?
泰葉 それを言ったら、本業の方に失礼だとは思うんですけど、今年の私にとっては、大変ふさわしい場所なのではないかと思ってます。

――お父様(落語家の故・林家三平)はなんとおっしゃられるでしょうか?
泰葉 これはきっと、“どうも、すいません”だと思います(場内爆笑)。

――泰葉さんにとっては、最初で最後のリングになるのですか?
泰葉 いえいえ、それは本業の方に失礼なことになりますので、最初で最後とさせていただきたいと思います。でも、私としては、本当にうれしいです。

――これからもずっと歌わせてくれるとなれば、どうしますか?
泰葉 いや、それは大変失礼なことだと思うので。今日はここで言ってくださったので、OKいたしましすが、今年だけで終わりとさせていただきます。すいません、(山口)社長。

――いままで、生でハッスルとか、プロレスをご覧になられたことは?
泰葉 (質問をした東京スポーツの記者に向かって)東スポさんは、私がずっと愛読していました。光栄です。うれしいです(場内爆笑)。今回出させていただくにあたって、資料は読まさせていただきましたが、生で観るのは、24日ですか?
山口代表 はい。24日の後楽園ホールに、観戦に来ていただくことになっております。まさか試合をやるとは思ってもいませんでしたので、どういうふうになるのかはこれから詰めますが、もしかしたら、24日で先に歌を歌って、30日は試合に集中すると。そういう方向性でも話をさせていただきます。

――海老名家と言えば、伝統と格式があると思うのですが、お母様(作家・海老名香葉子)から、この参戦についてどう言われると思いますか?
泰葉 あの〜、勘当してもらったんで、出られるんだと思います。たぶん、家があったら無理だったでしょう。やっぱりそこは、伝統と格式がある家ですから、勘当していただいて良かったと思います。だから、この場で試合をお引き受けすることができました。

――今後、報告される予定は?
泰葉 ございません。ただ、弟には知らせたいと思います。特に、(林家)いっ平です。襲名にかけてあいつは闘ってるので、姉ちゃんもこれだけ頑張るというのを知らせたいと思います。

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【山口代表の囲み会見】

山口 本当に、今日決まったことなので僕も分かんないんです。モンスター軍がたぶん無茶な要求をしてくると思うんですけど。おそらくですね、泰葉さんが“過去の自分との闘い”だって言ってたので、そこら辺のスキを突いたモンスターを用意してくるのではと思いますけど。まあ、それがダイレクトなのか、ひねったものなのかは、ちょっと分かりませんけど。とりあえず、モンスター軍は、泰葉さんが嫌がる相手をぶつけてくると思います。闘う前から戦闘不能になるような、精神的ダメージを与える相手を用意してくるんじゃないかなと思います。

――ハッスルとしては、どのようなバックアップ体制を?
山口 もう道場も解放しますし、毎日のように稽古をしていかないと、本当にケガとかが心配なので。稽古は真剣にやっていきたと思います。

――泰葉さんにオファーをされたのは、いつですか? そして、泰葉さんからOKが出たのは、いつですか?
山口 OKが出たのは、つい最近のことです。オファーをかけたのは、10月の後半くらいからですね。

――泰葉さんがOKを出す決め手になったものは?
山口 本当に、泰葉さんからは“リングの上で歌えるなら”ということで、OKをもらったんですよ。ただ、当然、われわれとしては試合をしてもらいたい、ハッスルというリングの舞台に上がってもらいたいというオファーをかけていましたけど。みなさんも観ていただいて分かる通り、あんな華奢で、お年を……ねえ(笑)。僕らもオファーをかけながら、ちょっと疑問符はついていたんですけど、ただ本職の方よりもエネルギーにおいては全然負けてないですね。とにかくやってやるという意識が、会見で隣にいてもビンビン伝わりましたので。おそらく稽古を重ねていけば大丈夫だと思います。

――先ほど、「金髪と闘うのは?」という質問に対して、泰葉さんが「いいねえ」と答えていたんですけど(笑)。
山口 泰葉さんが「いいねえ」って言ったら、モンスター軍はもっと嫌がることをやってくるかもしてませんね。

――ホンモノの登場は?
山口 ホンモノ? (春風亭)小朝さんということですか? それはどうでしょうか(笑)。まだ、オファーはかけていませんので。ただ、家族とは、これをきっかけに仲直りできるようなことができればいいなと、僕らは勝手に思ってますけど。

――泰葉さんのほかに、隠し球は?
山口 これ以上の隠し球は、もういないんじゃないですか(笑)。そう思いますけど、期待しておいてください。まあ、泰葉さんにとって、今年は激動の年だったと思うので、それをいい形で締めくくられるような作品ができればなと思ってます。先ほども言いましたけど、従来のプロレスに対する概念に一切とらわれずに、子供からお年寄りまで観て、楽しめるような作品にしたいと思っています。そのためにも、泰葉さん本人が頑張らないと、いい作品にはならないので。ハッスルとしては、泰葉さんが試合を受けると言ってる以上、どんどん追い込んで行きますので、そうしないといい作品はできないと思います。

――これまで出場された方のなかでは、最高齢になるのでしょうか?
山口 本職の方でもっと年上の方はいますけど、それは男性なので。女性で40代というのは、本職の方以外では初めてですね。まあ、インリンさんも、自宅でテレビのリモコンを取りに行ったら肋骨を折るような女性でしたけど、自分で鍛錬しながらリングに上がっていたので、泰葉さんもきっとあれだけのパワーとエネルギーがあれば大丈夫じゃないかなと思います。

――確認しますが、負けた場合は歌を歌わせてもらえないということで?
山口 最終決定権は、高田総統ありますので、そういう意味では、負けたら歌を歌えないんじゃないかなと思います。

――30日と、歌を歌うのは別ける可能性というのは?
山口 それは本人と交渉していくなかで、よしんば試合に勝ったとしても、歌えるかどうか、本当にライヴだから分からないので。試合のなかでもそうですし、試合後のマイクアピールとかでもそうですけど、言いたいことが言えなかったりとか、本職の方でもしょっちゅうあることなんで。当日にならないと分からないと思います。

――ご本人は一回と言ってますが、継続して参戦というのは?
山口 そうですね、バリューのある方なんで。ただ、リングに上がって闘う動機がないと、いい作品にはなりませんから。今年というのが、泰葉さんにとってはベストなんじゃないかと思っています。

――トレーニングパートナーとして、どなたかつけるというのは?
山口 それもこれから調整します。おそらく、ハッスル軍の誰かがつくと思いますけど。

――でも、本当に今年のケジメをつけるとなれば、小朝さんはピッタリですよね?
山口 小朝さんと闘うってことですか? それまたしんどい交渉ですね(笑)。むしろ、小朝さんのほうが壊れないかどうか心配ですね。


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