【T−1・二見社長の“彼女”高原智美が女子プロデビュー!】T−1会見[プロレス]

627日に新宿FACEにてプロレス興行を開催するT−1より記者会見の以下の記事リリースが送られて来ましたので掲載します】

 

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T−1・二見社長の“彼女”高原智美が女子プロデビュー!!T−1会見1

 

416日午後230分から、水道橋・チケット&トラベルT−1にて会見が行なわれ、T−1二見理社長、今大会でデビューをする高原智美、ゼロサムの看板女優のnao.、乙音奈々、今野梨乃が出席し、627日に、女子プロとAV業界の合体イベント「T−1グランプリ」〜高原智美デビュー戦〜の開催を発表し、今大会でプロレスデビューするT−1二見社長の“彼女”で、7月上旬に単体女優としてAVデビューする、高原智美がにデビュー戦に向けての意気込みを語った。


 

まず、今大会を主催する高原の所属事務所である、ゼロサム・広報の一由氏から「高原からT−1興行に出たいと直訴がありまして事情を聞くと、T−1・二見社長と高原が交際している事が分かりました。当然弊社のスタンスとしては反対しましたが、高原と二見社長の熱意に根負けしまして、開催する条件として、肖像権の問題もあるので主催をゼロサムにすること。それと、今大会で赤字が出るようなら高原が女子プロに参戦するのは今回限りにしてほしい。以上ふたつの条件とも、二見社長に受諾していただき開催に踏み切った次第です」と今大会を主催する経緯を説明。

続けて「二見社長の事を色々と調べまして、女子プロ業界ではかなり名が知られている人物のようです。カード編成・チケット販売・広報・運営などはその道のプロである二見社長に任せます。ウチの高原をいい形で、大きな舞台に立たせていただけるよう、プロデューサーとしての手腕を期待しております」と全権は二見社長に委ねた形となり、それを受けて今大会のプロデューサーを務める二見社長は「いままでのT−1興行は、1839開始のイッパイ・サンキュー!だったが、今大会は女子プロとAVの合体イベント。だから、イクー!・サンキュー!!」といきなり二見節炸裂!

今回の会見には、プロレス関係以外の媒体も数多く参集しており、突然の“二見激情”に戸惑いを隠せない報道陣。

しかしそんな事はお構いなしに「お客さんは当日会場で“イっちゃって”いいからよ!オレは高原に23回、いや230回イってるから、当日までには2300回イっちゃうぞ!」と二見式の暴走は止まらない。

さらに「T−1モザイクシートだと一番後ろで、そこだとモザイクがかかって見えないぞ!モザイクなしで観たければ一番高い席を買えやぁ!」とちゃっかり商売人をアピールした二見社長。その二見社長の横に寄り添う高原について語り出した。 「昨年の11月の浅草大会をもってT−1興行は終結をしたんだが、相変わらずアホな女子プロレスラーしかいないし、オレが女子プロの復興を掲げても、どうしようもないクズどもしかいない」と二見社長は現状の女子プロ界を断罪。

続けて「昔の女子プロは3禁があったが、それも無法地帯。しかも、T−1は団体じゃなくて、第三者によるステージを組んでるから、選手をコントロールするのが難しい。それなら自分の女をデビューさせたらどうなのか?」と、二見社長がたどり着いた答えがなんと、“自分の彼女”である高原智美を女子プロレスデビューさせるというのだ。その高原は、身長155センチの華奢なスレンダーボディ。今大会で女子プロデビューした後、なんと7月上旬には単体女優としてAVデビューするというのだ。「えっとぉ、T−1にチケットを買いに来てて、自然と仲良くなり一緒に食事とかするようになりました。その時にいつも女子プロレスの話題が出て、なんだか選手にはうまく伝わらないようで…。興行で赤字が続いているみたいなのでぇ、私が一生懸命頑張って、二見さんを楽させてあげたいですっ(ニコッ)」 と、二見社長との馴れ初めまでを語り始めた高原。二見社長もそんなかわいい彼女に、普段見せたことない表情でデレデレしっぱなしだったが、一由氏が試合以外にゼロサムの女優陣を集めたイベントの告知をしようとするのを遮り、「二見独演会、挑発タイムを決行する!マスコミもその方がいいだろ?」と、二見社長の進軍ラッパは鳴り止むことを知らない…。

 

 風香、中島を挑発!裸一貫で出て来いやぁ!!T−1会見2

 

注目の高原のデビューカードだが、当初は高原&二見&T−1マスク2号vs一宮章一&浦井百合を発表する予定が、4月7日の「ガッツワールド」新木場大会で、ガッツサイドに約束を反故にしたある事件が勃発。それがもとでガッツと二見社長は絶縁状態となり、急転白紙撤回に。

 

だが、二見社長はこの緊急事態を逆手にとって、ある2人の女子レスラーに“挑戦状”を叩きつけたのだ。「おい、風香!奈良に帰ってるんだったら、もうJDなんか辞めちまえ!! オレが舞台を用意してやるからよ!!裸になるのか、ならないのか、どっちなのか決めたらいいんだぁ!!」と高田総統ばりに吠えた二見社長。さらに「中島安里紗!オマエはピンクのコスチューム着てるけど、オマエがやりたかったのはそんなことか!?本当はオレのことが好きなんだろ?オレのことが忘れられないんだろ?中島にピンクのコスチュームなんていらねぇーだろ!」と、風香&中島を挑発。

 

報道陣からの一宮&浦井の参戦に関して質問があると、

「あのクズ団体を辞めるんだったら、参戦も考えるよ」と、参戦に含みを持たせながらも最後通告を突きつけた二見社長だが、「元々女子プロはストリップの延長戦から始まった。すなわち、原点回帰だよ!テーマは『裸一貫』。至って簡単な事。それが、風香、中島、一宮、浦井にできるのか?高原は裸になる覚悟がある」とまくし立てると、高原は何を思ったのか上半身裸になり二見社長に猛アピール!

「だったら、“負けたら裸マッチ”もいいな」と、もはや暴走が止まらない二見社長だった。

 

また、大会当日には超人気女優のnao.をはじめ、乙音奈々、今野梨乃ら高原が所属するゼロサムが誇る女優陣が大集結するとのこと。 「智美ちゃんのセコンドにつきたいです!」と二見社長に直談判したnao.。 それに対して二見社長も「今の女子レスラーより頼もしい。何ならデビューする?」と口説く始末。これには高原も「駄目です!私だけ見ていて☆」と、がっちりガード。 「試合の後には私たち女の子によるイベントも用意しているので、プロレスファンの方もAVファンの方も絶対に楽しめると思います。ぜひ参加して下さい」と女優陣を代表してnao.がPR。あの伝説として語り継がれている第2回T−1GP新宿大会以来、再びT−1が歌舞伎町に帰ってくる。女子プロレスとAVの夢のコラボレーションの結末はいかに…!?

 

(以上、リリースより)



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