【第3弾・「アントニオ猪木酒場」でこんなの見つけた!】祝オープン![イベント]

 

続きますよ、「アントニオ猪木酒場」画像レポート。

※「レポート第1弾」、「レポート第2弾」もご覧くださいね!

 

ロープが張り巡らされたリング(?)の中から、クールなバーカウンターが出現。一人でグラスを傾けながら、「アントニオ猪木とは?」を考えてみてはいかがだろうか。えっ、「お酒は何」って・・・。闘魂オリジナルカクテル『灼熱のヘッドパッド』はいかがだろうか。アルコールが苦手な方は、「ブラジル珈琲」をアイスいや、フローズンでどうだ!

店内の壁には、アントニオ猪木氏、歴戦の写真が無数に飾られている。まるで、写真集の中に迷い込んだ「ミクロの決死圏」状態である。

この日、招待されたVIPの方達も、猪木氏の前では、皆、一ファンに戻ってしまったのではないだろうか。向こうの壁には、猪木氏が過去に表紙を飾った数多くの雑誌も展示されている。

黄金の’80年代 金曜夜8時の「ワールドプロレスリング」もここで見れる!(平均視聴率:22%というバケモノ番組をアントニオ猪木氏と初代タイガーマスク、長州力、ドラゴン藤波他の闘いが成り立たせていたんだ。)

1989年(平成元年7月の参議院選挙 当選の瞬間!なんと最後の1議席に滑り込み当選。本当に猪木氏は運の強い、運を呼ぶ男である。)尚、写真の右横には筆者も(笑)。

1989年、国会議事堂前の写真。議員会館には私もよく行きました。当時(1989年〜1995年)7Fの道路側角部屋と言う特等席ともいえる部屋が猪木氏の部屋。

「週刊ゴング」誌の表紙の数々。

この日は、角界からも力士達が来賓として、ご出席されていました。

それ、知っていますか?新日本プロレス野毛道場名物の鍛錬器具「闘魂コシティ」です。これメチャクチャ重いんです。このコシティを両手に持ち、上下左右に回すんです。並みの力では無理です。プロレスラーの強さの源の一つです。

最後にご紹介するのはコレ!アントニオ猪木氏が現役時代に、身に着けていたリングシューズ。このシューズで長年の凄まじい激闘の数々の修羅場を潜り抜けてきたんですね。世界の多くの人々に夢と勇気を与え続けた闘いは、このリングシューズあってこそ。「おつかれさま、シューズくん。」と私は言いたい!

【アントニオ猪木酒場(第1号店池袋店)】は、池袋東口を降り、明治通りを左に2分ほど歩いた左側の東急ビル4Fです。是非、皆様、足をお運びいただけますよう宜しくお願い申し上げます。料理はボリュームと味が両立したグッドテイスト。店内には、猪木氏の足跡を辿る写真、記念品、現役時代のレスリングシューズ、猪木氏が表紙を飾った雑誌の数々、そして激闘の映像、など、猪木信者のみならず、プロレスファン以外の方でも、お店の雰囲気、料理の味に満足されると思います。また、ダーツやスロット機も完備。様々なエンジョイタイムを満喫できます!「アントニオ猪木酒場オフィシャルサイト」はコチラです。



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