リアルジャパンプロレス4/16代々木第2体育館大会直前!大仁田厚と貴闘力がカード決定後初の対峙で乱闘寸前に![リアルジャパンプロレス貴闘力プロレスデビュー戦]

リアルジャパンプロレス4・16代々木第2体育館大会直前!
大仁田厚と貴闘力がカード決定後初の対峙で乱闘寸前に
ルール決定権を大仁田側が獲得! デスマッチ対決実現へ。
荒ぶる貴闘力は張り手でのKOを予告!

11日、都内・興義館でリアルジャパンプロレスが記者会見を開催。5日後に迫った『STRONG STYLE RETURNES PROJECT』代々木第2体育館大会を前に、貴闘力と大仁田厚が久々に対面を果たした。

■大会名:初代タイガーマスク リアルジャパンプロレス
『STRONG STYLE RETURNS PROJECT〜元大相撲関脇 貴闘力プロレスデビュー戦〜』
■日時:4月16日(水)開場/17時30分 試合開始/18時30分
■会場:代々木競技場第二体育館





■貴闘力と大仁田厚の因縁とは?

プロレスデビュー戦に向けて激しい練習を積み、万全の状態で決戦に臨もうとしている貴闘力。自らをハードトレーニングに駆り立てているのは、大仁田への恨みに他ならない。昨年の9月大会で、リングサイドで試合を観戦していたところを邪道軍が急襲。凶器攻撃に遭い担架送りにされ、背骨にヒビが入るほどの重傷を負い、悔しい思いを味わった。

 さらに、大仁田は貴闘力が経営する『焼肉ドラゴ』に押し入り、無銭飲食(約5万円、10人分相当)を強行した。

 度重なる挑発に怒り心頭の貴闘力は、12月大会で逆襲に転じ、大仁田を有刺鉄線バットを用いて奇襲。これにより、決戦ムードが高まり、今大会で貴闘力&鈴木みのるvs大仁田&矢口壹琅の一戦が決定した。今回の会見で2人が顔を合わせるのは12月大会以来、4ヵ月ぶりのことだった。

■ルール決定権は大仁田サイドが獲得

対戦自体は合意に至ったものの、懸念されていたのがルール問題だ。大仁田は電流爆破マッチを要求していたが、会場の都合によりそれは実現不可能。貴闘力は「どんなルールでも飲む」という姿勢を見せていたが、プロレスデビュー戦ということを団体側も考慮しており、今日の時点では決定に至らず。シビレを切らした大仁田サイドが「殴り込み」を予告したことを受けて、今回の記者会見がセッティングされた。

 有刺鉄線バットを持ち、臨戦態勢で現れた矢口は「貴闘力さんよ。試合形式が全然決まらねえじゃねえかよ。怖いのか?」と凄んで見せたが、大仁田は至って冷静だ。「話し合いに来たんだから、座ろうよ」と矢口を引かせて、貴闘力&初代タイガーマスクと向き合った。

 まず大仁田は「元はと言えば、お前らが2人で俺の悪口、陰口を叩いてそこから始まったんだろ?ちょっと筋道を考えてくれよ」と指摘。大仁田が昨年の9月大会で狼藉を働いたのは、確かにその直前に初代タイガーが行ったリング上のあいさつで、貴闘力と大仁田について話したと明かしたのがキッカケだった。

 とはいえ、それで貴闘力をリンチすることが許されるわけがない。相撲の世界から追われた貴闘力が、一念発起して懸命に経営してきた『焼肉ドラゴ』での無銭飲食に至っては、立派な犯罪だ。大仁田の軽はずみな発言に激怒した貴闘力は、胸倉に掴みかかると、慌てて初代タイガーが止めに入った。話し合いをするはずの会見場は、早くも不穏な空気に包まれる。

 大仁田はここでやっと本題のルール問題に移る。「電流爆破をやるのか?」とあえて挑発的な発言をした大仁田は、会場の都合によりできないと知るや、「じゃあ、何をやるんだ?」と詰め寄った。

 初代タイガーは「何でもやってやろうというのが親方の考え。とにかくお前をぶっ潰すことしか考えてないから」と貴闘力の思いを代弁するが、大仁田がそれでも「ルール」について何度も詰問すると、再び貴闘力が激怒。「この野郎!いいよ、水曜日に来い。めった打ちにしてやるから」と叫んだ。

 「話し合いってこんなもんか?こんなもんで呼んだのか?ケンカじゃないんだから。話し合いに来たんだ。俺らはいい大人なんだから」と不敵な表情を見せた大仁田は、リアルジャパンプロレスの平井丈雅代表に「何でもいいんだな?本当だな?」と何度も確認し、言質を取りに行く。さらに、大仁田は平井代表にしつこく噛み付き、貴闘力を苛立たせた。

 これらは全て大仁田流の仕掛け。貴闘力を執拗に挑発して心理戦を仕掛けているのだろう。そして、「俺らのやり方でやっていいんだな?よし、本当に言ったぞ。聞いたな?事務方、それでガタガタするなよ」とどんな無謀なルールでも押し通せる状況を作ってしまった。これにより、両者がデスマッチで対戦することは避けられない情勢となった。

■勝敗の鍵を握る鈴木みのるの存在

しかし、そんな大仁田の表情が唯一曇ったのが、鈴木みのるの名前が出た場面だ。大仁田が「それから、鈴木みのるって何だよ?」とつぶやくと、それを見逃さなかった初代タイガーが「一番嫌なのか?嫌なのか?怖いのか?」と逆挑発。大仁田は「お前(初代タイガー)が出てくるのが筋だろ?それをなんだ、鈴木みのるって」と言い返すと、すぐに話を切り替えていた。

 会見場を去る直前、大仁田は「プロレスはそう甘くねえぞ。おい、なめんじゃねえぞ」と宣言。ケンカ流をアピールする貴闘力への返答とも言えるこの発言を聞くと、再び一触即発のムードとなり、慌てて初代タイガーと矢口が両者を引き離した。

 「16日はお前の最初で最後(の試合)だよ。ハハハハ!おい、プロレスをなめるなよ」と高笑いを浮かべながら去っていった大仁田。対する貴闘力は憮然とした表情で「いつでも来いって言うんだよ。今でもやったろか?」と吐き捨てるしかなかった。


■貴闘力は相撲で培った張り手でのKOを予告

 完全にスイッチの入ってしまった貴闘力は、希望する試合形式を問われても、「だってもう、ボコボコにすればいいことでしょ?殴ったり、蹴ったりして」と意に返さず。大仁田が得意とする火炎攻撃に関しても「消化器を持ってきておいて」と問題ないことをアピールすると、「俺の張り手で何回病院送りにしてると思う?俺の張り手の強さってわかるでしょ?」と張り手によるKOを予告した。

 コーチであり、参謀役でもある初代タイガーは貴闘力の実力を改めて高く評価すると、「秘密兵器もあります。ただ、大仁田は知らないから言えないですけどね」とニヤリ。大仁田が唯一気にしていた鈴木の存在についても「鈴木選手がいることによって、親方はかなり自由に展開できると思うんで、思う存分、やれることになると思いますね」とプラスに働くであろうと語っていた。

 とはいえ、大仁田流の心理戦を仕掛けて挑発を繰り返した大仁田が、ルール問題でも有利な立場となったのは紛れもない事実。「プロレスを舐めるなよ」という発言の裏には強烈なプライドがあるだけに、当日は“何でもあり”で襲いかかってくるだろう。一両日中にも最終的な試合形式が決定する見込みだが、大仁田は自分たちが最も得意とする、自分たちに最もプラスに働く条件を選ぶのは確実だ。

 これまでは乱闘という形だったが、いよいよ貴闘力はリング上で“邪道”と相対することになる。予測不能の両者の対決。果たして軍配はどちらに上がるのか?


■初代タイガーマスク(冒頭あいさつ)
「プロレスデビューは決まったんですが、いよいよ直前の記者会見ということで。大仁田厚選手側がいろいろと注文を付けてきてこういう記者会見になりましたけども、必ず親方がブッ倒してくれると。本人もそう思ってここまできているわけですが、その遺恨を晴らす試合になりますので、相当な戦いが展開されることになると思います」

■貴闘力
「あと5日ぐらいでデビュー戦なんですけど、とりあえず大仁田をボコボコにすればそれで気持ちいいんで。気合い入れていきますわ。どういう内容になるかさっぱりわからんけど、言われた通り、何でもやるつもりでおるから」

■大仁田厚&矢口壹琅登場後のやりとり
矢口「(有刺鉄線バットを持って登場すると)おい、貴闘力さんよ。試合形式が全然決まんねえじゃねえかよ。こっちは提案してるんだからよ。怖いのか?」
大仁田「いいじゃないか。話し合いに来たんだから、座ろうよ。(着席すると)おい、タイガーさんよ。元はと言えば、お前らが2人で人の悪口、陰口を叩いてそこから始まったんだろ? ちょっと筋道を考えてくれよ。俺が貴闘力さんをやっつけたみたいな報道ばっかりされて。無銭飲食? お前らだろ、人のことをゴチャゴチャゴチャゴチャゴチャゴチャ言ってるのは」
貴闘力「お前、ただ飯を食ったんじゃないのか?(立ち上がって大仁田の胸倉を掴むと)お前、ただ飯を食っただろ?」
大仁田「言い始めたのはお前だろ?」
貴闘力「だってお前が勝手に店に来て、5万も6万も食べやがって」
大仁田「しょうがねえだろ、美味いんだから」
初代タイガー「まあ、今日は…。ここは抑えて(割って入る)」
大仁田「止めようぜ。今日はケンカの場じゃないんだから。マスコミさんよ、事の発端はこいつらが人のことに陰口を叩いて…。(貴闘力が再び掴みかかると)ケンカに来たんじゃねえって言ってるだろうが!」
貴闘力「(有刺鉄線バットを指差し)なんだ、こんなの持って来やがって。叩くんか、ワシを。ケンカしに来てんじゃねえか?」
大仁田「本当にコイツは頭悪いな。マスコミの皆さん、事の発端はこいつらなんだよ。それだけは認識してくれよ」
貴闘力「事の発端って、俺がリング下で見てたら、お前らがイスでオモクソ殴って、俺の背中にヒビが入ったんだろ?」
大仁田「お前が人の悪口を言うからだろ。名に言ってんだ、お前(笑)。そんなことよりタイガーさんよ。貴闘力さんは何でもやるとか言ってんじゃねえか。どうしてくれるんだ?試合ルールはなんだ。電流爆破か?電流爆破をやるのか?何でもやるって言ってんじゃねえか」
初代タイガー「電流爆破は代々木じゃできないから。それは無理」
大仁田「じゃあ、何をやるんだ?」
初代タイガー「何でもいいよ。何でもやってやろうじゃないかというのが親方の考え。とにかくお前をぶっ潰すことしか考えてないから」
大仁田「ぶっ潰すのはいいけど、ルールというものがあるだろ?社会人でもルールはあるだろ?」
初代タイガー「社会的なルールというのはお互い話し合って決めるだろう」
大仁田「焼き肉屋でもメニューがあるだろ?メニューをチョイスするだろ?」
初代タイガー「何でも来いよ。何でも」
貴闘力「(またしても大仁田の胸倉を掴み)なんだよ、この野郎。いいよ、水曜日に来い。めった打ちにしてやるから」
初代タイガー「(止めに入り)ここじゃシャレにならないから。何でも受けるから」
大仁田「話し合いってこんなもんか?こんなもんで呼んだのか?ケンカじゃないんだから。話し合いに来たんだ。俺らはいい大人なんだから。何をやるんだ、何を。(平井代表に対して)ルールは何なんだよ」
矢口「試合形式を今決めろよ。記者を呼んでるんだから」
大仁田「何でもいいのか?」
貴闘力「何でもいいって言ってるだろ?」
大仁田「何でもいいんだな。本当だな」
貴闘力「(平井代表に対し)ちゃんと話をつけろよ。ちゃんと決めろよ」


大仁田「事務方、お前もそうだろ。札幌で火を吐いたのは、リングの上だろ?警察まで来やがってバカ野郎。呼んだのはお前じゃないか?」
貴闘力「ちゃんとルールを決めてやれよ、この野郎」
大仁田{(初代タイガーに対し)警察を呼んだのはお前か?」
初代タイガー「お前があんなに火であぶるからだろ!」
大仁田「フロントがだらしないんだろ?ちゃんと決めろよ。世の中にはルールってものがあるんだよ」
貴闘力「いいから、水曜日を待っとけ。しっかり何でもやってやるから」
大仁田「じゃあ、いいんだな?俺らのやり方でやっていいんだな?」
貴闘力「いつでも来い、この野郎」
大仁田「よし、本当に言ったぞ。聞いたな?事務方、それでガタガタするなよ。後からワーワーワーワー」
貴闘力「ちゃんと決めておけって。お前が決めてねえから悪いんだろ?」
大仁田「おお、いいこと言うじゃない?」
貴闘力「(再び掴みかかって)いいんだよ、この野郎」
大仁田「なんだ、さっきから馬鹿野郎。俺はな、話し合いに来たんだ!てめぇ、この野郎!(俺は)お客さんだ!」
貴闘力「うるせぇ、この野郎。俺も客だよ!」
大仁田「おい、タイガー。ちゃんとしろよ」
初代タイガー「親方、何でもいいの?」
貴闘力「何でもいいよ」
初代タイガー「代々木では変なのはできないけど、代々木で許されることだったら何でもいい。発表しちゃえよ」
平井「何でもどんなルールでも受けます。どんなヤツが来ても、親方が叩きのめします。正々堂々と戦ってもらいます」
大仁田「何が正々堂々だ」
初代タイガー「正々堂々なんて通用しねえよ、こいつらは。今までもそうじゃねえかよ」
大仁田「それから、鈴木みのるって何だよ?」
初代タイガー「一番嫌なのか?嫌なのか?」
大仁田「誰が嫌だって言った?」
初代タイガー「怖いのか?」
大仁田「なんだよ、お前。お前が出てくるのが筋だろ?それをなんだ、鈴木みのるって。」
初代タイガー「怖いのか?」
大仁田「怖いとかそういう問題じゃねえだろ。初めてだからわからないだけだろ?俺たちにもな、やっぱり意地とプライドがあるんだよ、お前。まあ、いいや。(立ち上がると)おい、貴闘力。最後に言っておくけど、何でもありだからな、プロレスは」
貴闘力「9月の借りはしっかり返させてもらうからな」
大仁田「借りはあるのか?」
貴闘力「お前、焼肉はただで食うわ、借りばっかりやないか」
大仁田「だけどよ、プロレスはそう甘くねえぞ。おい、なめんじゃねえぞ」
貴闘力「なに、コラ!」
大仁田「(貴闘力に掴みかかり)なめんじゃねえぞ、この野郎!(初代タイガーたちが止めにはいると)おい、よく聞けよ。16日はお前の最初で最後(の試合)だよ。ハハハハ!おい、プロレスをなめるなよ。自分から何でもいいって言ったんだからな」
貴闘力「いつでも来いって言うんだよ。今でもやったろか?」
初代タイガー「まだいい、まだいい。あと5日!」
大仁田「おい、事務方。何でもいいって聞いたな。タイガーも聞いたな」
初代タイガー「聞いたよ。やるよ、こっちは。覚悟しておけよ」
大仁田「どっちがだよ。顔を洗って待っておけ、貴闘力!(去っていく)」
初代タイガー「(平井代表に対し)親方はそれでいいって言ってるから。その前にこっちが何でもやりたいという感じだから」
貴闘力「早く決めろよ、ちゃんと。パッパパッパな」
初代タイガー「それでOK。もうそれでいこう。前からそのつもりから。こんなこと言ってくるのは百も承知だから。ぶっ飛ばしてやれ。ぶっ潰してやればいい。試合だと最初から思ってないから」

■質疑応答
――貴闘力選手自身がやってみたい試合形式は?
貴闘力「だってもう、ボコボコにすればいいことでしょ?殴ったり、蹴ったりして。変なもん、持ってきて、どうせ凶器持ってやるんだろうから。新弟子の時に毎日精神注入棒で何十発もブチ殴られているんだから、それぐらい全然平気だよ」

――火を使うなど常識を逸した攻撃もあると思うが、それもOK? 貴闘力「(平井代表に対し)消化器を持ってきておいて。全然大丈夫」

――どういう形でぶっ潰したい?やはり張り手?
貴闘力「(大相撲時代)俺の張り手で何回病院送りにしてるの?10人ぐらい病院送りにしてるやろ? みんな病院送りにしてるんだから。俺の張り手の強さってわかるでしょ?」
初代タイガー「今でも受けてみると凄いですよ」

――今挙げられた名前に比べたら、大仁田厚はたいしたことがないと?
初代タイガー「張り手であって張り手じゃないから。問題にならない」

――胸倉をつかみ合って、少しでも大仁田選手の強さや力量は感じた?
貴闘力「何にもないけど。まあ、とりあえず血だらけになるのは覚悟しているよ。ただ、先生と何のために毎日毎日3時間も4時間も練習してきてるんだと。先生もコンディションはいいよね?」
初代タイガー「俺も調子いいです。毎日トレーニングしているし。親方のせいでこっちも引っ張られて。とにかくこっちは楽しみでしょうがない。それとまた秘密のこともありますから。大仁田もビックリすると思う」

――秘密兵器も用意されていると?
初代タイガー「秘密兵器もあります。ただ、大仁田は知らないから言えないですけどね」

――鈴木選手との合体攻撃などは考えている?
貴闘力「そんなのだって、よう考えてみたらわかるじゃん。だって俺、1回もそんなことをやったことねえのにさ、わかるわけないじゃん。ただ相手がいて、ボコボコにすると。合体って意味がわからん」
初代タイガー「鈴木選手がいることによって、親方はかなり自由に展開できると思うんで、思う存分、やれることになると思いますね」
貴闘力「まあ、心強いパートナーですよね。相手に対して」
初代タイガー「合体とかは…。これはケンカなんでね。たぶんそういうのはないかなと。プロレスというより、ケンカになっちゃうような感じがしますね。大仁田はいつもそうだから」

――タッグマッチだが、気持ち的には大仁田選手と1対1だと?
貴闘力「それはそうだよ。1対1でやってくれれば一番いいんだよ。今回タッグだけど」




■大会名:初代タイガーマスク リアルジャパンプロレス
『STRONG STYLE RETURNS PROJECT〜元大相撲関脇 貴闘力プロレスデビュー戦〜』
■日時:4月16日(水)開場/17時30分 試合開始/18時30分
■会場:代々木競技場第二体育館



【対戦カード】
<ダブルメインイベント シングルマッチ 60分1本勝負>
初代タイガーマスク vs 齋藤彰俊

<ダブルメインイベント タッグマッチ60分1本勝負>
貴闘力&鈴木みのる vs 大仁田厚&矢口壹琅

<タッグマッチ 60分1本勝負>
藤波辰爾&金原弘光※初参戦 vs 維新力※初参戦&小笠原和彦※初参戦

<レジェンド選手権試合 60分1本勝負>
スーパー・タイガー vs グレート・タイガー

<6人タッグマッチ 30分1本勝負>
百田光雄※初参戦&折原昌夫&力(ちから)※初参戦 vs グラン浜田&ウルティモ・ドラゴン&間下隼人

<シングルマッチ 30分1本勝負>
タカ・クノウ vs 若翔洋

<タッグマッチ30分1本勝負>
我龍真吾&佐藤光留 vs アレクサンダー大塚&柴田正人

<シングルマッチ 30分1本勝負>
スーパー・ライダー vs X

※出場予定選手は怪我などの理由により変更となる場合があります。

2014-04-11 20:54 この記事だけ表示