『LUCHA FIESTA 2012』前日会見で緊急事態発生!会見全文を掲載![プロレス]

『LUCHA FIESTA 2012』前日会見で緊急事態発生!
大原はじめが「ウルティモ・ドラゴンに終止符を打つ」と不気味な予告
東京愚連隊はブラソスとの対戦を前に6人タッグマッチへの変更を要求

■公演名:LUCHA FIESTA 2012 〜ウルティモ・ドラゴン デビュー25周年記念大会〜
■開催日時:2012年11月7日(水) [開場/17時30分 試合開始/18時30分]
■会場:後楽園ホール (東京都)
■詳細・チケット申込はコチラ!



『LUCHA FIESTA 2012〜ウルティモ・ドラゴンデビュー25周年記念大会〜』を翌日に控えた6日、東京シティ・エアターミナルにあるTCATホールにて前日記者会見が行われた。ウルティモ・ドラゴンの他、メキシコから参戦するエストレージャたちも集結し、終始和やかムードで進んだが、ウルティモとメインイベントの6人タッグマッチで激突するブラック・タイガーと大原はじめが不穏な発言を連発。記念興行を前に不安を感じずにはいられない会見となった。


大原とブラック・タイガーが不穏な発言を連発

今回の『LUCHA FIESTA 2012』は「本場メキシコのルチャ・リブレを直輸入する」のがそもそものコンセプト。メインイベントで行われるウルティモ・ドラゴン&ラヨ・デ・ハリスコJr.&ザ・グレート・サスケvsウルティモ・ゲレーロ&ブラック・タイガー&大原はじめは、時間無制限3本勝負で行われ、ルールも「キャプテン、または残り2人が敗北すると1本奪取」となる現地仕様のオーストラリア式タッグマッチに決定している。

今日の会見も「メキシコのスーパースターを紹介する」という意図で行われた。今回はあくまでも『25周年記念大会』ということもあって、終始和やかなムードで進み、各選手がセミファイナルに出場するブラソ・デ・プラタに対して「今回が最後の来日となるらしい(笑)」と冗談を飛ばす場面も見られた。

その中で、憮然とした表情を隠さなかったのが大原だ。ウルティモは自分の師匠であるとは言え、今やリング上ではライバル関係にある。コメントを求められると、その表情はさらに険しくなった。

「いつまでも長くやっていられると若い人間が出られなくなってしまうんで。僕がウルティモ・ドラゴンの25周年記念大会で終止符を打って、自分たちでドンドンとリングを面白くしていきたいと思います」

2人はここ数年激しい闘いを繰り広げてきており、近々で言えば2011年6月9日のSMASH後楽園ホール大会で激突。その時は大原が勝利している。

だが、『LUCHA FIESTA』という舞台となると、ウルティモの勝ち星ばかりが目立つ。2009年の3大会、2010年7月19日の後楽園ホール大会と過去全ての大会で2人は対戦しているが、4試合ともウルティモが勝利している(タッグ戦を含む)。また、2009年8月22日にアレナ・メヒコで行われた『ドラゴマニア4』でも2人はマスカラ・コントラ・カベジェラで対戦しており、この時もウルティモが激勝。つまり、ウルティモの主催興行となると、圧倒的に大原の分が悪いのだ。だからこそ、「終止符を打つ」という強い言葉で決意を語ったのだろう。

因縁という意味では、ブラック・タイガーも同じだ。2011年5月15日にアレナ・メヒコで開催された『ドラゴマニア6』でブラック・タイガーはウルティモとマスカラ・コントラ・マスカラで激突して敗北。素顔を晒されている。その後も2人は事ある毎に対戦し、今年の10月21日に開催されたレジェンド・ザ・プロレス女川町総合体育館大会で肌を合わせたばかりだ。

「2年前の『ドラゴマニア』からシコリが残っているんでね。25周年ということですが、ブラック・タイガーらしくそれに水を差してやりますよ。楽に勝ちたいと思いますね」

大原とブラック・タイガーの口から飛び出した不穏な発言を聞き、ウルティモも警戒心を露わにした。

「大原はリング上ではライバルで、本当に憎たらしいヤツで、怖い相手。でも、ひとつだけ言えるのは、今回は俺のFIESTA……お祭りなので、そこでぶざまな姿を晒すわけにはいかない。ブラック・タイガーもウルティモ・ゲレーロもライバルですから。望むところだと。潰せるものなら潰してみろというのが今の気持ちです」

会見の最後には改めて「“本場”の、そして“本物”のルチャ・リブレを披露したい」と語ったウルティモだが、ルチャ・リブレにはルードの非情な攻撃はつきもの。ゲレーロにしても当日は気持ちを切り替えてくるのは確実だ。ウルティモにとっては苦しい戦いが予想されるが、記念興行をハッピーエンドで終わらせることができるのだろうか。



論外が6人タッグへの変更を要求!

セミファイナルとして行われるブラソ・デ・プラタ&ブラソ・デ・ボノvsNOSAWA論外&MAZADAについても動きがあった。密かに会見に潜入していた論外たちがマッチメイクに異議を唱えたのである。

ブラソ・デ・ボノについてはこれまで一切不明だったが、プラタが「メキシコでタッグを組んだ」と発言するのを聞いた論外は、質疑応答の時間になると会見に無理矢理乱入。「それって曙さんのことですよね?」と指摘すると、相手チームとの体格差に難色を示したのだ。

論外が今大会に名乗りを上げたのは「おひねり」が目当て。ルチャ・リブレには付き物のおひねりを独占しようと考えている。しかし、対戦相手に巨漢2人が並んでしまうと、劣勢に陥るのは確実で、おひねり独占も夢物語になりかねない。

そこで登場したのがウルティモの弟子にあたるベアー福田。その話に乗っかり、論外たちのパートナーに名乗りを上げた。自分勝手な発言を続け、さらに「プラタの来日は今回が最後」とおちょくる論外たちを見て、プラタも「お前らを引退に追い込んでやる」と激怒した。勝利を確実なものにしたい論外は、プラタのパートナーに「小さい選手」を要求。ウルティモも「明日までに用意しておく」と語っていたが、はたして…。論外は「勝ちにいくため」と3本勝負にも疑問の声を上げており、実際の試合がどういう形になるのかは一切不明。メインイベント以上に予断を許さない状況となってしまった。




【2012.11.06 『LUCHA FIESTA』会見全文】

■ウルティモ・ドラゴン
「僕は何回もここで記者会見をしたので、今日は僕の話というよりもここにいるメキシコの本当のトップスターたちの話を聞いてもらえたらなと。昨日僕のために日本に来てくれましたので、ぜひ皆さんにメキシコのスーパースターを紹介したいと思います。まず、僕の右にいるのは、皆さんご存知だと思いますけど、“稲妻仮面2世”ラヨ・デ・ハリスコJr.。彼はメキシコのレジェンドですね。体も大きくて、メキシコでも大変有名な選手です。彼の闘牛士のような華麗な動きに僕も期待しています。久しぶりにタッグを組むんで、僕自身凄く興奮していますね。僕の左にいるのは、ウルティモ・ゲレーロ。彼を説明する必要はないですね。CMLLのトップスターで、メキシコでは毎日のように試合をしている大変忙しい選手なんですが、“25周年だから日本に行くよ”と言ってくれて、本当に嬉しいです。その隣にいるのが、日本でもお馴染みですけど、ブラソ・デ・プラタ。愛称はポルキーと言いますけど、彼は今回が最後の日本ということでね(笑)。これが今回の彼の旅のネタになってまして(本人は必死に否定)。彼も凄く嬉しいと言っています」


■ラヨ・デ・ハリスコJr.
「またこうやって日本に来られて嬉しく思っています。日本のお客さんの前で試合をすることに非常に興奮しています。今回、こういうチャンスをくれたウルティモ・ドラゴン選手には感謝していますし、本当に明日の試合が楽しみです」


■ウルティモ・ゲレーロ
「また日本に来ることができて、非常に嬉しく思っています。日本は私のキャリアにおいても重要な国です。ウルティモ・ドラゴンやラヨ・デ・ハリスコJr.は違うカテゴリーにいる選手なので、最近はメキシコで戦う機会は少ないんですが、戦えることが楽しみです。今回、一番重要なのは、ブラソ・デ・プラタ選手が最後ということ(笑)。それに同行できるのは、私にとっても光栄なことです」


■ブラソ・デ・プラタ
「ドウモアリガトウゴザイマス。この間、メキシコでもタッグを組みましたけど、ブラソ・デ・ボノは自分の兄弟です。日本でまたタッグを組めて、NOSAWA&MAZADAと対戦できることを非常に嬉しく思います。これが最後じゃなくて、もっともっと日本に来たいと思っています」


■ウルティモ・ドラゴン(メキシコ勢のコメントを受けて)
「(プラタについて)まあ、本人が来たいと言ってるだけなんでね。本人が来たければ自腹で飛行機代を払って、観光に来ればいいということなんで(笑)。あと、今日は忙しい中、大原はじめとブラック・タイガーもいますんで」


■大原はじめ
「過去に『LUCHA FIESTA』はありましたけど、全部自分がメインでウルティモ・ドラゴンと戦ってきました。そして、今年もアレナ・メヒコのメインでウルティモ・ドラゴンと戦いましたが、過去は全て、『LUCHA FIESTA』もアレナ・メヒコの『ドラゴマニア』でも敗れています。25周年記念大会ということで、いい加減それだけやってきたんで、僕がここで終止符を打つというような大会に僕はしていきたいと思います。いつまでも長くやっていると、若い人間が出られなくなってしまうんで。自分がウルティモ・ドラゴンの25周年記念大会で終止符を打って、自分たちがドンドンドンドンとリングを面白くしていきたいと思います。自分は株式会社DQNという会社を始めたんで、ウルティモ・ドラゴン、闘龍門に負けないように、自分が活躍していきたいと思います」


■ブラック・タイガー
「ドラゴンとは2年前の『ドラゴマニア』でシングルをやってからしこりが残っているんで。まあ、メキシコから始まって、上海でもやりましたし、先日は被災地でもやって。25周年ということですが、ブラック・タイガーらしくそれに水を差したいと思います。そして、楽に勝ちたいと思いますね」



■質疑応答
※各選手のコメントが終わったところでNOSAWA論外とMAZADAが乱入。

論外 「質問があるんですけど」
MAZADA 「25周年おめでとうございます」
論外 「明日の試合なんですけど、今、コイツ(プラタ)が“ブラソ・デ・ボノとアレナ・メヒコでタッグを組んだ”と言ってたんですけど、それって曙さんってことですかね?」
ウルティモ 「俺は知らないよ」
MAZADA 「そうだとしたら、サイズが違い過ぎないですか?」
論外 「おひねりをもらう試合なのに、相手がブラソ・デ・ボノとブラソ・デ・プラタじゃちょっと…。自分らも生活がかかっているんで」
MAZADA 「メヒコでもそんなのは聞いたことないですよ。だいたいデカいのが入ったら、6人タッグになるんじゃないですか。浅井さんもよく知ってますよね?」
論外 「もうちょいバランスよく…。僕らも勝ちに行きたいんで、なんかバランス取ってくれますか」
MAZADA 「もう1人サイズの合うヤツを入れてもらわないと」
論外 「こっちにも大きいのを入れてもらうとか」
ウルティモ 「大きいヤツ? 急には見つからないよ」
論外 「いや、たぶん見つかっちゃうんじゃないですかね?」

※ここでベアー福田が突如として姿を現す。

福田 「おいおい、俺に出されろよ。なんでウルティモ・ドラゴンの興行に俺が出ないんだよ。ここを6人タッグにしろよ」
MAZADA 「どうですか?」
福田 「いいだろ?」

※怒り始めたプラタが立ち上がり、NOSAWAたちの前に立ってスペイン語でまくし立てる。

福田 「何を言ってるんだよ。分からないよ」
NOSAWA 「最後の日本での試合を一緒にできて嬉しいって(笑)」
福田 「お前と最後にやりたいよ」
MAZADA 「どうですか、これ」
ウルティモ 「どうすればいいの?」
福田 「俺を出させろ」
MAZADA 「サイズを合わせてもらえば全然」
論外 「バランスを取ってもらえれば」
ウルティモ 「じゃあ、ブラソ・デ・ボノとポルキーと浜ちゃんとか?」
MAZADA 「もうちょっとバランスを」
ウルティモ 「小さいヤツ?」
論外 「誰かいないですかね?」
ウルティモ 「小さいヤツか…。じゃあ、明日までに探しておくわ」
福田 「じゃあ、俺が出るのは決定でいいんだな?」
MAZADA 「決定ですよね」
ウルティモ 「あと、ルールは大丈夫だな?」
論外 「ルールも3本勝負だと自分らは…。勝ちに行くんでね」

※ずっとスペイン語で罵声を浴びせていたプラタの声がさらに激しくなる。

福田 「なに言ってるんだ、コイツは?」
論外 「今回が最後だからって(笑)」
MAZADA 「あなたと戦うのを楽しみにしているって」
福田 「最後の試合なんだな?」
プラタ 「(ウルティモに日本語を訳してもらうと)NO! NO!」
ウルティモ 「今、ポルキーがいいことを言ってましたよ。俺の最後の試合じゃなくて、お前らのお別れにしてやると。引退に追い込んでやるって。もう1人は小さいヤツでいいんだろ?」
MAZADA 「バランスを考えてもらわないと」
論外 「でも、3対3で校長の25周年を盛り上げたいんで」
ウルティモ 「分かった。じゃあ、明日までに決めておくよ」

※論外たちは去っていくと、改めて質疑応答をすることに。

――ウルティモ選手に大原選手から“25周年で終止符を打つ”という発言があったが?
ウルティモ 「実際自分も12月で46歳になりますんで。自分がたぶん大原ぐらいの歳の時は、それぐらいのキャリアの人を見て、いつも“大変だなあ”とか、“いつまでやるのかな?”と思ってましたんでね。大原は当然感じることだと思うんですよ。終止符を打つと。大原はリング上ではライバルで、リング上では本当に憎たらしいヤツで、怖い相手ですけど、逆に終止符を大原に打たれるんだったら、こっちも望むところだし。ただ、ひとつだけ言えるのは、今回は俺のFIESTA…お祭りなので、そこでぶざまな姿をさらすわけにはいかないというのがあるので。大原の他にもブラック・タイガーがいて。彼も本当に僕にとって大切なライバルの1人でもあります。もちろんウルティモ・ゲレーロもライバルですから。自分としても望むところだと。潰せるものなら潰してみろというのが今の気持ちです」

――20周年を迎えた時には“ひとつの区切り”と言っていたが、さらに25周年を迎えた。それに対する感慨はある?
ウルティモ 「本当に20周年の時はこれで一区切りついたなと。楽しようとかそういうわけじゃないですけど、一区切りにして、“今までやりたかったことをやろう”とか、色々と思ってましたけど、やっぱりプロレス、ルチャ・リブレは自分の中で人生というか。1日1日を積み重ねることによって、たまたま25年に来ちゃったという感じで。別に25年を目標にしてやっていたわけでもないですしね。ここ数年の話で言うと、レジェンドの人たちと非常に素晴らしい時間を共有させていただいたしていて。自分にとっては新たな勉強じゃないですか。今まではずっとトップというのをやって来ましたけど、この間、蝶野さんと面白い話をしたのは、“レジェンドに入ったら、俺たちはまだ若手だよな”と話して、確かにそうだなと。そういう意味を含めて、自分でリフレッシュしたというかね。自分はまだまだだなと。大先輩たちがいるんでね。本当にトップのトップで祭り上げられると、自分もどんどん年老いていくというか。そういう方たちといると、俺たちはまだ若手なんだなみたいな、そういうフレッシュな気持ちでいられて。ここ数年はそれでやってこれた分、自分の中のテンションが続いているんじゃないかなと思います」

――メインイベントの6人タッグマッチでどんなことを見せたい?
ウルティモ 「これは記者会見の時に必ず言っていたんですが、“本場のルチャ・リブレ”ですよね。ラヨ・デ・ハリスコJr.というメキシコのレジェンド、ウルティモ・ゲレーロという今を代表するメキシコのトップスター、この2人がいます。僕のタッグパートナーにはもう1人、ザ・グレート・サスケという日本を代表するルチャ・リブレ、空中戦のスーパースターがいます。僕の対戦相手には大原はじめはCMLLでルードとして初めてレギュラーになった日本人なんですね。ブラック・タイガーもいます。もう役者は揃っていますんで。日本の人には、“本場”の、そして“本物”の、メキシコのスタイルのルチャ・リブレを披露できたらなと。余所行きじゃなくてね。よく日本に来ると、メキシコの人がみんな余所行きの試合をしますけど、そうじゃなくて、向こうでやっているそのままを。大原も何だかんだ文句言いながらも、彼は頭がいい方なんで色々と聞いていると思います。あとお客さんですよね。これはマスコミの方にも協力していただきたいんですけど、本当にお客さんが一体となって、後楽園ホールがメキシコの会場のように盛り上がってくれることを望みます。僕らも本場のルチャ・リブレを思いきり披露したいと思います」

――大ベテランでずっとやってきたラヨ選手は本場のルチャ・リブレの魅力をどう考えている?
ラヨ 「メキシコのプロレスは関節技やグラウンドレスリングに魅力があると思います。日本のスタイルも関節技やグラウンドレスリングをベースとしてやっているので、そこに魅力があると思いますね」



■公演名:LUCHA FIESTA 2012 〜ウルティモ・ドラゴン デビュー25周年記念大会〜
■開催日時:2012年11月7日(水) [開場/17時30分 試合開始/18時30分]
■会場:後楽園ホール (東京都)
■詳細・チケット申込はコチラ!

【対戦カード】

<メインイベント オーストラリア式6人タッグマッチ 無制限3本勝負>
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO) & “稲妻仮面二世”ラヨ・デ・ハリスコ Jr. & ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)
vs
ウルティモ・ゲレーロ(CMLL) & ブラック・タイガー(フリー) & 大原はじめ(WNC)

<セミファイナル メキシコルール 45分3本勝負>
ブラソ・デ・プラタ(CMLL)&ブラソ・デ・ボノ
vs
NOSAWA論外(東京愚連隊)&MAZADA(東京愚連隊)

<タッグマッチ 30分1本勝負>
A☆YU☆MI&RAY
vs
GAMI&飯田美花

<タッグマッチ 30分1本勝負>
フジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)&Ken45°(みちのくプロレス)
vs
中嶋勝彦(DIAMOND RING)&梶原慧(DIAMOND RING)

<ドラゴンスクランブル(時間差バトルロイヤル)>

<タッグマッチ 15分1本勝負>
【舎人一家】南野タケシ&卍丸(みちのくプロレス)
vs
ヤッペーマン1号&ラッセ(みちのくプロレス)


【特別協賛者】

三遊亭円楽 様/苫米地 英人 様


【友情出演】

アントニオ古賀 様


2012-11-07 12:38 この記事だけ表示